レッドブルF1代表 「2020年のF1シートはほぼアルボンのもの」

2019年10月16日
レッドブルF1代表 「2020年のF1シートはほぼアルボンのもの」
レッドブルのF1チーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、2020年のレッドブル・ホンダのF1シートはぼぼアレクサンダー・アルボンのものだと認める。

今年、レッドブル・ホンダはピエール・ガスリーをマックス・フェルスタッペンのチームメイトに起用したが、シーズン前半の不振が原因で、夏休み中にガスリーをトロロッソ・ホンダに降格させ、アレクサンダー・アルボンを起用している。

ランド・ノリス、アルボンと接触も責めず「フェアプレーだった」

2019年10月14日
ランド・ノリス、アルボンと接触も責めず 「フェアプレーだった」 / F1日本GP 決勝
マクラーレンのランド・ノリスは、F1日本GPの決勝でアレクサンダーアルボン(レッドブル・ホンダ)とのバトルで接触したが、アルボンは“まともな動きだった”と述べた。

ランド・ノリスと5位争いをしていたアレクサンダー・アルボンは、カシオトライアングルでインサイドを突いたが、2台は軽く接触した。ランド・ノリスは、コーナーをカットして回避行動を取り、ポジションを落とした。

アレクサンダー・アルボン 「レッドブル加入後で一番うまくいった」

2019年10月13日
アレクサンダー・アルボン 「レッドブル加入後で一番うまくいった」 / レッドブル・ホンダ F1日本GP 決勝
レッドブル・ホンダのアレクサンダー・アルボンは、10月13日(日)に鈴鹿サーキットで開催されたF1日本GPの決勝レースで4位入賞を果たした。

アレクサンダー・アルボンはスタートで8番手までポジションを落とし、マクラーレン勢の後方でレースを進める。15周目にミディアムタイヤに履き替え、好ペースで4番手まで浮上。後続との差を引き離した34周目に再びピットインしてソフトタイヤに交換すると、そのまま4位のポジションを守りきり、自己ベストリザルトとなる4位でフィニッシュした。

アレクサンダー・アルボン 「メルセデスからそこまで離されてはいない」

2019年10月11日
アレクサンダー・アルボン 「メルセデスからそこまで離されてはいない」  / レッドブル・ホンダ F1日本GP 金曜フリー走行
レッドブル・ホンダのアレクサンダー・アルボンは、10月11日(金)に鈴鹿サーキットで行われたF1日本GPの金曜フリー走行を振り返った。

アレクサンダー・アルボンは、両方のセッションを6番手タイムで終了。それでも、FP1で1.644秒あったトップとの差を、FP2では0.617差まで縮めた。

フェルスタッペンとアルボン、お互いのボックスカートを批評

2019年10月10日
フェルスタッペンとアルボン、お互いのボックスカートを批評
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンとアレクサンダー・アルボンが、お互いにデザインしたボックスカートを批評した。

10月6日(日)によみうりランド特設会場にて開催された『レッドブル・ボックスカート・レース東京2019』にはマックス・フェルスタッペン率いる『MVRグランプリ』と、アレックス・アルボン率いる『チームA.A.S』が参戦。都内で開催されたイベントのその様子が紹介された。

アレクサンダー・アルボン 「日本のファンの応援は後押しになる」

2019年10月10日
アレクサンダー・アルボン 「日本のファンの応援は後押しになる」 / レッドブル・ホンダ F1日本GP
レッドブル・ホンダのアレクサンダー・アルボンがイベントに参加し、今週末のF1日本GPへの意気込みを改めて語った。

今年、トロロッソ・ホンダでF1デビューを果たしたアレクサンダー・アルボンは、夏休み後からピエール・ガスリーに代わってレッドブル・ホンダに昇格。チームと戦った4レースをすべて6位以上でフィニッシュする活躍をみせている。

フェルスタッペン&アルボンが渋谷スクランブル交差点に出没

2019年10月9日
フェルスタッペン&アルボンが渋谷スクランブル交差点に出没
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンとアレクサンダー・アルボンが渋谷スクランブル交差点に出没。セルフィーで動画を撮影しながら交差点を横断した。

この日はタイヤテストに参加していたため前日に行われた「2019 Honda F1 ファンミーティング」に参加できなかったアレクサンダー・アルボンも合流。レッドブル・ジャパンの本社を訪問し、壁に描かれたF1マシンのアートに揃ってサインをした。

アレクサンダー・アルボン 「2020年のことよりも今に集中している」

2019年10月8日
アレクサンダー・アルボン 「2020年のことよりも今に集中している」 / レッドブル・ホンダ
レッドブル・ホンダのアレクサンダー・アルボンは、2020年に自分がどのチームで走るかには執着しておらず、各レースでベストを尽くすことに焦点を当てていると語る。

今年、トロロッソ・ホンダでF1デビューを果たしたアレクサンダー・アルボンは、夏休み後にピエール・ガスリーと交代でレッドブル・ホンダに昇格。残りのレースは2020年の運命を決める重要なレースとなる。

アレクサンダー・アルボン「日本のファンのためにサインペンは準備万全!」

2019年10月8日
アレクサンダー・アルボン「日本のファンのためにサインペンは準備万全!」 / レッドブル・ホンダ F1日本GP プレビュー
レッドブル・ホンダのアレクサンダー・アルボンが、ホンダの母国レースとなるF1日本GPへの意気込みと鈴鹿サーキットについて語った。

「初めての日本GPになるので鈴鹿にむけて本当に興奮している。以前にレースをしたことのあるトラックではあるけど、カートでしかレースをしたことがないので、F1カーでどのように感じるか楽しみにしている」とアレクサンダー・アルボンはコメント。
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