ポルシェスポーツカーの70年

2018年2月1日
ポルシェ ポルシェ・911
ポルシェは、過去70年間、最高レベルでのスポーツカーの製造を体現してきた。

高速、純粋、情熱。ポルシェの名を冠する最初のモデル、356“No.1”ロードスターは1948年6月8日に登録され、この日にポルシェ ブランドが誕生した。タイプ356は、フェリー・ポルシェのスポーツカーの夢を現実へと変えた。

インフィニティ、2021年より電動パワートレインを搭載した新型車を投入

2018年1月17日
日産自動車 インフィニティ
日産自動車のCEOである西川廣人は16日(火))、Automotive News World Congressにて、インフィニティブランドで、2021年以降に電動パワートレインを搭載した新型車を投入すると発表した。

インフィニティの新型車は、デトロイトで開催された北米自動車ショーにて公開されたコンセプトカー「Qインスピレーション」のような美しいデザインでありながら、インフィニティの現行パワートレインを進化させた全く新しいレベルの電動走行を提供する。

ホンダ、新型インサイトのプロトタイプを世界初披露

2018年1月16日
ホンダ・インサイト 北米国際自動車ショー 本田技研工業
ホンダは、新型ハイブリッドセダン「インサイト(INSIGHT)」のプロトタイプモデルを2018年北米国際自動車ショーで世界初披露した。

今回、プロトタイプモデルを公開した新型インサイトは、1999年に米国で初のハイブリッドモデルとして発売された初代から数えて3代目となるハイブリッド専用モデル。

ホンダ、新型「アキュラRDX」のプロトタイプを世界初公開

2018年1月16日
北米国際自動車ショー アキュラ Honda 本田技研工業
ホンダは、新型「アキュラRDX」のプロトタイプモデルを北米国際自動車ショーで世界初披露した。

今回プロトタイプモデルを公開した新型RDXは、米国にて2006年に発売した初代から数えて3代目となるエントリープレミアムSUV。新型RDXは、新世代AcuraモデルとしてAcuraブランドの新たな時代の始まりを示すモデルとなる。

レクサス、コンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」を世界初公開

2018年1月16日
レクサス 北米国際オートショー
レクサスは、米国・デトロイトで開催されている2018年北米国際自動車ショーでクロスオーバーのコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」を世界初公開した。

レクサスは、ラグジュアリークロスオーバー市場の先駆者として、多様化するお客様のライフスタイルに対し、新しいラグジュアリーの方向性を提案。フラッグシップ・クロスオーバー「Lexus LF-1 Limitless」は、レクサスの次世代デザインの可能性を示し、自動運転技術を搭載するコンセプトカー。

日産自動車、コンセプトカー「Xmotion」を世界初公開

2018年1月16日
日産自動車 北米国際オートショー
日産自動車は15日(月)、2018年北米国際オートショーでコンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を世界で初めて公開した。

「Xmotion」は、伝統的な日本の熟練の技と最新のテクノロジーといった異なる価値、時代、次元をつなぐようデザインされた3列シートのSUVで、2020年以降の日産ブランドデザインの方向性の一つを示唆している。

インフィニティ、「Qインスピレーションコンセプト」を発表

2018年1月16日
インフィニティ 北米国際オートショー 日産自動車
日産自動車は15日(月)、2018年北米国際オートショーにて「Qインスピレーションコンセプト」を世界初公開した。

インフィニティ Qインスピレーションコンセプトは、可変圧縮比エンジン「VCターボ」と自動運転技術の搭載と、ヒューマンセントリックなインテリアデザインの採用により、中型セダンセグメントのお客さまに満足頂けるインフィニティならではの豊かなドライビング体験を提案するコンセプトカー。

日本初の稀少車オークション・・・日産・R90CKが1億7300万円で落札

2018年1月15日
東京オートサロン TOKYO AUTO SALON 2018 日産・R90CK 日産自動車
東京オートサロン2018の特別公開日に「東京オートサロン・オークション with BH AUCTION」が開催。日産ワークスとして1990年のル・マン24時間レースに参戦したグループCマシンの日産・R90CKが1億7300万円で落札された。

他にも1969年のスカイラインGT-R(ハコスカ)やトヨタ2000GTなど、希少かつ歴史的な価値のあるレースカーやチューニングカー、旧車など1台が出品され、最終落札価格の合計は4億5067万円に達した。

