2021年06月のF1情報を一覧表示します。
マックス・フェルスタッペン、“恋人の父”ネルソン・ピケとの親交を語る
2021年6月3日

今年、マックス・フェルスタッペンは、ケリー・ピケとの交際を宣言。ダニール・クビアトの“元カノ”で二人の間には娘ペネロペがいるが、オフシーズンにはピケ家のパーティに参加して、ペネロペと遊んでいる姿を公開するなどオープンな交際をしている。
「タイヤに支配されすぎのF1は非常に退屈」とデビッド・クルサード
2021年6月3日

現在 Channel 4 の F1放送に登場している 13回のグランプリウィナーであるデビッド・クルサードは、2008年に終えた15年間のF1キャリアの中で、さまざまなサプライヤーから提供されたタイヤでグランプリレースを戦った。
「F1にインディカーの予選ルールの導入は必要ない」とハースF1チーム代表
2021年6月3日

F1モナコGPで、暫定トップタイムを記録していたシャルル・ルクレールがクラッシュしてライバルがタイムを更新するチャンスがないままポールポジションを獲得したことで、ドライバーがクラッシュの影響を受けないようにF1はルールを変更するべきではないかとの議論が巻き起こった。
レッドブルF1代表 「就任初日は不満を持ったスタッフ全員が5時に帰宅した」
2021年6月3日

レッドブルは、2005年シーズン前にジャガーを買収してレッドブル・レーシングを設立。クリスチャン・ホーナーは、31歳で最年少F1チーム代表となった。
ダニール・クビアト 「レッドブルF1は僕に電話したくてたまらないはず」
2021年6月3日

レッドブルのジュニアプログラムで育ったダニール・クビアトは、GP3でチャンピオンを獲得した翌年の2014年にトロロッソでF1デビュー。
ホンダF1 「低速のドライバビリティと全開区間のマネジメントが重要」
2021年6月3日

2021年第6戦は、アゼルバイジャンの首都バクーの中心部に作られた市街地コースが舞台。2016年に初開催されたサーキットだが、ホンダF1としてはこれまで表彰台獲得はなく、2年ぶりの開催となる今大会でトロフィー獲得を目指す。
アントニオ・ジョビナッツィ 「今のペイドライバーはF1グリッドに相応しい」
2021年6月3日

ニキータ・マゼピン、ニコラス・ラティフィ、ランス・ストロールは、全員が億万長者の父親がおり、それぞれのチームにスポンサーと資金をもたらしているが、アントニオ・ジョビナッツィは、彼らのそれぞれのジュニアキャリアでの記録がF1グリッドでの地位を正当化すると考えている。.
メルセデスF1 「バクーはW12の特性に適していないサーキット」
2021年6月3日

前戦F1モナコGPでは、低速なサーキット特性にマシンを合わせ込むことができず、特にフロントタイヤに苦戦したメルセデス。
トヨタ、ポルティマオでのWEC走行テストに平川亮の参加を決定
2021年6月3日

平川亮は、トヨタ・ヤング・ドライバーズ・プログラム(現TGR-DC)出身で、今シーズンはSUPER GTのGT500クラスにTGR TEAM KeePer TOM'Sから、スーパーフォーミュラにcarenex TEAM IMPULからそれぞれ参戦している。