中嶋一貴が『ジャンクSPORTS』に出演 | 7月15日(日)19時~

2018年7月15日
中嶋一貴 ジャンクSPORTS
元F1ドライバーの中嶋一貴が、7月15日(日)放送の『ジャンクSPORTS』に出演する。

『ジャンクSPORTS』は、MCの浜田雅功と、各界で活躍する一流のアスリートたちとのクロストークが大きな見どころ。今回は、アスリート自らが自身の競技にまつわるクイズを考え、他のアスリートたちに出題する企画“ジャンクQuiz”の第3弾となる。

中嶋一貴、2年前の雪辱を果たすル・マン制覇 「長かったです」

2018年6月18日
中嶋一貴 ル・マン24時間
中嶋一貴は、トヨタにとっても悲願となるル・マン24時間レースでの勝利を達成。最終ドライバーとしてチェッカーを受けた中嶋一貴は「長かったです」と勝利を噛みしめた。

2016年のル・マン24時間レース。勝利は目前と思われた残り3分に中嶋一貴の駆るトヨタ5号車は突然パワーを喪失。「ノーパワー、ノーパワー」と叫ぶ一貴の無線に誰もが耳を疑った。

【WEC】 小林可夢偉&中嶋一貴、好発進も「重要なのは決勝レース」

2017年4月15日
WEC 小林可夢偉 中嶋一貴
トヨタからWECに参戦する中嶋一貴と小林可夢偉は、開幕戦 シルバーストーン初日のフリー走行でそれぞれトップタイムと2番手タイムを記録。順調なスタートに手応えを感じているものの、あくまで目標はレースでの優勝だと気を引き締める。

中嶋一貴の操る#8号車は、1分38秒210という初日の最速タイムを記録。現行のWECが初めてシルバーストーンで行われた2012年以来のレコードタイム更新した。小林可夢偉の#7号車も僅か0秒23差の2番手につけた。

中嶋一貴、3年ぶりにSUPER GTに参戦

2017年2月3日
中嶋一貴 スーパーGT
中嶋一貴が、2017年に3年ぶりにSUPER GTに参戦することが発表された。

トヨタは2日(火)、2017年のモータースポーツ活動計画を発表。中嶋一貴が、LEXUS TEAM au TOM'Sの36号車をドライブすることが発表された。チームメイトはジェームス・ロシターとなる。

2017年、中嶋一貴は、WEC、スーパーフォーミュラ、SUPER GTと3つのシリーズに参戦する。

中嶋一貴、日本のレース界について語る

2016年11月4日
中嶋一貴
中嶋一貴が、Mobil 1 The Grid の特集記事で Radio Le Mansジョン・へインドハーフの質問に答える形で日本のモータースポーツ界について語った。

ヨーロッパのシングルシータードライバーにとって、トップへの道はかなり安定している。カート、メーカーがサポートするF3などのフォーミュラカー、そして、“国際的”なジュニアシリーズを経て、F1のスターダムへと上り詰める。

中嶋一貴が語る、小林可夢偉との“ライバル関係”と“友情”

2016年10月14日
中嶋一貴 小林可夢偉 ライバル 友情
中嶋一貴が、トヨタでチームメイトとしてWECを共に戦う小林可夢偉について Mobil 1 The Grid に語った。

フォーミュラトヨタレーシングスクール出身の中嶋一貴と小林可夢偉は、2003年にフォーミュラ・トヨタで対決。中嶋一貴が優勝、小林可夢偉が2位でシーズンを終えた。

中嶋一貴と小林可夢偉が10月2日にサカスサーキットに登場!

2016年9月30日
中嶋一貴 小林可夢偉 WECデー
中嶋一貴と小林可夢偉が、10月14日(土)〜16日(日)に開催される「2016 FIA 世界耐久選手権 第7戦 富士6 時間耐久レース」を直前に控えた10月2日(日)に「SACAS CIRCUIT(サカスサーキット)」に登場する。

サカスサーキットは、本格的なレーシングカートをはじめとしたモータースポーツ体験コンテンツを無料で楽しむことができる赤坂サカス サカス広場にオープンした期間限定スポット。

中嶋一貴 「来年こそトロフィーを獲得しに来る」 / ル・マン24時間

2016年6月20日
中嶋一貴
中嶋一貴が、非情な結末となったル・マン24時間レース後にコメントを発表した。

中嶋一貴がステアリングを握るトヨタの5号車は、23時間57分までトップに立っていた。

しかし、その数分前、ターボ過給機とみられるトラブルによってマシンはパワーを失っていた。「ノーパワー、ノーパワー」と叫ぶ一貴の無線に誰もが耳を疑った。

【スーパーフォーミュラ】 中嶋一貴が今季初勝利

2015年9月13日
スーパーフォーミュラ
スーパーフォーミュラの第5戦が13日(日)、大分県のオートポリスで行われ、3番手グリッドからタートして首位に立った中嶋一貴(PETRONAS TEAM TOM'S)が逃げ切って今季初勝利を挙げた。

中嶋一貴 (PETRONAS TEAM TOM'S 1号車)
「非常にタフなレースだった。タイヤ交換については、小林(可夢偉)選手がが4輪交換をしたと聞き、どうするかチームと相談していた。こっちが先に動いたら、相手は逆のことをしてくるだろうということで、ピットタイミングを引っ張るだけ引っ張った」
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