日本レースクイーン大賞2017、阿久津真央さんがグランプリを受賞

2018年1月14日
日本レースクイーン大賞 阿久津真央 東京オートサロン
ファン投票で人気No1レースクイーンを選ぶ「GOODRIDE 日本レースクイーン大賞2017」の表彰式が東京オートサロン2018の会場で実施され、SUPRT GTで活躍するレースクイーンユニット「Pacific Fairies」の阿久津真央さんがグランプリを受賞した。

2017年にサーキットに登場した400名を超えるレースクイーンの中からファン投票で人気No.1レースクイーンを決定する「GOODRIDE日本レースクイーン大賞2017」。11月13日より約2カ月に渡ってファン投票が行われ、2017年度の大賞受賞者が決定した。

トヨタとマツダ、米国アラバマ州に合弁新工場を建設

2018年1月11日
トヨタ自動車 マツダ
トヨタ自動車とマツダは、2017年8月に発表した米国における合弁新工場をアラバマ州ハンツビル市に建設することを決定。本日、アラバマ州において、同州のケイ・アイヴィー知事、ハンツビル市のトミー・バトル市長、マツダの小飼雅道(代表取締役社長兼CEO)、トヨタの豊田章男(代表取締役社長)らが記者会見を行い、発表した。

新工場の生産能力は年間30万台を予定し、マツダ・トヨタ向けの各生産ラインで、マツダが北米市場に新導入するクロスオーバーモデルとトヨタの「カローラ」を15万台ずつ生産する。

ホンダ、新型インサイトのプロトタイプをデトロイトショーで世界初公開

2017年12月20日
ホンダ・インサイト 本田技研工業 北米国際オートショー
ホンダは、新型インサイトのプロトタイプモデルをデトロイトモーターショーで世界初公開する。

今回、プロトタイプモデルを公開する新型インサイト(INSIGHT)は、1999年に米国で初のハイブリッドモデルとして発売された初代、2009年に登場した2代目に続き、3代目となるハイブリッド専用モデル。

レクサス、コンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」の一部を公開

2017年12月20日
レクサス 北米国際オートショー
レクサスは、デトロイトモーターショーに出展するクロスオーバーのコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」の一部を公開した。

Lexus LF-1 Limitlessは、米国・南カリフォルニアに拠点を置くCalty Design Research, Inc.がデザインを担当。新しいラグジュアリーの方向性を表現したフラッグシップ・クロスオーバーとなる。

トヨタ、「GRスーパースポーツコンセプト」を東京オートサロンに出展

2017年12月15日
トヨタ自動車 東京オートサロン
トヨタは、WECへの参戦活動を生かしたコンセプトカー「GRスーパースポーツコンセプト」を東京オートサロンに出展。同時にニュル24時間耐久レースの2018年参戦車両を初公開する。

TOYOTA GAZOO Racingは、モータースポーツ活動を通じてクルマを鍛え、人を鍛える「もっといいクルマづくり」に取り組んでおり、世界ラリー選手権(WRC)や世界耐久選手権(WEC)などのトップカテゴリーをはじめ、国内ラリーやレースにも参戦している。

佐藤琢磨、日本カー・オブ・ザ・イヤー「実行委員会特別賞」を受賞

2017年12月12日
佐藤琢磨 日本カー・オブ・ザ・イヤー インディ500
佐藤琢磨が、2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーにおいて「実行委員会特別賞」を受賞した。レーシングドライバーが受賞するのは初めてとなる。

佐藤琢磨は、今年5月に米国にて開催された第101回インディ500で優勝。インディ500は、F1モナコGP、ル・マン24時間レースと並ぶ『世界3大レース』のひとつとして知られ、日本人がインディ500で優勝したのは佐藤琢磨が初めてとなる。佐藤琢磨は2010年の第94回大会から挑戦を続け、8回目のチャレンジでの栄冠とった。

ボルボ XC60 「2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞

2017年12月11日
日本カー・オブ・ザ・イヤー ボルボ・XC60
ボルボ XC60が、『2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー』を受賞した。

2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーには全31台がノミネート。その後10台の「10ベストカー」に絞り込まれ、11月30日~12月2日にイヤーカーを決定する最終選考の投票が行なわれた。
«Prev || ... 13 · 14 · 15 · 16 · 17 · 18 · 19 · 20 · 21 ·... | | Next»

F1 最新ニュース

 
F1-Gate.com ホーム