ホンダ、レッドブル・グループとのF1パートナーシップの強化を発表
2022年10月5日

オラクル・レッドブル・レーシングとスクーデリア・アルファタウリの両チームはホンダ・レーシング(HRC)が技術支援を行いRed Bull Powertrainsが供給しているパワーユニットを搭載したマシンでFIAフォーミュラ・ワン世界選手権に参戦している。
F1日本GP直前!Red Bull ホンダF1エンジン 2022年中間ハイライト
2022年10月5日

レッドブルのパワーユニットを使用するのは、Oracle Red Bull Racing、Scuderia AlphaTauriの2チーム4台。Oracle Red Bull Racingからは、2021年のホンダF1に30年ぶりのドライバーズタイトルをもたらした新チャンピオン、マックス・フェルスタッペンと、昨季ランキング4位のセルジオ・ペレス。
角田裕毅&ガスリーがアデル『Hello』を熱唱で別れの予感? / F1日本GP
2022年10月5日

ピエール・ガスリーは、Instagramで角田裕毅とカラオケをしている様子を投稿。一聴するとなんの曲かは分からないハイトーンボイスで2017年のグラミー賞受賞曲であるアデルの『Hello』を熱唱している。
アルファタウリ、デ・フリースとの契約をF1日本GP週末に発表の可能性
2022年10月5日

先月、モンツァで開催されたF1イタリアGPでウィリアムズで急遽F1デビューを飾り、トップ10入りする素晴らしいパフォーマンスを見せた後、ニック・デ・フリースはオーストリアでレッドブルF1のモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコとアルファタウリとのレース契約について会談した。
アルファタウリF1 「ドライタイヤへの変更を早めすぎてチャンスを逃した」
2022年10月3日

ピエール・ガスリーが7番グリッド、角田裕毅が10番グリッドと2台揃ってトップ10圏内からスタートしたアルファタウリF1チームだったが、乾き始めた路面で早めにドライタイヤに変更するという戦略が裏目に出た。
ピエール・ガスリー 「戦略に納得いかない。ビッグチャンスを逃した」
2022年10月3日

7番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは、第1スティントでそのポジションをキープしていた。しかし、路面が乾き始めているコンディションのなか、チームは32周目にミディアムタイヤに交換するというギャンブルに出た。
角田裕毅 クラッシュリタイア 「完全にブレーキングポイントを間違えた」
2022年10月3日

10番グリッドからスタートした角田裕毅は、20周目に挙動を乱してクルマがアンチストールに入るトラブルで12番手に順位を落としてレースを進めていた。しかし、インターミディエイトからミディアムタイヤに履き替えた直後の36周目にターン10でまっすぐバリアに衝突してリタイアでレースを終えた。
角田裕毅、ドライタイヤ交換直後にクラッシュリタイア / F1シンガポールGP
2022年10月2日

10番グリッドからスタートした角田裕毅は、20周目に挙動を乱してクルマがアンチストールに入るトラブルで12番手に順位を落としてレースを進めていた。
ピエール・ガスリー 「雨のおかげで調子を取り戻せた。明日も雨に期待」
2022年10月2日

「今日はかなり楽しかった。このコンディションだったので至るところでスライディングしていたし、すべてのセッションがトリッキーだったけれど、僕は7番グリッドが獲得できたので非常にハッピーだ」とピエール・ガスリーはコメント。