小林可夢偉、予選3番手 「このポジションに帰ってこれたのは力になる」

2017年9月9日
小林可夢偉 スーパーフォーミュラ オートポリス
小林可夢偉は、スーパーフォーミュラ 第5戦 オートポリスの予選を3番手で終えた。

今大会の予選は、Q1はミディアムタイヤでのアタックが義務づけられ、Q2、Q3でソフトタイヤを使用可能という規則で実施された。

ソフトタイヤが使用できる7分間のQ2で、小林可夢偉が残り6分というところで最初にコースイン。

小林可夢偉、SUPER GT初挑戦も「普通にやっていいと思っている」

2017年8月26日
小林可夢偉 SUPER GT 鈴鹿1000km
小林可夢偉は、鈴鹿1000kmでNo.19 WedsSport ADVAN LC500をドライブし、SUPER GTに初挑戦する。

国内レースは、すでにスーパーフォーミュラに参戦している小林可夢偉だが、SUPER GTシリーズ戦への出走は自身初となり、レースファンからの注目度も高い。

「特別なことじゃなく、普通にやっていいんじゃないかと思っています」と小林可夢偉はコメント。

小林可夢偉 、アクシデントに「ショックというより笑ってしまった」

2017年8月21日
小林可夢偉 スーパーフォーミュラ
小林可夢偉は、スーパーフォーミュラ 第4戦 ツインリンクもてぎの決勝で前半首位独走するも、ピットでのアクシンデントで遅れをとり、2位表彰台で終えた。

2番グリッドからスタートした小林可夢偉(KCMG)は、スタートで首位に立ち、1周目で2位に1.3秒差をつけると、その後も1周当たりコンマ5秒速いペースで差を広げていった。

【スパ24時間】 GSR&TeamUKYO、特別措置で別車輛でレース出走へ

2017年7月28日
スパ・フランコルシャン24時間レース
GOODSMILE RACING & TeamUKYOは、スパ・フランコルシャン24時間レースに特別措置として別車輛で参戦することになった。

現在、ベルギーのスパ・フランコルシャン24時間耐久レースに参加しているGOODSMILE RACING & TeamUKYOは、28日(木)に行なわれた公式予選中、スパ名物とも言える超高速コーナー「オールージュ」にて突然マシンがコントロールを失い、クラッシュ。

【スパ24時間】 小林可夢偉が予選で大クラッシュも怪我はなし

2017年7月28日
小林可夢偉 スパ・フランコルシャン24時間レース
スパ・フランコルシャン24時間レースの予選で小林可夢偉が大クラッシュ。マシンは大破したが、幸いにも怪我はなかった。

27日(木)、スパ・フランコルシャン24時間レースの予選が行われた。SUPER GTに参戦するGOODSMILE RACING & TeamUKYOは谷口信輝、片岡龍也、小林可夢偉の3名のドライバーで参戦している。

【ル・マン24時間】 小林可夢偉 「いつかこの夢を現実にする為に」

2017年6月18日
ル・マン24時間レース 小林可夢偉
小林可夢偉が、ル・マン24時間レースをリタイアで終えた後、ファンにメッセージを送った。

トヨタ TS050ハイブリッド #7号車のドライバーである小林可夢偉は、予選でル・マン24時間のコースレコードを更新する3分14秒791という驚異的なラップタイムを記録してポールポジションを獲得。

トヨタ #7号車はスタートでもトップを守り、順調にトップを走行していた。

【動画】 小林可夢偉、コースレコード更新の予選ラップ / ル・マン24時間

2017年6月17日
小林可夢偉 ル・マン24時間
小林可夢偉は、2017年 ル・マン24時間レースの予選で3分14秒791という従来のコースレコードを約2秒上回る驚異的なタイムでポールポジションを獲得した。

トヨタ TS050 HYBRID #7号車を駆る小林可夢偉は、15日(木)に行われた第85回ル・マン24時間レースの予選第2回目が始まって1時間ほどで起きたアクシデントで赤旗中断になっていたセッションが再開してすぐ、コースがクリアな状況でタイミングよくタイムアタックを開始。

小林可夢偉、ル・マン24時間の予選新記録を樹立 … 3分14秒791

2017年6月16日
小林可夢偉 ル・マン24時間
小林可夢偉は、2017年 ル・マン24時間レースの予選で3分14秒791をマーク。ル・マン24時間の予選新記録を樹立した。

トヨタ 7号車のドライバーである小林可夢偉は、15日(木)の予選2回目に3分14秒791を記録。2015年にニール・ジャニ(ポルシェ)が記録したコースレコードの3分16秒887を2秒以上更新してル・マン24時間の予選新記録を樹立した。

小林可夢偉 「本当の勝負はこれから」 / ル・マン24時間レース

2017年6月6日
小林可夢偉 ル・マン24時間
小林可夢偉は、ル・マン24時間レース本番を2週間後に控えたテストデーで全体のトップタイムを記録。しかし、『本当の勝負はこれから』と気を引き締める。

昨年、残り3分でル・マン制覇を逃したトヨタ。19回目のル・マン挑戦となる今年、トヨタは3台体制で悲願の初制覇に挑む。

6月4日(日)に行われた恒例のテストデー。トヨタの3台がトップ3を占めるという順調なスタートを切った。
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