ハース:ケビン・マグヌッセンが7位入賞 / F1アゼルバイジャンGP

2017年6月26日
ハース F1 アゼルバイジャンGP
ハースは、F1アゼルバイジャンGPの決勝で、ケビン・マグヌッセンが7位、ロマン・グロージャンはリタイアだった。

ケビン・マグヌッセン (7位)
「セーフティカー、赤旗など、クレイジーなレースだった。本当に多くのことが起こった。僕はトラブルを避けることができたし、クルマのバランスも良かった。クルマのハンドリングは週末ずっといい感じだった」

ハース:F1アゼルバイジャンGP 予選レポート

2017年6月25日
ハース F1 アゼルバイジャンGP
ハースは、F1アゼルバイジャンGPの予選で、ケビン・マグヌッセンが13番手、ロマン・グロージャンが17番手だった。

ケビン・マグヌッセン (13番手)
「今週末の僕たちのポジションを考えれば良い予選だったと思う。僕たちの最も競争的なトラックではない。おそらく競争力と言う点では今年で最も苦手なトラックだ」

ハース:F1アゼルバイジャンGP 金曜フリー走行レポート

2017年6月24日
ハース F1 アゼルバイジャンGP
ハースは、F1アゼルバイジャンGPの金曜フリー走行で、ケビン・マグヌッセンが14番手タイム、ロマン・グロージャンが20番手タイムを記録した。

ケビン・マグヌッセン (14番手)
「今日はそれほど悪くはなかった。それなりの一日を過ごせたと思う。調べることはたくさんある。このトラックはかなり特別だし、独特なので、明日にむけてクルマを改善できるかどうか見ていく」

ハース、F1アゼルバイジャンGPの予選で“スポッター”を配置

2017年6月23日
ハース F1 スポッター
ハースは、今週末のF1アゼルバイジャンGPの予選でインディカーで採用されている“スポッター”的な役割を配置し、トラフィック問題の解消を目指す。

ハースは過去2戦でケビン・マグヌッセンがトラフィックに捕まるなど、今シーズンの予選で幾度となくトラフィックの問題に悩まされてきた。

ケビン・マグヌッセンは、F1モナコGPでQ2進出を果たしたもののクリアラップが取れず、F1カナダGPではQ1でトラフィックに引っかかって満足できるタイムを刻むことができずに敗退した。

ハース:ロマン・グロージャンが10位入賞 / F1カナダGP

2017年6月12日
ハース F1 カナダGP
ハースは、F1カナダGPの決勝で、ロマン・グロージャンが10位、ケビン・マグヌッセンが12位でレースを終えた。

ロマン・グロージャン (10位)
「まぁ、僕たちのレースは、1周目にフロントウィングを交換するというとても酷い始まりだった。僕たちは、適切な戦略を得る唯一の方法が、ステイアウトして、残り69周でそのタイヤを長持ちさせることだとわかっていた。スーパーソフトならわりといける。僕たちはそれをやり遂げた」

ハース:F1カナダGP 予選レポート

2017年6月11日
ハース F1 カナダGP
ハースは、F1カナダGPの予選で、ロマン・グロージャンが14番手、ケビン・マグヌッセンが18番手だった。

ロマン・グロージャン (14番手)
「楽ではなかった。僕たちがQ3に進めないことはわかっていたけど、予選でもう少し魔法のようなことが起きることを願っていた。Q1はかなりうまくいった。Q2では最後のタイヤセットでまったくグリップが得られなかった」

ハース:F1カナダGP 金曜フリー走行レポート

2017年6月10日
ハース F1 カナダGP
ハースは、F1カナダGP 金曜フリー走行で、ロマン・グロージャンが11番手タイム、ケビン・マグヌッセンが14番手タイムを記録した。

ロマン・グロージャン (11番手)
「まずまずな一日だった。いくつかセットアップアイテムを試した。ドライのままで良かったよ。ここのトラックでのドライビングを楽しんでいる。常に大きなチャレンジだけど、かなり楽しい」

アントニオ・ジョビナッツィ、ハースで7戦の金曜フリー走行を担当

2017年6月1日
アントニオ・ジョビナッツィ F1 ハース
アントニオ・ジョビナッツィは、残りの2017年シーズンでハースで7回のFP1セッションに参加することが発表された。

フェラーリのサードドライバーを務めるアントニオ・ジョビナッツィは、開幕2戦に負傷したパスカル・ウェーレインの代役としてザウバーから参戦し、F1デビュー戦となったオーストラリアでは12位完走を果たした。

ハース:今シーズン初のダブル入賞 / F1モナコGP

2017年5月29日
F1 モナコGP 決勝 ハース
ハースは、F1モナコGPの決勝で ロマン・グロージャン が8位、ケビン・マグヌッセン が10位だった。

ロマン・グロージャン (8位)
「2台揃ってのトップ10入りは初めてだし、本当にいいことだ。なによりモナコでだしね。タフなレースだった。僕たちには上位勢についていくペースはなかった。残念ながら、上位勢には何も起こらなかったし、全ては僕の後ろで起こった。クルマがリタイアするたびに僕の後ろでだった」
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