2025年F1 ドライバーラインナップ:契約があるドライバーは7名のみ

2024年4月16日
2025年F1 ドライバーラインナップ:契約があるドライバーは7名のみ
2025年のF1世界選手権にむけたF1ドライバー市場の“シリーシーズン”は例年よりも早くからスタート。グリッドの半分以上が来季の契約がないままシーズンを戦っている。

今シーズン開幕前、7度のF1ワールドチャンピオンであるルイス・ハミルトンが、今シーズン限りでメルセデスを離れてフェラーリに移籍するという衝撃的なニュースが発表され、椅子取りゲームのゴングが鳴らされた。

ファン・パブロ・モントーヤが考えるF1ベスト予選フォーマット

2024年4月14日
ファン・パブロ・モントーヤが考えるF1ベスト予選フォーマット
元F1ドライバーのファン・パブロ・モントーヤが、F1の予選フォーマットにとってどの時代が“ベスト”だったと考えているかを明かした。

現在のF1ファンにはおなじみの予選フォーマットは3セッションで構成され、最初の2セッション(Q1とQ2)ではそれぞれ5人のドライバーが脱落し、Q3では10台によるポールポジション争いが繰り広げられる。

F1ドライバー 5年ぶり開催のF1中国GPでのスプリント実施を非難

2024年4月13日
F1ドライバー 5年ぶり開催のF1中国GPでのスプリント実施を非難
F1ドライバーは、5年ぶりにカレンダーに復帰するF1中国GPでスプリントフォーマットを実施することを強く非難している。

新型コロナウイルスが流行して以来、F1は上海を訪れていなかったが、2024年の賑やかなスケジュールの次なる舞台となった。

2024年F1 日本GP 決勝:トップ10 F1ドライバーコメント

2024年4月9日
2024年F1 日本GP 決勝:トップ10 F1ドライバーコメント
2024年F1第4戦日本GPの決勝でトップ10入りしたドライバーのコメント。

初の春開催となった日本GPで、角田裕毅が母国のファンの前で鈴鹿初入賞。ホンダのホームコースである鈴鹿サーキットでマックス・フェルスタッペントセルジオ・ペレスがレッドブルにワンツーフィニッシュをもたらした。

2024年F1 日本GP 決勝:11番手以降 F1ドライバーコメント

2024年4月8日
2024年F1 日本GP 決勝:11番手以降 F1ドライバーコメント
2024年F1第4戦日本GPの決勝で11番手以降だったドライバーのコメント。

1周目にダニエル・リカルド(RB)とアレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ)のクラッシュによって赤旗中断という波乱のスタートとなった日本グランプリ。中盤には5台が同時にピットインする場面があり、そこをトップで抜けた角田裕毅(RB)が最後のポイントを獲得し、そこで敗れたドライバーは入賞を逃すことになった。

2024年F1 日本GP 予選:トップ10 F1ドライバーコメント

2024年4月7日
2024年F1 日本GP 予選:トップ10 F1ドライバーコメント
2024年F1第4戦日本GPの予選でトップ10入りしたドライバーのコメント。

角田裕毅は、完璧にラップをまとめるのが難しい鈴鹿サーキットで2年連続でQ3進出を果たして10番手。ポールポジションを獲得したのは3年連続でマックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)。しかし、2番手のセルジオ・ペレスとの差は0.066秒と今シーズンで最も僅差となった。

2024年F1 日本GP 予選:11番手以降 F1ドライバーコメント

2024年4月7日
2024年F1 日本GP 予選:11番手以降 F1ドライバーコメント
2024年F1第4戦日本GPの予選で11番手以降だったドライバーのコメント。

0.055秒差でQ3進出を逃したのはダニエル・リカルド(RB)。ピエール・ガスリー(アルピーヌ)は開幕から4戦連続でQ1敗退となり、周冠宇(ザウバー)は過去3戦で最下位で予選を終えている。

2024年F1 日本GP 初日:上位5チーム F1ドライバーコメント

2024年4月6日
2024年F1 日本GP 初日:上位5チーム F1ドライバーコメント
2024年F1第4戦日本GPの金曜フリー走行後の上位5チームのドライバーのコメント。

生憎の雨により、ドライでの走行は午後だけとなった鈴鹿サーキットの初日。FP1では、マックス・フェルスタッペンがトップタイムをマークし、チームメイトのセルジオ・ペレスが2番手に続き、レッドブル・レーシングが好調なスタートを切った。

2024年F1 日本GP 初日:下位5チーム F1ドライバーコメント

2024年4月6日
2024年F1 日本GP 初日:下位5チーム F1ドライバーコメント
2024年F1第4戦日本GPの金曜フリー走行後の下位5チームのドライバーのコメント。

午後は生憎の雨となり、ドライでの走行はFP1のみとなったが、角田裕毅(RB)が9番手に入り、上位チームに食い込んだ。また、ルーキーFP1枠で岩佐歩夢がRBから出走し、母国グランプリの公式セッションで2人の日本人ドライバーが同時にコースを走った。
«Prev || 1 · 2 · 3 · 4 · 5 ·... | | Next»
 
F1-Gate.com ホーム