キミ・ライコネン、WEST COAST CHOPPERSからアパレルを販売

2019年10月31日
キミ・ライコネン、WEST COAST CHOPPERSからアパレルを販売
キミ・ライコネンが、ウエスト・コースト・チョッパーズからアパレルラインを販売することが発表された。

ウエスト・コースト・チョッパーズ(WEST COAST CHOPPERS)は、アメリカのバイクカスタムビルダーでアパレルも展開している。F1アメリカGPに先駆け、オースティントのウエスト・コースト・チョッパーズ本社で記者会見が行われ、『KIMI by West Coast Choppers』のファッションアイテムの発売が発表された。

キミ・ライコネン、リタイアの原因は「1周目の接触で冷却系が損傷」

2019年10月28日
キミ・ライコネン、リタイアの原因は「1周目の接触で冷却系が損傷」
アルファロメオ・レーシングのキミ・ライコネンは、F1メキシコGPの決勝レースをリタイアで終えた。

14番グリッドからスタートしたキミ・ライコネンは、1コーナーでケビン・マグヌッセンと接触してフロアが大きく破損した。この接触でレースにはバーチャル・セーフティカーが導入される。

その後もレースを続行したキミ・ライコネンだが、接触による冷却系のダメージによって60周目にリタイアを選択。これで6戦連続でノーポイントとなる。

キミ・ライコネン 「環境問題はF1ドライバーには難しい話題」

2019年10月25日
キミ・ライコネン 「環境問題はF1ドライバーには難しい話題」
キミ・ライコネンは、ルイス・ハミルトンが呼びかけた環境への関心はF1ドライバーには難しい話題だと語る。

ルイス・ハミルトンは、自身がビーガンであり、他の人々は気候変動を真剣に捉えていないと主張。また、2019年末までにカーボンニュートラルな生活を目指すと宣言した。

キミ・ライコネン 「メディア対応が減るならF1のワンデー開催に賛成」

2019年10月23日
キミ・ライコネン 「メディア対応が減るならF1のワンデー開催に賛成」
キミ・ライコネンは、F1のレース週末が2日間になるならば歓迎だが、それでもF1の上層部はメディア対応へのコミットメントを求めてくるだろうと語る。

F1日本GPは台風19号の接近によって土曜日のセッションが中止となり、日曜日に予選と決勝が行われるワンデー開催となった。他のドライバーと同様に、キミ・ライコネンも凝縮された週末を歓迎している。

キミ・ライコネン、14位「期待外れ。最後のタイヤでのマシンは良かった」

2019年10月14日
キミ・ライコネン、14位 「期待外れ。最後のタイヤでのマシンは良かった」 / F1日本GP 決勝
アルファロメオ・レーシングのキミ・ライコネンは、10月13日(日)に鈴鹿サーキットで行われたF1日本GPの決勝レースを14位で終えた。

「週末の終わり方としては期待外れだった。僕たちはいつももっと結果を出そうとしているし、最後のタイヤセットではマシンはかなりよかった。レース序盤よりも3~4秒速く走っていたけど、残念ながら、それまでに多くのタイムをロスしていたことがレースに響いた」とキミ・ライコネンはコメント。

キミ・ライコネン 「FP3中止による計画の変更はそれほど影響はない」

2019年10月12日
キミ・ライコネン 「FP3中止による計画の変更はそれほど影響はない」 / F1日本GP
アルファロメオ・レーシングのキミ・ライコネンは、10月11日に鈴鹿サーキットで行われたF1日本GPのフリー走行を11番手タイムで終了。ミッドフィールドは接戦になると予想していると語った。

「僕にとってはかなりストレートな金曜日だった。明日のFP3の不足分を補うために当初計画してよりも少し多くの走行を行ったけど、最終的にそれほど計画の変更は影響しなかった」とキミ・ライコネンはコメント。

キミ・ライコネン、息子ロビン君にカートの手解き

2019年10月9日
キミ・ライコネン、息子ロビン君にカートの手解き
アルファロメオ・レーシングのF1ドライバーであるキミ・ライコネンは、ロシアGPと日本GPの合間を利用して息子ロビン君(4歳)にカートの手解きを行った。

今年、キミ・ライコネンの息子ロビン君はカートで初走行を実施。早くもカートメーカーのCRGがスポンサーについている。

キミ・ライコネン 「鈴鹿は好きなトラック。日本のファンは素晴らしい」

2019年10月9日
キミ・ライコネン 「鈴鹿は好きなトラック。日本のファンは素晴らしい」 / アルファロメオ・レーシング F1日本GP プレビュー
アルファロメオ・レーシングのキミ・ライコネンが、鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPへの意気込みを語った。

「過去4戦は僕にとって期待外れなものだったが、ポイントを妨げる問題はあったが、僕たちはベルギーとイタリアで非常に強かったことを忘れるべきではない」とキミ・ライコネンはコメント。

キミ・ライコネン 「もっと早くにF1をやめていると思っていた」

2019年9月27日
キミ・ライコネン 「もっと早くにF1をやめていると思っていた」
2007年のF1ワールドチャンピオンであるキミ・ライコネンは、18年前にF1キャリアをスタートしたときは“もっと早く”にF1をやめていると考えていたと語る。

2001年にザウバーでF1デビューを果たしたキミ・ライコネンは、今週末のF1ロシアGPで307回目のスタートを切ることになり、レース数でミハエル・シューマッハとジェンソン・バトンを上回ることになる。
«Prev || ... 9 · 10 · 11 · 12 · 13 · 14 · 15 · 16 · 17 ·... | | Next»

F1ニュース検索

 
F1-Gate.com ホーム