F1フランスGP 予選:ドライバーコメント(11番手~20番手)

2021年6月20日
F1フランスGP 予選:ドライバーコメント(11番手~20番手)
2021年 F1世界選手権 第7戦 F1フランスGPの予選で11番手~20番手だったドライバーのコメント。

11番手:エステバン・オコン(アルピーヌ)
「トップ10に入れなかったのは残念だけど、明日勝負できることが重要だと分かっている。マシンはソフトでフィーリングが良く、予選Q1で良いスタートを切れたけど、Q2ではミディアムでペースが足りなかったと思う。小さなマージンが重要だし、それがQ3に進めるかどうかの違いになる」

アラン・プロスト 「今年のF1タイトルはセカンドドライバーが鍵を握る」

2021年6月17日
アラン・プロスト 「今年のF1タイトルはセカンドドライバーが鍵を握る」
4回のF1ワールドチャンピオンであるアラン・プロストは、今シーズンのタイトル争いを決定する上で、バルテリ・ボッタスとセルジオ・ペレスの対照的な運命が決定打となる可能性があると考えている。

今シーズン、メルセデスとレッドブル・ホンダはF1タイトル獲得にむけて接戦を繰り広げており、マックス・フェルスタッペンとルイス・ハミルトンがドライバーズタイトルの主な候補となっている。

F1アゼルバイジャンGP 決勝:ドライバーコメント(11位~DNF)

2021年6月8日
F1アゼルバイジャンGP 決勝:ドライバーコメント(11位~DNF)
2021年のF1世界選手権 第6戦 F1アゼルバイジャンGPの決勝で11位からDNFまでの10名のドライバーのコメント。

11位:アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
「素晴らしいスタートを切って、スタートからポイント争いに戻ることができていた。ブレーキに少しトラブルがあって簡単なレースではなかった。このようなトラックでは理想的ではない」

F1アゼルバイジャンGP 決勝:トップ10 ドライバーコメント

2021年6月7日
F1アゼルバイジャンGP 決勝:トップ10 ドライバーコメント
2021年のF1世界選手権 第6戦 F1アゼルバイジャンGPの決勝でトップ10入りしたドライバーのコメント。

大波乱となったF1アゼルバイジャンGPは、セルジオ・ペレスがレッドブル加入後初勝利となる自身2勝目を挙げた。2位にはセバスチャン・ベッテルが新生アストンマーティンに初表彰台をもたらし、3位にはアルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが3回目の表彰台を獲得した。

F1アゼルバイジャンGP 予選:トップ10 ドライバーコメント

2021年6月6日
F1アゼルバイジャンGP 予選:トップ10 ドライバーコメント
2021年のF1世界選手権 第6戦 F1アゼルバイジャンGPの予選でトップ10入りしたドライバーのコメント。

1番手:シャルル・ルクレール(フェラーリ)
「とてもハッピーだ。僕たちは着実に進めようと思っていたし、今日はQ3でだけプッシュした。それがかなりうまくいったように思う。良いリファレンスがあった。どこでゲインできて、どこでもっとプッシュできるかが分かっていた」

F1アゼルバイジャンGP 予選:ドライバーコメント(11番手~20番手)

2021年6月6日
F1アゼルバイジャンGP 予選:ドライバーコメント(11番手~20番手)
2021年のF1世界選手権 第6戦 F1アゼルバイジャンGPの予選で11番手~20番手だったドライバーのコメント。

11番手:セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)
「今日は良いペースがあった。辛抱強く、適切なタイミングでラップタイムを出しにいくのを待っていた。残念ながら、Q2のベストラップで少しリスクを取りすぎて、ターン15でロックアップしてしまった」

2021年 F1モナコGP 決勝:トップ10 ドライバーコメント

2021年5月24日
2021年 F1モナコGP 決勝:トップ10 ドライバーコメント
2021年のF1世界選手権 第5戦 F1モナコGPの決勝でトップ10入りしたドライバーのコメント。

レースは、ポールポジションからスタートしたマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が、実質一度もトップを譲ることのなく完勝。自分初のモナコでの勝利、ホンダF1にとっては1992年のアイルトン・セナ以来となるモナコ制覇となり、両方のチャンピオンシップで首位に浮上した。

2021年 F1モナコGP 決勝:ドライバーコメント(11位~DNS)

2021年5月24日
2021年 F1モナコGP 決勝:ドライバーコメント(11位~DNS)
2021年のF1世界選手権 第5戦 F1モナコGPの決勝で11位~DNS(Did Not Start)だったドライバーのコメント。

予選でのクラッシュからペナルティなしでマシンを修復してポールポジションからスタートする予定だったシャルル・ルクレール(フェラーリ)だったが、レコノサンスラップでドライブシャフトが故障。修復することができず出走を断念した。また、バルテリ・ボッタス(メルセデス)はピットストップでタイヤが外れないトラブルが発生してレースをリタイアした。

2021年 F1モナコGP 予選:トップ10 ドライバーコメント

2021年5月23日
2021年 F1モナコGP 予選:トップ10 ドライバーコメント
2021年のF1世界選手権 第5戦 F1モナコGPの予選でトップ10入りしたドライバーのコメント。

F1モナコGPの予選は、暫定ポールポジションに立っていたシャルル・ルクレール(フェラーリ)が終了間際のラストアタックでクラッシュ。後続のドライバーがアタックできないまま、赤旗中断のまま終了という劇的な幕切れとなった。
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