小林可夢偉 「コロナの影響を受けて開幕を長引かせないよう意識しよう」

2020年3月24日
小林可夢偉 「コロナの影響を受けて開幕を長引かせないよう意識しよう」
小林可夢偉が、スーパーフォーミュラの公式テストを前に新型コロナウイルスの影響を受けているモータースポーツファンにメッセージを送った。

世界的な新型コロナウイルスの大流行はF1を含めて多くのモータースポーツに延期・中止という状況を招いている。日本のモータースポーツ界も例外ではなく、スーパーフォーミュラは開幕戦鈴鹿、第2戦富士の延期を決定。SUPER GTも開幕戦岡山の延期を決定している。

小林可夢偉、LMP1のハンディキャップに苦言 「誰も幸せではない」

2020年2月26日
小林可夢偉、LMP1のハンディキャップに苦言 「誰も幸せではない」
トヨタの小林可夢偉は、オースティンでのレースは“ジョーク”のようだったと語り、WEC(世界耐久選手権)のLMP1クラスのサクセスハンディキャップシステムを再考するよう促した。

先週末に開催されたオースティンでのレースでは、レベリオンが2台のトヨタに対して明らかに優勢であり、今季2勝目を挙げた。

小林可夢偉、ウィナーズサークルで「ヘルメット脱ぐタイミングなかった」

2020年1月27日
F1
元F1ドライバーの小林可夢偉が、2020年のデイトナ24時間レースで日本人初となる2連覇を達成した。

昨年、初挑戦となったデイトナ24時間レースにフェルナンド・アロンソらとともにウェイン・テイラー・レーシング(WTR)から参戦した小林可夢偉は、今年も再びWTRキャデラックの10号車のステアリングを握った。

デイトナ24時間レース | 小林可夢偉のWTRキャデラックが2連覇!

2020年1月27日
デイトナ24時間レース
2020年のデイトナ24時間レースが開催され、元F1ドライバーの小林可夢偉が乗るウェイン・テイラー・レーシング(WTR)のキャデラック10号車が2連覇を達成した。

昨年、小林可夢偉はIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第1戦デイトナ24時間レースに参戦。フェルナンド・アロンソらとともに総合優勝を果たし、日本人として4人目、27年振りの快挙を成し遂げていた。

小林可夢偉、SUPER GT×DTM 特別交流戦にBMWから参戦

2019年10月2日
小林可夢偉、SUPER GT×DTM 特別交流戦にBMWから参戦
元F1ドライバーの小林可夢偉が、11月に富士スピードウェイで開催されるSUPER GTとDTMの交流戦でBMWをドライブすることが決定した。

「まずなにより、富士の“ドリームレース”でBMW M4 DTMの1台に出場する機会を与えてくれたBMWモータースポーツに感謝します。また、この機会を与えてくれたトヨタにも本当に感謝しています」と小林可夢偉はコメント。

小林可夢偉、トヨタコネクティッドのキャンペーンアンバサダーに就任

2019年8月17日
小林可夢偉
小林可夢偉は、トヨタコネクティッドが2020年に向けた企業チャレンジ「Challenging for 2020」のコーポレートキャンペーン・アンバサダーに就任した。

トヨタコネクティッドは、企業としての目指すべき方向性を全社で共有し、広く社会やお客様に我々の思いを示すべく、2020年に向けた企業チャレンジ「Challenging for 2020」を開始。

小林可夢偉、2020年もWTRからデイトナ24時間レースに参戦

2019年7月20日
小林可夢偉
小林可夢偉が、2020年もウェイン・テイラー・レーシング(WTR)からデイトナ24時間レースに参戦することが発表された。

今年1月、小林可夢偉はわれたIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第1戦デイトナ24時間レースに参戦。フェルナンド・アロンソらとともに総合優勝を果たし、日本人として4人目、27年振りの快挙を成し遂げた。

コニカミノルタ、デイトナ24時間レース 小林可夢偉 優勝イベントを開催

2019年7月3日
小林可夢偉
コニカミノルタは、2019年7月19日(金)に東京・有楽町マリオンで『コニカミノルタ presents デイトナ24時間レース 小林可夢偉 優勝イベント』を開催する。

コニカミノルタの米国グループ会社がメインスポンサーを務めるコニカミノルタ・ウェイン・テイラー・レーシングは、2019 年1月26日、27日にデイトナビーチ(米国フロリダ州)のデイトナロレックス24スピードウェイで開催されたデイトナ24時間レースに参戦し、総合優勝した。

小林可夢偉 「ル・マンで勝つことがどんなに厳しいかを見せつけられた」

2019年6月17日
F1 小林可夢偉 ル・マン24時間レース
小林可夢偉は、4回目のル・マン24時間レースへの挑戦でも勝利を掴むことができなかった。

ポールポジションを獲得し、レースでも終始チームメイトの8号車を上回るペースを見せていた小林可夢偉だが、残り1時間で勝利の女神は7号車に微笑んだ。

「ル・マンで勝つことがどんなに難しく厳しいかを見せつけられました」と小林可夢偉は語る。
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