香取慎吾、BMWの“ブランド・フレンド”に就任

2018年4月22日
香取慎吾 BMW
BMWは、同社のブランド・フレンドとして、香取慎吾と契約したことを発表した。

香取慎吾は、表現者としてタレント活動だけでなく、アートやデザインなど様々な分野において挑戦し続けており、その姿勢が新型BMW X2 の掲げる「UNFOLLOW」(常識や周囲の評価起点ではなく、自分の道はいつも自分で切り開く)というコンセプトを体現していることから、目指す姿や世界観が一致し、今回のコラボレーションが実現した。

トロロッソ・ホンダ 「結果に驚いていないがパフォーマンスは予想以上」

2018年4月21日
F1 トロロッソ 本田技研工業 2018年のF1世界選手権
トロロッソのテクニカルディレクターを務めるジェームス・キーが、2018年のF1世界選手権の開幕3戦のトロロッソ・ホンダの戦いを振り返った。

昨年9月にトロロッソがホンダのF1パワーユニットを使用する契約を発表した際、多くの人々が2018年に好成績を実現することはできないだろうと考えた。ホンダF1はマクラーレンの3年間の悲惨なシーズンの原因と見なされていた。

フェリペ・マッサ 「ウィアムズはお金を優先して大きな代償を払った」

2018年4月21日
F1 ウィリアムズF1 フェリペ・マッサ
フェリペ・マッサは、元所属チームであるウィリアムズが、2018年のF1シーズンにむけての決定においてお金を優先したことで大きな代償を払っていると考えている。

今年、ウィリアムズは厳しいスタートを切っており、開幕3戦を終えた時点で唯一ポイントを獲得していないチームとなっている。

フェルナンド・アロンソ、今シーズン限りでマクラーレンを離脱?

2018年4月21日
F1 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 2018年のF1世界選手権
フェルナンド・アロンソは、2018年のマクラーレンのパフォーマンスに失望しており、今シーズン限りでマクラーレンを離れる可能性が高いと報じられている。

マクラーレンは、今年からルノーのF1エンジンに変更したが、フェルナンド・アロンソはマクラーレンのパフォーマンスに失望しており、またF1に疲れているとアロンソの母国スペインの Diario Gol は報道。

ルーベンス・バリチェロ、ミハエル・シューマッハへの面会を断られる

2018年4月21日
F1 ミハエル・シューマッハ ルーベンス・バリチェロ
ルーベンス・バリチェロは、元チームメイトであるミハエル・シューマッハへの面会を家族から断られたことを明かした。

7度のF1ワールドチャンピオンであるミハエル・シューマッハは、2013年12月29日にフランス・グルノーブルのメリベル・リゾートでスキーを楽しんでいる最中に転倒して頭を岩に強打して頭部に重傷を負い、現在もスイスの自宅で療養を続けている。

山本尚貴、2年ぶりのポールポジション「まさか獲れるとは…嬉しい驚き」

2018年4月21日
山本尚貴 スーパーフォーミュラ ポールポジション
山本尚貴は、スーパーフォーミュラ開幕戦の予選で2年ぶり通算9回目のポールポジションを獲得した。

TEAM MUGENの16号車を走らせる山本尚貴は、チームメイトのルーキーである福住仁嶺を0.08秒上回りポーポジションを獲得。「気持ちとしては素直にうれしいですが、まさかポールポジションを獲れると思っていなかった、というのが本音です」と語った。

福住仁嶺 「初めてのスーパーフォーミュラ決勝なので不安要素が多い」

2018年4月21日
スーパーフォーミュラ 福住仁嶺
福住仁嶺は、初のスーパーフォーミュラの予選で2番手タイムを記録してフロントローを獲得した。

ホンダの育成ドライバーである福住仁嶺は昨年GP3を3位で終え、今年はF2選手権にステップアップ。日本でもスーパーフォーミュラに初参戦し、“今最もF1に近い日本人ドライバー”としてF1参戦に必要なスーパーライセンスポイントの獲得を目指す。

【スーパーフォーミュラ】 開幕戦 予選:山本尚貴がポールポジション!

2018年4月21日
スーパーフォーミュラ 鈴鹿サーキット 開幕戦 山本尚貴
2018年のスーパーフォーミュラが開幕。4月21日(土)に鈴鹿サーキットで予選が行われ、山本尚貴(TEAM MUGEN)がポールポジションを獲得した。

2018年からスーパーフォーミュラは2スペックタイヤ制を導入。1大会で使用できるのはソフトとミディアムの新品を2セットずつ、また前戦からの持越しドライタイヤ2セットの合計6セットとなる。

佐藤琢磨 「異なるメカニカルセットアップを試している」/ インディカー

2018年4月21日
佐藤琢磨 インディカー・シリーズ
佐藤琢磨は、インディカー第4戦アラバマの初日の2回のフリープラクティスを総合8番手タイムで終えた。

1回目を11番手タイム、2回目の8番手タイムで終えた佐藤琢磨は「2日目のセッションの方が良かったですね。僕たちは1回目のセッションから良い進歩を遂げたと思います」とコメント。
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