佐藤琢磨、不倫を謝罪 「ひとえに私の弱さが原因」

2017年11月16日
佐藤琢磨 内藤聡子 不倫 インディ500
佐藤琢磨が15日(水)の夜に自身のブログを更新。週刊誌で報じられたフリーアナウンサーの内藤聡子との不倫について「この度の報道された内容につきまして、応援して下さっている多くの皆様の信頼を裏切ってしまった事を心よりお詫び致します」と謝罪した。

16日発売の 週刊新潮 は、佐藤琢磨(40歳)を直撃取材。不倫の事実を認め、内藤聡子とは2010年にラジオ番組の競演で知り合い、番組でレースを応援に来てもらったことで仲良くなり、不倫関係になったと説明した。

佐藤琢磨、フリーアナウンサーの内藤聡子と不倫報道

2017年11月15日
佐藤琢磨 内藤聡子 不倫
佐藤琢磨が、フリーアナウンサーの内藤聡子と不倫関係にあることを報じられ、本人もそれを認めている。

佐藤琢磨(40歳)は、2005年に同じ年の妻と結婚し、2人の子供がいる。だが、 週刊新潮 が報じたところによると、佐藤琢磨は内藤聡子(43歳)と2010年に知り合い、それから数カ月後に不倫関係になったと報道。

佐藤琢磨、トランプ大統領を歓迎する安倍首相主催の晩餐会に出席

2017年11月7日
佐藤琢磨 ドナルド・トランプ アメリカ合衆国大統領 安倍晋三
佐藤琢磨が6日(月)、東京・迎賓館で行われたアメリカ合衆国大統領のドナルド・トランプ来日に伴う安倍晋三首相主催の晩餐会に出席した。

今年、インディ500制覇という日本人初の偉業を成し遂げた佐藤琢磨は、ホンダ・NSXを自ら運転して迎賓館入り。自身のTwitterで安倍首相夫妻、ドナルド・トランプ夫妻との5ショットを公開した。

佐藤琢磨、自身の顔が刻まれたボルグワーナートロフィーと対面

2017年10月20日
佐藤琢磨 インディ500
今年の5月に開催された第101回インディ500で優勝した佐藤琢磨の顔が完成しトロフィーに取り付けられ、10月17日(火)に初めて公開された。

世界で最も長い歴史を誇るインディアナポリス500マイルレース(インディ500)の勝者は、インディアナポリス・モーター・スピードウェイに常時展示されているボルグワーナートロフィーに顔が刻まれる伝統となっている。

佐藤琢磨の顔が刻まれたボルグワーナートロフィーがお披露目

2017年10月18日
佐藤琢磨 インディ500 インディカー・シリーズ
インディカーは、今年のインディ500のウィナーである佐藤琢磨の顔が刻まれた“ボルグワーナートロフィー”を現地時間17日(火)にインディアナポリスモータースピードウェイ博物館で公開した。

世界最長の歴史と、世界最大の規模を誇るインディ500で優勝した者は、その顔の彫刻がトロフィーに刻まれる栄誉を与えられる。

佐藤琢磨、レイホール・レターマン・ラニガンでシート合わせ

2017年10月17日
佐藤琢磨 インディカー・シリーズ
佐藤琢磨が、2018年のインディカー・シリーズを戦うレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングのマシンでシート合わせを戦った。

今年、アンドレッティ・オートスポーツでインディ500を制した佐藤琢磨は、来シーズンより2012年にも在籍したレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングに復帰する。

佐藤琢磨、インディアナポリスで室屋義秀の王座獲得の瞬間を目撃

2017年10月17日
室屋義秀 レッドブル・エアレース・ワールドシリーズ 佐藤琢磨
世界を転戦しながらの8レースで構成されるレッドブル・エアレース・ワールドチャンピオンシップ。このシリーズに2009年から出場を続けている室屋義秀選手が、10月15日に決勝が行われた最終戦インディアナポリスで見事優勝を果たした。

年間レース数の半分で勝利を収めるという、圧倒的なパフォーマンスを見せた室屋義秀は、日本人初のワールドチャンピオンに輝いた。

佐藤琢磨、インディ500トロフィーを「Honda Racing THANKS DAY」で披露

2017年10月5日
佐藤琢磨 インディ500
佐藤琢磨の顔が刻まれたインディ500優勝トロフィー“ボルグワーナートロフィー”が12月3日(日)にツインリンクもでぎで開催される「Honda Racing THANKS DAY 2017」でお披露目されることが明らかになった。ボルグワーナートロフィーがアメリカ国外に持ち出されるのは史上初めてとなる。

世界最長の歴史と、世界最大の規模を誇るインディアナポリス500(インディ500)で優勝した者は、その顔の彫刻がトロフィーに刻まれる栄誉を与えられる。

佐藤琢磨 「ボビーのチームに戻ることが楽しみで仕方ありません」

2017年9月30日
佐藤琢磨 インディカー・シリーズ
佐藤琢磨が、2017年インディカー・シリーズ 最終戦ソノマのレース週末を振り返るとともに、レイホール・レターマン・ラニガン・レーシングに復帰する2018年シーズンにむけた抱負を語った。

北カリフォルニアの丘陵地帯を縫うように走るソノマのロードコースで催されたシリーズ最終戦は、佐藤琢磨の2017年ベライゾン・インディカー・シーズン後半戦を象徴するような一戦となった。予選で絶好調だったにもかかわらず、トラブルのために好成績を収める絶好のチャンスを逃した。
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