レッドブル:マックス・フェルスタッペンが5位入賞 / F1ロシアGP

2017年5月1日
レッドブル F1 ロシアGP
レッドブルは、F1ロシアGPの決勝レースで マックス・フェルスタッペン が5位、ダニエル・リカルド がリタイアだった。

マックス・フェルスタッペン (5位)
「今日はスタートがとても重要だったし、僕にとってはそれがレースでの唯一のアクションとなった。なんとかフェリペとダニエルを抜くことができたし、そこからはとても孤独なレースだった」

レッドブル:上位2チームとの差を痛感 / F1ロシアGP 予選

2017年4月30日
レッドブル F1 ロシアGP 予選
レッドブルは、F1ロシアGPの予選で ダニエル・リカルド が5番手、マックス・フェルスタッペン が7番手だった。

ダニエル・リカルド (5番手)
「プラクティスセッションのタイムが僕たちのペースを完全に表していたとは思わないし、ずっとタイミングスクリーンの表示よりももう少しいいと感じていたけど、僕たちは全てをまとめることができなかった」

レッドブル:F1ロシアGP 金曜フリー走行レポート

2017年4月29日
レッドブル F1 ロシアGP
レッドブルは、F1ロシアGP初日のフリー走行で マックス・フェルスタッペン が 5番手タイム、ダニエル・リカルド が 6番手タイムだった。

マックス・フェルスタッペン (5番手)
「燃圧の問題で予定よりもプログラムを早めに終えることになった。ロングランが妨げられてしまったのでちょっと残念だけど、幸いにもダニエルがやっているので、少なくとも日曜日にむけて調べるためのデータはある」

マックス・フェルスタッペン:2017 F1ロシアGP プレビュー

2017年4月24日
F1ロシアGP マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタペンが、F1ロシアGPへの意気込みを語った。

マックス・フェルスタッペン (レッドブル)
「面白いトラックだ。多くのロングストレートがあるけど、過去にレッドブルとトロ・ロッソは実際にそのトラックでかなりうまくやってきた。特別なトラックだし、まだとても新しい。オリンピックパークの真ん中にあることも雰囲気を特別なものにしている」

ダニエル・リカルド:2017 F1ロシアGP プレビュー

2017年4月24日
F1 ロシアGP ダニエル・リカルド
ダニエル・リカルドが、F1ロシアGPでの意気込みを語った。

ダニエル・リカルド (レッドブル)
「もう数回トラックに行っているけど、ターマックは良くなっている。落ち着くのに数年かかった最初の数年間のオースティンにちょっと似ている。でも、今年は路面のグリップは増していると思うし、このクルマではかなり速いはずだ。これまでよりも楽しくなると思うし、楽しみにしている」

ピエール・ガスリー 「物凄い経験」 / F1バーレーンGP

2017年4月20日
ピエール・ガスリー F1 バーレーンテスト
ピエール・ガスリーは、F1バーレーンテスト2日目にレッドブル RB13で65周を走行し、10番手タイムとなる1分32秒568を記録した。

昨年のGP2チャンピオンであるピエール・ガスリーは、2015年途中からレッドブルのリザーブドライバーに就任。今年は日本でスーパーフォーミュラに参戦することで注目を集めている。

【レッドブルエアレース】 室屋義秀が2度目の優勝!

2017年4月19日
レッドブルエアレース 室屋義秀 空のF1
レッドブルエアレース・ワールドチャンピオンシップの第2戦がアメリカ・サンディエゴで行われ、室屋義秀が2度目の優勝を果たした。

昨シーズン第3戦の千葉で涙の初優勝を遂げて以来、室屋義秀はしばらく勝ち運に見放されてきた。室屋義秀の優勝はもちろん、表彰台に立つのも、そしてファイナル4に進出するのも、昨シーズンの第3戦以来のことである。

レッドブル、ピエール・ガスリーをバーレーンテストに起用

2017年4月18日
ピエール・ガスリー
レッドブルは、18日(火)からバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われるインシーズンテストにピエール・ガスリーを起用することを発表した。

ピエール・ガスリーは、19日(水)にRB13で走行を担当。火曜日はダニエル・リカルドがテストを行う。

F1チームはインシーズンテストで少なくとも2日間はF1で2戦以上スタートを切っていないドライバーを起用しなければならない。

レッドブル:フェルスタッペンが痛恨のリタイア / F1バーレーンGP

2017年4月17日
F1 バーレーンGP レッドブル
レッドブルは、F1バーレーンGPの決勝レースで、ダニエル・リカルドが5位、マックス・フェルスタッペンはブレーキ故障によりリタイアでレースを終えた。

ダニエル・リカルド (5位)
「僕にとって二等分のレースだった。レース序盤は本気で勝つチャンスがあると思っていた。そのスティントはとても競争的だったし、バルテリは苦しんでいた。僕は先頭集団の一番後ろを走っていて、前の人たちを見ることができた。彼らはスライドしていたし、彼らの方が苦戦しているようだった」
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