ハースF1チーム 日本GPおよびアメリカ3戦でメルカリとスポンサー契約
2024年4月4日

メルカリのオンラインマーケットプレイスは、カジュアルな出品者、取引を求める人、熱心なコレクターが、他では手に入りにくいアイテムを簡単に売買できるコミュニティを提供している。ファン垂涎のアパレルやアクセサリーから、レアなグッズやトレーディングカードまで、メルカリはすべてのモータースポーツファンのために何かが揃っている。
メルセデスF1 2025年からアディダスと大型パートナーシップ締結との報道
2024年3月31日

2018年からトミー ヒルフィガーと公式アパレルパートナー契約を結んできたメルセデスだが、同ブランドと密接に協力していたルイス・ハミルトンが今シーズン限りでチームを退団して来季からフェラーリへと移籍する。また、メプーマとも契約を発表していたが、それも終了になるようだ。
フェルスタッペンのF1オーストラリアGPリタイアの責任をブレンボが否定
2024年3月27日

野田樹潤(Juju) レノボのゲーミングPC「Legion」のアンバサダーに就任
2024年3月22日

F1 バルテリ・ボッタス Uber Carshareと特別なセカンドカーを設計
2024年3月21日

同社はボッタスとともにオーストラリア人が壮大なロードトリップに必要なものをすべて備えた象徴的なユート(UTE/クーペユーティリティ)であるバルテリの“セカンド”カーを設計し、フルカスタマイズした。
レッドブルF1 モービル1の創立50周年を祝う特別カラーリングを計画
2024年3月19日

2024年に創立50周年を迎えるモービル1は、F1、NASCAR、スポーツカーレースなど、世界のモータースポーツに長年携わっており、2017年シーズンを前にマクラーレンからレッドブルに移籍した。
レッドブルF1 カストーレと300億円規模の新アパレル契約
2024年3月7日

今週末のF1サウジアラビアGPに先立って発表されたこの契約はF1史上最大規模となる。レッドブル・レーシングとカストーレは、昨シーズンの初めからパートナーシップを結んでいる。
F1 マクドナルドとのラテンアメリカにおける地域パートナーシップを発表
2024年3月6日

この複数年にわたるパートナーシップは、F1がラテンアメリカで観客を増やし続けるなか、同地域におけるある意味で初めての試みとなる。
パディ・ロウ 自身の会社ゼロを通じたザウバーのスポンサーとしてF1復帰
2024年3月4日

ロウはカーボンニュートラルな合成燃料を扱う企業の創設者兼CEOで、初期の投資家には1996年のワールドチャンピオンであるデイモン・ヒルも名を連ねている。
F1 DHLと契約延長でパートナーシップが20年以上継続
2024年2月28日

DHLは、前F1ボスであるバーニー・エクレストンの時代に初めて契約し、リバティ・メディア時代も継続しているいくつかのスポンサーのひとつである。エクレストンは常にDHLに好意的で、チームやタイヤ会社とともにパドックにモーターホームを置くことを許可していたほどだ。
マクラーレンF1 2024年にGoogleとのパートナーシップを拡大
2024年2月26日

このパートナーシップにより、Googleの製品とテクノロジーがマクラーレン・レーシングに引き続き提供される。
スノコ ザウバーF1チームのスポンサーとして48年ぶりにF1の舞台に復帰
2024年2月24日

今シーズン、おなじみのブルーとイエローのカラーが、マイアミとラスベガスのグランプリでザウバーの2024年F1マシン『C44』レーシングカーとドライバーのオーバーオールを飾り、アメリカのレースファンたちにとっては懐かしい存在となる。
アストンマーティンF1 ジラール・ペルゴとのパートナーシップを更新
2024年2月21日

ジラール・ペルゴとアストンマーティン・アラムコのパートナーシップは、トラック上、道路上、そして手首の上で、両社が製品とアクティベーション・プログラムを加速させながら、実り多い3年間を過ごしてきた。
F1アカデミー シャーロット・ティルベリーとのパートナーシップを発表
2024年2月17日

世界的に有名な化粧品会社であるシャーロット・ティルベリーは、F1アカデミーとパートナーシップを結ぶ初の女性創設ビューティー ブランドとなり、また初のグローバル スポーツ スポンサーシップを結ぶことになる。
アストンマーティンF1 NetAppとのパートナーシップを延長
2024年2月13日

F1ではデータがすべてを左右する。ネットアップは、2021年に60年ぶりにF1に復帰したアストンマーティン・アラムコとの提携当初から重要な役割を果たしてきた。
