2020年04月のF1情報を一覧表示します。
セバスチャン・ベッテルはフェラーリF1に留まるべきか?
2020年4月23日

今週、セバスチャン・ベッテルの去就は話題の的となっている。La Gazzetta dello Sport によると、フェラーリとセバスチャン・ベッテルは今シーズン以降の将来について話し合ったが、条件面で平行線をたどっているという。
ニック・ハイドフェルド 「ロバート・クビサの態度は好きではなかった」
2020年4月23日

ニック・ハイドフェルドは、昨年のロバート・クビサのF1復帰は“驚くべき”ことだと称賛し、これまでのチームメイトのなかで最も“完成された”ドライバーだったとしつつも、決して良好な関係ではなかったと語る。
ロバート・クビサ 「ゲームがリアルなF1に取って代わるわけがない」
2020年4月23日

F1は、新型コロナウイルスによる中断期間を利用して公式F1ゲーム『F1 2019』を使ったバーチャルGPを開催。すでに3回の大会が行われ、7名の現役F1ドライバーが参加している。
ウィリアムズF1、ニコラス・ラティフィにゲーム配信について注意喚起
2020年4月23日

今月、NASCARドライバーのカイル・ラーソンは、NASCAR公認のiRacingイベントのライブ配信中に人種差別的な発言をしたことで、所属チームであるチップ・ガナッシから解雇された。
もはやネタ化?フェルナンド・アロンソ、フェラーリでF1復帰説
2020年4月23日

報道によると、フェラーリは4回のF1ワールドチャンピオンであるセバスチャン・ベッテルに約3分の1の報酬の1年契約をオファーし、ベッテルはそれを拒否しているとされている。
ウィリアムズF1の低迷は「ペイドライバーに頼ったツケが回った」
2020年4月23日

ウィリアムズF1チームは144勝を挙げており、フェラーリとマクラーレンに次いでF1史上3番目に成功を収めた名門チームであることは事実。2018年以降、ウィリアムズのパフォーマンスは急落。ウィリアムズのF1ドライバーはグリッド最後列が定位置となっている。
フェルナンド・アロンソ 「F1から離れて新たなエネルギーを得た」
2020年4月23日

フェラーリが、セバスチャン・ベッテルに大幅な給与カットを前提とした1年契約を提示したとの情報が流れた数時間後、フェルナンド・アロンソは潜在的なフェラーリでのF1復帰について報じられた。
ハースF1チーム 「エンジン価格の値下げが必要になる可能性がある」
2020年4月23日

2020年のF1世界選手権は、史上最多の22戦が計画されていたが、新型コロナウイルスの世界的な大流行によって、今のところまだ1戦も開催することができていない。
シャルル・ルクレール 「ビアンキは僕よりフェラーリのF1シートに値した」
2020年4月23日

二人はジュニアカテゴリーで同じように腕を上げていき、8歳年上のジュール・ビアンキが先にF1に到達した。ビアンキは、シャルル・ルクレールと同じようにフェラーリ・ドライバー・アカデミーに所属し、フェラーリのF1マシンを数回テストしていた。