セルジオ・ペレス 「フェラーリと2014年の事前契約を結べる立場にいた」

2019年4月20日
F1 セルジオ・ペレス
セルジオ・ペレスは、2014年にフェラーリに移籍する機会があったにもかかわからず、2013年にマクラーレンで走ることを選択していたことを明かした。

セルジオ・ペレスは、2012年に当時のフェラーリのチーム代表だったステファノ・ドメニカリと話し合い、2014年のフェラーリ移籍について話し合っていたことをF1公式サイト語った。

セルジオ・ペレス 「中国はフロントタイヤを機能させられるかが鍵」

2019年4月11日
F1 セルジオ・ペレス
レーシングポイントのセルジオ・ペレスが、2019年のF1世界選手権 第3戦 中国GPへの意気込みを語った。

「アジアを訪れるたびに楽しんでいるし、上海は本当にクールな都市だ。本当に熱心なファンがいるし、週末に向けて素晴らしいエネルギーを与えてくれる。あまり都市を探索するための十分な時間はなかったけど、いつも地元の食べ物を試している」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「シーズン初ポイントを獲得できてうれしい」

2019年4月1日
F1 セルジオ・ペレス
レーシングポイントのセルジオ・ペレスは、F1バーレーンGPの決勝レースを9位でフィニッシュ。今シーズン初ポイントを獲得した。

「シーズン初ポイントを獲得できてうれしい。予測できないレースだったし、ある意味、嬉しいサプライズだ」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「バーレーンGPでポイント獲得は可能」

2019年3月28日
F1 セルジオ・ペレス レーシングポイント
レーシングポイントのセルジオ・ペレスが、2019年のF1世界選手権 第2戦 バーレーンGPへの意気込みを語った。

「バーレーンでのレースに戻ることに非常にモチベーションを高めている。メルボルンでポイントを逃したことは、特に予選で素晴らしい仕事ができていただけにがっかりだったけど、僕はいつもシーズンをどうスタートするかではなく、どう終えるかだと言っている。シーズンは長いし、たくさんのポイントを獲得する機会はあと20回ある」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「チームの新しい章を始める準備はできている」

2019年3月14日
F1 セルジオ・ペレス
レーシングポイントのセルジオ・ペレスが、2019年のF1世界選手権の開幕戦となるF1オーストラリアGPへの意気込みを語った。

「本当に長い冬だったし、メルボルンでクルマに戻ることに興奮している。家族や友人と家でしばらく過ごせしたけど、クリスマスの数週間後にはもうクルマが恋しくなっていた」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「レーシングポイントはビッグサプライズを起こす」

2019年2月16日
F1 セルジオ・ペレス レーシングポイント
セルジオ・ペレスは、レーシングポイントが2019年のF1世界選手権で“ビッグサプライズ”を起こすと予測してる。

フォース・インディア改めレーシングポイントは2月13日(水)、新オーナーのローレンス・ストロールの母国カナダで体制発表会を開催。タイトルスポンサーとしてスポートペサを迎え、『スポートペサ・レーシングポイントF1チーム(SportsPesa Racing Point F1 Team)』としてスタートを切った。

セルジオ・ペレス「マクラーレンよりレーシングポイントの将来に賭けた」

2019年1月23日
F1 セルジオ・ペレス レーシングポイント
セルジオ・ペレスは、2019年にF1選手権をどのチームから参戦するからを決定する際に、マクラーレンよりもレーシングポイントの方がより多くのものが提供されると感じたと語る。

昨年の夏、フォースインディアの財政状況が混乱している最中、マクラーレンのCEOを務めるザク・ブラウンは、セルジオ・ペレスを2019年のチームのドライバー候補に挙げていた。

セルジオ・ペレス 「エステバン・オコンの1年“浪人”はリスキーな選択」

2019年1月22日
F1 エステバン・オコン
セルジオ・ペレスは、元チームメイトのエステバン・オコンが、2019年に1年間“浪人”生活を臆することは“利益をもたらす以上に間違いなく彼を傷つける”ことになると考えていると語る。

エステバン・オコンは、彼を取り巻く一連の“奇妙”な出来事によってレースシートを獲得することができず、2019年はメルセデスのリザーブドライバーとしてF1の第一線から一歩引いて関わっていくことになる。

セルジオ・ペレス 「レーシングポイントは3強チームとの差を縮められる」

2019年1月11日
F1 セルジオ・ペレス
セルジオ・ペレスは、レーシングポイントがF1の3強チームとの差を縮められると信じているが、それは一夜にして実現できるものではないと語る。

去年の夏、財政難に陥ったフォースインディアをカナダの大富豪ローレンス・ストロールが率いるコンソーシアムが救済。F1ベルギーGPからチームはレーシングポイントとして0ポイントから再出発し、コンストラクターズ選手権を8位で終えた。
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