ピエール・ガスリー 「チームとして多くのことをテストした」 / レッドブル
2016年7月14日

ピエール・ガスリー (レッドブル)
「今日に本当に満足している。100周以上走ることができたので本当に良かった。ミディアムタイヤで多くのマイレージを重ねて、多くのロングランをしたことで、本当にクルマに慣れることができた」
ジョリオン・パーマー 「サスペンションのアップデートを試した」 / ルノー
2016年7月14日

ジョリオン・パーマー (ルノー)
「僕たちはクルマを速くすることに取り組んいるし、それが一番の焦点だ! 今日はいくつか大きなサスペンションのアップデートを試した。かなり長い変更があったので、昼食時間の間に計画を変更した」
ジョーダン・キング 「開発ドライバーとしての仕事に集中」 / マノー
2016年7月14日

ジョーダン・キング (マノー)
「本当に良い一日だった。それに比較的スムーズな一日あったので、目標を達成するための多くの走行時間を得ることができた。午前中のセッションは、クルマのレーキを装着してとても特殊な空力テストを実施したのでゆっくりと進んだ」
サンティノ・フェルッチ 「ここで学んだ全てがGP3に役立つ」 / ハース
2016年7月14日

サンティノ・フェルッチ (ハース)
「素晴らしい一日だったし、チームのために多くのことを達成することができた。ピットストップ練習からスタートして、全てが本当にうまくいった。午後は何度かパフォーマンス走行に集中することができた」
ニキータ・マゼピン 「改善できる場所が見つかった」 / フォース・インディア
2016年7月14日

ニキータ・マゼピン (フォース・インディア)
「かなり有益な2日間だったし、僕の人生で最大の日々だったことは間違いない。僕の主な目的は出来る限りチームの役に立つことだったし、内容には満足している。多くのアイテムをテストできたし、いくつかパフォーマンス走行をすることもできた。とてもうまくいった」
F1シルバーストンテスト 2日目:キミ・ライコネンがトップタイム
2016年7月14日

キミ・ライコネンは、103周を走行し、ベストタイムはソフトタイヤで記録した1分30秒665だった。
2番手タイムにはエステバン・オコン(メルセデス)、3番手タイムにはピエール・ガスリー(レッドブル)が続いた。
F1:コックピット保護デバイス導入を2018年まで延期を求める声
2016年7月13日

レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、戦略グループの投票を前にすでに反対票を入れると断言しているが、FIAは安全性を理由にハローの導入を強行する可能性も囁かれている。
フォース・インディアの副チーム代表ボブ・ファーンリーも、クリスチャン・ホーナーの意見に同意している。
笹原右京、ヨーロッパF3にT−Sportから参戦
2016年7月13日

T-Sportは、アルジュン・マイニがGP3に参戦したことで、先月のノリスリンクを欠場。来週のザントフォールトのレースも欠場することになっている。
昨年フォーミュラ・ルノー ユーロカップでタイトル争いを繰り広げた笹原右京は、2014年11月にT-SportのF3カーをテストしている。
F1シルバーストンテスト 2日目午前:エステバン・オコンがトップタイム
2016年7月13日

メルセデスの開発ドライバーを務めるエステバン・オコンは2日目の走行。59周を走行したオコンは2番手のキミ・ライコネン(フェラーリ)に1.5秒差をつける1分31秒212を記録した。