マックス・フェルスタッペン:2017 F1アメリカグランプリ プレビュー
2017年10月14日

マックス・フェルスタッペン (レッドブル)
「COTAで初めて走ったのは2014年に日本でF1デビューを果たした直後だった。午前中に雨が降ったので、インターミディエイトで出て行った。ドライでも学ぶのは難しいトラックなので、ウェットでの1時間半は助けにはならなかった。ドライブするには本当にいいサーキットだし、初めての経験だったけど楽しめた。特にセクター1は楽しかったね」
ダニエル・リカルド :2017 F1アメリカグランプリ プレビュー
2017年10月14日

ダニエル・リカルド (レッドブル)
「僕がオースティンの街とサーキットが大好きなことはみんなが知っていると思う。ワイドなエイペックスがあって本当にユニークだし、3つ以上のエイペックスを通ることができる。速くて、流れもいいし、オーバーテイクに関してはカレンダーでベストなトラックのひとつだ」
レッドブル 「2020年末までリカルドとフェルスタッペンでいきたい」
2017年10月10日

2019年にはダニエル・リカルド、フェルナンド・アロンソ、ルイス・ハミルトンといったドライバーが現在のチームと契約外となるため、2018年末のドライバーマーケットは大きな動きがあるかもしれない。
ダニエル・リカルド、ルイス・ハミルトンのスマホでいたずら投稿
2017年10月9日

ダニエル・リカルドは、F1日本グランプリでチームメイトのマックス・フェルスタッペンに次ぐ3位でフィニッシュ。自身初めてとなる鈴鹿サーキットの表彰台に立った。優勝したルイス・ハミルトン(メルセデス)は、表彰台にスマホを持ち込んで笑顔でInstagramのストーリーに配信。だが、そのまままスマホをロックせずにインタビュアーの佐藤琢磨との話に入ってしまったようだ。
レッドブル:鈴鹿でダブル表彰台 / F1日本グランプリ
2017年10月9日

マックス・フェルスタッペン (2位)
「鈴鹿での2年連続の表彰台だ。日本は僕にとって良い場所のようだね! 僕たちのクルマはコーナーでとても競争力があったけど、その分ストレートではちょっと失っていたので、ストレートでは本格的に攻撃を仕掛けることはできんかかった」
レッドブル:F1日本グランプリ 予選レポート
2017年10月8日

ダニエル・リカルド (4番手)
「今日も僕とマックスとの間でかなりの接戦だった。今回は僕がマックスに0.1秒差をつけることができたし、過去数戦の予選では彼が僕にそうしていた。前にいることはかなり重要なことだし、バルテリのペナルティによって僕は3番手からスタートする。グリッドのクリーンな側に着けるので、バルテリに感謝しなきゃね」
レッドブル:F1日本グランプリ 金曜フリー走行レポート
2017年10月7日

ダニエル・リカルド (3番手)
「ドライの午前中は、セッション終盤に雨になると考えていたので、早めに出て行って、多くの走行を行った。フェラーリはかなり強かったし、メルセデスはいつも土曜日にチュンアップしてくるので、僕たちはまだペースを見つけていなければならない」
レッドブル、2019年のダニエル・リカルドの放出を覚悟
2017年10月5日

2018年に関しては、レッドブルはダニエル・リカルドとマックス・フェルスタッペンというドライバーラインナップを継続することが決定しているが、2019年については様々な推測が広まっている。
マックス・フェルスタッペン 「今のRB13は開幕時とはまったくの別物」
2017年10月5日

マックス・フェルスタッペンは、前戦F1マレーシアGPで、ポールシッターのルイス・ハミルトンとの戦いを制して、F1で2周目、今シーズンの初勝利を手に入れた。