ケビン・マグヌッセン、3グリッド降格ペナルティ / F1アメリカGP

2017年10月22日
アメリカグランプリ グリッド ペナルティ
ハースF1チームのケビン・マグヌッセンは、F1アメリカGPの予選Q1でセルジオ・ペレスの走行を妨害したとして3グリッド降格と1点のペナルティポイントを科せられた。

ケビン・マグヌッセンとハースF1チームはインシデントの責任を認めており、チームはセルジオ・ペレスはアウトラップ中だという誤ったアドバイスをしたと説明した。

ケビン・マグヌッセン:2017 F1アメリカグランプリ プレビュー

2017年10月19日
ケビン・マグヌッセン アメリカグランプリ ハースF1チーム
ハースのケビン・マグヌッセンが、F1アメリカGPが開催されるオースティンの街とサーキット・オブ・ジ・アメリカズについて語った。

ケビン・マグヌッセン (ハース)
「アメリカのチームにいて、アメリカの会場でレースをするのは素晴らしいことだ。サーキット・オブ・ジ・アメリカズは本当にクールなトラックだ。F1カレンダーで優れた新しいトラックのひとつだ。彼らは本当に良い仕事をしてきた」

ケビン・マグヌッセン 「鈴鹿はリアルなドライバーズサーキット」

2017年10月6日
ケビン・マグヌッセン 日本グランプリ ハースF1チーム 鈴鹿サーキット
ハースF1チームのケビン・マグヌッセンは、F1日本グランプリが開催される鈴鹿サーキット、そして、日本について語った。

「とにかく素晴らしいサーキットだ。かなり速いし、セクター1にはいろいろなS字が含まれている。F1カーでそこを走るのは本当に素晴らしい気分だ」と10月5日に鈴鹿サーキットで25歳の誕生日を迎えたケビン・マグヌッセンはコメント。

ケビン・マグヌッセン 「ドライビングスタイルを変える気などない」

2017年10月6日
ケビン・マグヌッセン ハースF1チーム
最近、そのドライビングスタイルが非難されているハースF1チームのケビン・マグヌッセンだが、ペナルティを科せられていないことが自分の走りを正当化していると考えており、今後もアグレッシブなドライビングスタイルを変えるつもりなどさらさらないと語った。

F1マレーシアGPでケビン・マグヌッセンは、フェルナンド・アロンソとのバトルで幅寄せして接触。さらにジョリオン・パーマーとのバトルでもターン1でパーマーをスピンさせている。

ハース、“悪童”ケビン・マグヌッセンのドライビングを擁護

2017年10月4日
ハースF1チーム ケビン・マグヌッセン
ハースF1チームのギュンサー・シュタイナーは、防御時のドライビングが非難の的となっているケビン・マグヌッセンを擁護。最終的には“悪童”の汚名を返上することになると考えている。

ケビン・マグヌッセンは、防戦時に相手のスペースを消す動きをすることが頻繁にあり、最近はあまり評判が良くない。

ケビン・マグヌッセン:2017 F1マレーシアGP プレビュー

2017年9月27日
ケビン・マグヌッセン ハースF1 マレーシアグランプリ
ケビン・マグヌッセンが、F1マレーシアGPへの意気込みを語った。

ケビン・マグヌッセン (ハース)
「かなり暑い場所だ。体力を回復して風を得られるの長めのストレートがあるのが救いだ。シンガポールはすべてがとても低速だし、ブレーキを踏んで、パワーをかけて、絶えずステアリングホイールを動かしている。マレーシアよりもシンガポールの方がずっと厳しい」

ケビン・マグヌッセン、2018年のハース残留は「わかっていたこと」

2017年8月9日
ケビン・マグヌッセン F1 ハース
ケビン・マグヌッセンは、ハースが2018年に自分とロマン・グロージャンが残留することを発表したことには何も驚いていないと述べた。

ジーン・ハースは、F1公式サイトのインタビューで「我々は来年も今年と同じドライバーでいく。それが前提だ」と語り、2018年の両ドライバーの残留を明らかにした。

ケビン・マグヌッセン 「ターン1がかなり楽しい」 / F1中国GPプレビュー

2017年4月2日
ケビン・マグヌッセン F1 中国GP
ケビン・マグヌッセンが、F1中国GPが開催される上海インターナショナルサーキットについて語った。

ケビン・マグヌッセン (ハース)
「クルマが期待していた通りの競争力を示してくれたのは本当に良いニュースだ。もちろん、再び競争力があるという保証はないけどね。中国でも競争的力を発揮できるようにクルマから最大限を引き出すために懸命に働く必要がある」

ケビン・マグヌッセン、接触事故のマーカス・エリクソンに謝罪

2017年3月27日
F1 オーストラリアGP
マーカス・エリクソンは、F1オーストラリアGPのオープニングラップで接触されたケビン・マグヌッセンから謝罪があったことを明かした。

両ドライバーはオープニングラップのターン3で接触。最終的に二人ともはレースをリタイアしている。

スチュワードは、クラッシュを調査したが、レーシングインシデントだと判断し、ペナルティを科すことはなかった。
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