インディカー | 第12戦 結果:J.ニューガーデンが優勝、佐藤琢磨はリタイア

2019年7月21日
インディカー
2019年のインディカー・シリーズ 第12戦 アイオワの決勝レースが7月20日(土)に行われ、ジョセフ・ニューガーデン(ペンスキー)が優勝。佐藤琢磨はリタイアでレースを終えた。

第12戦の舞台は全長0.894マイルのアイオワ・スピードウェイ。アメリカ大陸の中央付近に位置するアイオワ州デ・モインの西40マイルほどのところに作られた小さいながらもチャレンジングなオーバルコースだ。

インディカー | 第12戦 予選:S.パジェノーがポール、佐藤琢磨は4番手

2019年7月20日
インディカー
2019年のインディカー・シリーズ 第12戦 アイオワの予選が7月19日(金)に行われ、シモン・パジェノー(ペンスキー)がポールポジションを獲得。佐藤琢磨は4番手だった。

第12戦の舞台は全長0.894マイルのアイオワ・スピードウェイ。アメリカ大陸の中央付近に位置するアイオワ州デ・モインの西40マイルほどのところに作られた小さいながらもチャレンジングなオーバルコースだ。

インディカー | 第11戦 結果:S.パジェノーが優勝、佐藤琢磨はリタイア

2019年7月15日
インディカー
2019年のインディカー・シリーズ 第11戦 トロントの決勝が7月14日(日)に行われ、シモン・パジェノー(ペンスキー)が優勝。佐藤琢磨はリタイアでレースを終えた。

2019年のインディカー・シリーズで唯一アメリカ国外で開催されるレースが、Hondaインディ・トロント。カナダ最大の都市であるトロントのダウンタウンからすぐの催し物会場、エキシビションプレース内に全長1.786マイルのコースが特設される。

インディカー | 第11戦 予選:S.パジェノーがポール、佐藤琢磨は10番手

2019年7月14日
インディカー
2019年のインディカー・シリーズ 第11戦 トロントの予選が7月13日(土)に行われ、シモン・パジェノー(ペンスキー)がポールポジションを獲得。佐藤琢磨は10番手だった。

第11戦は唯一アメリカ国外で開催されるレースであるカナダのHondaインディ・トロント。カナダ最大の都市トロントは五大湖の一つであるオンタリオ湖畔にあり、ストリートコースは町の中心部からほど近い湖岸エリアに位置している。

佐藤琢磨 「トップ6でのゴールが十分に可能なレースだった」

2019年6月25日
佐藤琢磨 インディカー
佐藤琢磨は、2019年のインディカー 第8戦 ロードアメリアのレースを10位でフィニッシュした。

佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)は終盤に光る走りをみせた。予選6番手の佐藤琢磨は得意のスタートで5番手へと順位を上げた。

しかし、2周目に1台に抜き返されると、直後にアタックして来たマシンにコースから押し出されて13番手に後退。その後、一時16番手までポジションを下げ、中団グループから抜け出すのに苦労した。

インディカー | 第10戦 結果:A.ロッシが今季2勝目、佐藤琢磨は10位

2019年6月24日
インディカー
2019年のインディカー・シリーズ 第10戦 ロード・アメリカの決勝が6月23日(日)に行われ、アレクサンダー・ロッシが優勝。佐藤琢磨は10位だった。

シーズン全17戦で行われるインディカー・シリーズは折り返し点を過ぎ、ウィスコンシン州のロード・アメリカで第10戦を迎えた。

インディカー | 第10戦 予選:C.ハータが最年少ポール、佐藤琢磨6番手

2019年6月23日
インディカー
2019年のインディカー・シリーズ 第10戦 ロード・アメリカの予選が6月23日(土)に行われ、コルトン・ハータが史上最年少ポールポジションを獲得。佐藤琢磨は7番手だった。

シーズン全17戦で行われるインディカー・シリーズは折り返し点を過ぎ、ウィスコンシン州のロード・アメリカで第10戦を迎える。

スコット・ディクソン 「エアロスクリーンはHaloより要件を満たしている」

2019年6月18日
インディカー
スコット・ディクソンは、2020年からインディカーに導入されるエアロスクリーンは、現在のF1やその他のFIA認可のシリーズで使用されているヘイロー(Halo)よりも安全性とデザインの両方の観点で“より多くの要件を満たしている”と語る。

インディカーは、レッドブル・アドバンスド・テクノロジーと開発に取り組んだエアロスクリーンを2020年から導入することを目指している。

インディカー | ホンダ 第9戦 テキサス 決勝レポート

2019年6月10日
ホンダ インディカー
テキサス州ダラス郊外のテキサス・モーター・スピードウェイで開催された2019年インディカーシリーズ第9戦は、Honda勢が順調なスタートを切って序盤からリードを保ち続けていった。

248周のレースの130周目を終えた時、Hondaドライバーたちがトップから7番手までを占めていた。しかし、このレースでHonda勢がビクトリーレーンにたどり着くことはできなかった。
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