ニコ・ロズベルグ 「メルセデスはボッタスに勝利をプレゼントした」

2019年10月16日
ニコ・ロズベルグ 「メルセデスはボッタスに勝利をプレゼントした」
元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグは、F1日本GPでメルセデスはルイス・ハミルトンに2回目のピットストップをさせることで、バルテリ・ボッタスに勝利をプレゼントしたと考えている。

F1日本GPでは、ルイス・ハミルトンがミディアムタイヤのままでレースの最後までトップを守り切れって走り切れる可能性があったが、メルセデスはハミルトンにピットインを命じ、最終的にハミルトンは3位でレースをフィニッシュしている。

ニコ・ロズベルグ 「レッドブルはヒュルケンベルグを検討するべき」

2019年10月1日
ニコ・ロズベルグ 「レッドブルはヒュルケンベルグを検討するべき」
元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグは、レッドブルは2020年のマックス・フェルスタッペンのチームメイトとしてニコ・ヒュルケンベルグを検討するよう勧めた。

現在、レッドブルは2020年F1マシン『RB16』の2つ目のシートに乗るドライバーを議論している。マックス・フェルスタッペンは2020年まで契約を結んでいるが、レッドブルは夏休み後に交代したアレクサンダー・アルボンとピエール・ガスリーの2択で評価している。

ニコ・ロズベルグ 「ベッテルのアウトラップはこれまでのベストラップ」

2019年9月25日
ニコ・ロズベルグ 「ベッテルのアウトラップは“これまでのベストラップ”」
元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグは、セバスチャン・ベッテルを称賛し、F1シンガポールGPでのアウトラップは“彼がこれまでにした最高のラップのひとつ”だと語った。

フェラーリがセバスチャン・ベッテルを先にピットに入れたことで、ベッテルはシャルル・ルクレールをアンダーカットすることに成功。ベッテルがマリーナ・ベイ・サーキットで通算5勝目を挙げた一方で、シャルル・ルクレールは不満を露わにした。

ニコ・ロズベルグ、セバスチャン・ベッテルの不振に困惑「説明できない」

2019年9月10日
F1 ニコ・ロズベルグ、セバスチャン・ベッテルの不振に困惑「説明できない」
元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグは、かつてのライバルであるセバスチャン・ベッテルの現在の不振は“説明がつかない”と困惑している。

F1イタリアGPを4番グリッドからスタートしたセバスチャン・ベッテルは、スタート直後にニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)に抜かれるが、すぐにポジションを取り戻し、メルセデスの2台に割って入るために戦いを進めていた。

ロズベルグ、ドライバーからの批判に「発言のトーンを変えなければ…」

2019年9月9日
F1 ニコ・ロズベルグ、ドライバーからの批判に「発言のトーンを変えなければ…」
元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグは、最近の自身の発言に対する批判を受け、発言のトーンを変えなければならないと認める。

最近、レース後に自身のYoutubeチャンネルで批評を行っているニコ・ロズベルグは、F1ベルギーGPでキミ・ライコネンとクラッシュしたマックス・フェルスタッペンを“昔の姿に戻った”と苦言を呈していた。

ルイス・ハミルトン、フェルスタッペンの“ロズベルグ批判”に大ウケ

2019年9月9日
F1 ルイス・ハミルトン、フェルスタッペンの“ロズベルグ批判”に大ウケ
ルイス・ハミルトンは、マックス・フェルスタッペンのニコ・ロズベルグ批判に“腹がよじれるほど笑った”と語った。

最近、レース後に自身のYoutubeチャンネルで批評を行っているニコ・ロズベルグは、F1ベルギーGPでキミ・ライコネンとクラッシュしたマックス・フェルスタッペンを“昔の姿に戻った”と苦言を呈していた。

マックス・フェルスタッペン、ロズベルグの“ご意見番”ぶりを痛烈批判

2019年9月6日
F1 マックス・フェルスタッペン、ロズベルグの“ご意見番”ぶりを痛烈批判
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグが『ご意見番』と化していることを非難。“カリスマ性がない”“新たなヴィルヌーヴ”“Youtubeで金を稼ぎたいだけ”だと痛烈に批判した。

最近、レース後に自身のYoutubeチャンネルで批評を行っているニコ・ロズベルグは、F1ベルギーGPでキミ・ライコネンとクラッシュしたマックス・フェルスタッペンを“昔の姿に戻った”と苦言を呈していた。

ニコ・ロズベルグ、ベルギーGPでのベッテルは「バリチェロのようだった」

2019年9月4日
F1 セバスチャン・ベッテル
元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグは、F1ベルギーGPでのセバスチャン・ベッテルは、フェラーリで最も有名な“ナンバー2”ドライバーだったルーベンス・バリチェロを見ているようだったと語る。

F1ベルギーGPでは、フェラーリがフロントローを独占。だが、勝利をもたらしたのはシャルル・ルクレールだった。セバスチャン・ベッテルは一時的にトップに立ったものの、フェラーリはドライバー間に異なる戦略を採用することを決定。レース中盤にチームオーダーを発令してルクレールを前に出している。

ニコ・ロズベルグ、フェルスタッペンの走りを批判「アグレッシブ過ぎ」

2019年9月2日
F1 マックス・フェルスタッペン
最近、自身のYoutubeチャンネルでご意見番と化している元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグが、F1ベルギーGPでのマックス・フェルスタッペンの走りを“アグレッシブ過ぎ”だと批判した。

5番グリッドのマックス・フェルスタッペンはスタートで出遅れ、キミ・ライコネンとセルジオ・ペレスにやや遅れて1コーナーへの入り、インサイドでブレーキを遅らせて、ターンインしていたキミ・ライコネンの右リアタイヤに接触。
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