ジェンソン・バトン 「鈴鹿はどこをとってもスペシャル」

2016年9月28日
ジェンソン・バトン 2016 F1 鈴鹿サーキット
ジェンソン・バトンが、2016年のF1日本グランプリにむけて鈴鹿サーキット、そして日本の魅力について語った。

ジェンソン・バトン (マクラーレン・ホンダ)
「日本GPはドライバーにとって、シーズンのハイライトのひとつ。特別なサーキットだし、みんな大好きだからね。もちろん、僕はマクラーレン・ホンダに乗っているから、特別だ。今年は2015年に比べてパッケージも格段によくなっているから、鈴鹿でファンのみんなにいいリザルトを贈ることができるのを楽しみにしているよ」

ジェンソン・バトン、F1マレーシアGPでグランプリ300戦目

2016年9月27日
ジェンソン・バトン F1 2016 マレーシアGP 300戦目
ジェンソン・バトンが、F1マレーシアGPへの意気込みを語った。

ジェンソン・バトン (マクラーレン・ホンダ)
「セパンは、現代のクラシックになっているね。比較的新しいサーキットだけど、ドライバーが戻るのを楽しみにしているサーキットのひとつだ。他の場所では経験できないコンディションだし、サーキットはかなりテクニカルで走っていて楽しい。雰囲気もいつも素晴らしい」

ジェンソン・バトン 「自分のミスでQ3を犠牲にしてしまった」

2016年9月18日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンは、F1シンガポールGP予選Q2でのタイヤをパンクさせた“かすかなタップ”を悔やんでいる。

Q2の最後のアタックで、ジェンソン・バトンは十分にトップ10を狙えるタイムを刻んでいたが、ターン14で左リアのホイールでウォールを軽く接触させた。この接触でタイヤはパンクし、チームメイトのフェルナンド・アロンソと揃ってQ3に進むというジェンソン・バトンの希望は絶たれた。

ジェンソン・バトン、シンガポールでのマクラーレンのペース不足に驚き

2016年9月17日
ジェンソン・バトン マクラーレン・ホンダ
ジェンソン・バトンは、シンガポールでのマクラーレン・ホンダが驚くほど遅いことがわかり、残りの週末は苦戦することになると考えている。

マクラーレン・ホンダは、初日をフェルナンド・アロンソが9番手タイム、ジェンソン・バトンが12番手タイムで終えたが、ジェンソン・バトンは競争力についてかなり悲観的に感じている。

ジェンソン・バトン 「2目のF1タイトルを獲れずに引退しても悔いはない」

2016年9月16日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンは、2度目のタイトルを獲れないままでF1を引退することになっても満足だと語った。

2017年はF1に出走しないジェンソン・バトンだが、条件が整えば2018年に再びF1グリッドに復帰する可能性を残している。

ジェンソン・バトンは、2017年にアンバサダー兼リザーブドライバーとして残ることになっているが、日本のSUPRT GT、もしくはラリークロスでレースをする可能性をほのめかしている。

ジェンソン・バトン 「F1をポケモンGOより面白いものにしなければ」

2016年9月16日
F1 ポケモンGO
ジェンソン・バトンは、シンガポールで『ポケモンGO』に熱中する集団に“恐ろしさ”を感じたと語り、F1を買収する新オーナーのリバティメディアにF1をポケモンGOよりも面白い若者を引き付けられるものにして欲しいと述べた。

ジェンソン・バトンは、自身のInstagramにショッピングモールで多くの人々が長い行列を作ってポケモンGOをやりながら同じ方向にを歩いて行く動画を投稿。

ジェンソン・バトン 「2017年はSUPER GTに参戦するかもしれない」

2016年9月15日
ジェンソン・バトン スーパーGT
ジェンソン・バトンは、2017年に日本でSUPER GTに参戦するかもしれないと述べた。

ジェンソン・バトンは、2017年にF1の第一線を退き、アンバサダー兼リザーブドライバーとしてマクラーレン・ホンダに残るが、F1を引退するわけではなく、2018年にF1に復帰する可能性があると主張している。

ジェンソン・バトンは、2017年は自分のスケジュールで生活したとしつつ、ラリークロスもしくはSUPER GTに参戦する可能性があることを認めた。

ジェンソン・バトン、バンドーンに太鼓判 「長いキャリアを築ける」

2016年9月14日
ジェンソン・バトン ストフェル・バンドーン
ジェンソン・バトンは、2017年にシートを譲ることが決まっているストフェル・バンドールンが、初のフルシーズンのプレッシャーのなかでパフォーマンスを発揮することができれば、F1で“長くエキサイティング”なキャリアを築いていくことができるだろうと考えている。

マクラーレン・ホンダの2017年のドライバーラインナップについては数カ月にわたって憶測が飛び交っていたが、2017年はストフェル・バンドーンがレースドライバーに昇格し、ジェンソン・バトンはアンバサダー兼リザーブドライバーとして1年間はF1の第一線から身を引くことが発表された。

ジェンソン・バトン 「マクラーレンは今年中にフェラーリに挑める」

2016年9月13日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンは、マクラーレンは、ホンダのパワーユニットと燃料アップグレードの結果によってシーズン終盤にフェラーリと戦うことができるかもしれないと語る。

今年ここまで、マクラーレン・ホンダは、定期的なQ3チャレンジーになり、過去6戦中4戦でポイントを獲得するなど、一貫した進歩を示している。
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