2019年 F1メキシコGP 決勝 | 速報・実況ツイート(まとめ)

2019年10月28日
2019年 F1メキシコGP 決勝
2019年 F1世界選手権 第18戦 メキシコGPの決勝に関連するチーム、ドライバー、関係団体のTwitterの実況ツイートのまとめ。

前日に予選ではマックス・フェルスタッペンがトップタイムを記録するも黄旗無視によって3グリッド降格となり4番グリッドに降格。その結果、シャルル・ルクレールがポールポジション、セバスチャン・ベッテルが2番グリッドとフェラーリの2台がフロントローに並ぶ。

マックス・フェルスタッペン、ポールは失うもコースレコードは更新

2019年10月27日
マックス・フェルスタッペン、ポールは失うもコースレコードは更新
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、F1メキシコGPのポールポジションはペナルティによって失うことになったが、エルマノス・ロドリゲス・サーキットのコースレコードは更新した。

黄旗で減速しなかったことで3グリッド降格ペナルティを科せられたマックス・フェルスタッペンだったが、対象となった周回のラップタイムは抹消されていない。

2019年 F1メキシコGP 決勝 | 暫定スターティンググリッド

2019年10月27日
2019年 F1メキシコGP 決勝
FIA(国際自動車連盟)は、2019年のF1世界選手権 第18戦 メキシコGP決勝の暫定スターティンググリッドを発表した。

現時点でペナルティが決定しているのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)。予選Q3で黄旗を無視したことに3グリッド降格ペナルティが科せられ、トップタイムを記録していたものの、4番グリッドに降格する。

バルテリ・ボッタス、クラッシュの衝撃は17G … マシンは広範囲に損傷

2019年10月27日
バルテリ・ボッタス、クラッシュの衝撃は17G … マシンは広範囲に損傷
メルセデスのバルテリ・ボッタスは、F1メキシコGPの予選でクラッシュした際に17GGの衝撃を受けたが、レースにむけて問題なしと診断された。ただし、マシンは広範囲にわたって損傷しており、グリッド降格となる可能性がかる。

バルテリ・ボッタスは、最終コーナーでコースオフしてコンクリートのウオールにぶつかって滑りながら進み、最終的にTecProバリアに突っ込んでマシンが止まった。

F1 メキシコGP 予選 | トップ10ドライバーコメント

2019年10月27日
F1 メキシコGP 予選
2019年のF1世界選手権 第18戦 メキシコGPの予選が10月26日(土)にエルマノス・ロドリゲス・サーキットで行われた。

トップタイムを記録したのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)だが、黄旗無視により3グリッド降格ペナルティが科せられ、シャルル・ルクレールがポールポジション、セバスチャン・ベッテルが2番グリッドとフェラーリの2台がフロントローからスタートする。

F1メキシコGP 予選 | ドライバーコメント(11~20番手)

2019年10月27日
F1メキシコGP 予選
2019年のF1世界選手権 第18戦 メキシコGPの予選が10月26日(土)にエルマノス・ロドリゲス・サーキットで行われた。

タイヤを自由に選べる最前列となる6列目11番グリッドを獲得したのはレーシングポイントのセルジオ・ペレス。隣にはルノーのニコ・ヒュルケンベルグが並ぶ。

F1メキシコGP 決勝 | 各ドライバーの持ちタイヤ数&タイヤ戦略予想

2019年10月27日
F1メキシコGP 決勝
ピレリは、2019年 F1メキシコGPの決勝で各ドライバーが使用可能な持ちタイヤ数を発表した。

ピレリは、エルマノス・ロドリゲス・サーキットでのレースのコンパンドとしてC2(ハード/ホワイト)、C3(ミディアム/イエロー)、C4(ソフト/レッド)というコンパンドを選択している。

ジャック・ヴィルヌーヴ、フェルスタッペンを酷評「悪いお手本」

2019年10月27日
ジャック・ヴィルヌーヴ、フェルスタッペンを酷評「悪いお手本」
元F1ワールドチャンピオンのジャック・ヴィルヌーヴは、F1メキシコGPの予選でマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が黄旗を無視しただけでなく、バックオフしてもポールは獲れていたことから“悪いお手本”だと酷評した。

マックス・フェルスタッペンは、F1メキシコGPの予選でトップタイムを記録。キャリア2度目のポールポジションを獲得したかに見えた。

ホンダF1:2019年 F1メキシコGP 予選レポート

2019年10月27日
ホンダF1:2019年 F1メキシコGP 予選レポート
F1メキシコGPの予選でレッドブルのマックス・フェルスタッペンが、見事なパフォーマンスをみせ、予選でのトップタイムを記録。ホンダのパワーユニット勢は4台すべてがトップ10入りを果たした。

(フェルスタッペンは、予選Q3終盤に発生したイエローフラッグを無視したことにより、セッション後の裁定で3グリッド降格が決定)
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