セルジオ・ペレス 「メキシコGPは僕にとってシーズンのハイライト」

2018年10月26日
F1 セルジオ・ペレス メキシコGP
セルジオ・ペレスが、母国グランプリとなる2018年のF1世界選手権 第19戦 メキシコGPへの意気込みと舞台となるアウトドローモ・エルマノス・ロドリゲスについて語った。

「メキシコでのレースは僕にとってシーズンのハイライトだ。あの場所に戻るたびに興奮は変わらない。慌ただしいグランドスタンドを見るのはとても誇りに感じるし、人々からのサポートは素晴らしい」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「マグヌッセンに負けたことに落胆」

2018年10月22日
F1 セルジオ・ペレス アメリカGP
フォースインディアのセルジオ・ペレスは、F1アメリカGPの決勝レースを10位でフィニッシュ。上位2名の失格により最終リザルトは8位となった。

「良いスタートを切って、なんとかトラブルを避けて、周りの混乱から恩恵を受けた。僕たちは第1スティントを延ばそうとしていたけど、ちょっとピットストップが遅すぎたかもしれない」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「クルマの右側に不可解なダメージを負っていた」

2018年10月21日
F1 セルジオ・ペレス アメリカGP
フォースインディアのセルジオ・ペレスは、F1アメリカGPの予選10番手で終えた。

「予選10番手は期待外れな結果だ。僕たちにはもっと良い結果を達成できるポテンシャルがあったからね。Q1の最初のアタックはかなり良かったけど、ガレージに戻ったときにマシンの右側、フロアとバージボードに多くの不可解なダメージを発見した」とセルジオ・ペレスはコメント。

フォースインディア、セルジオ・ペレスの2019年の残留を正式発表

2018年10月19日
F1 フォースインディア セルジオ・ペレス
フォースインディアは、セルジオ・ペレスとの契約を延長し、2019年もチームに残留することを発表した。

セルジオ・ペレスは、2014年にマクラーレンからフォースインディアに加入。5シーズン目となる今季は53ポイントを獲得してドライバーズ選手権で“ベスト・オブ・ザ・レスト”となる7位につけている。

セルジオ・ペレス 「7位は現実的に望めるベストな結果」

2018年10月8日
F1 セルジオ・ペレス 日本GP
フォースインディアのセルジオ・ペレスは、F1日本GPの決勝で7位入賞を果たした。

「今日は良い結果が得られた。現実的に達成を望めるベストな結果だったと思う。昨日のイマイチな予選の後、僕たちは多くのポジションを取り戻したし、本当にレースから最大限を引き出せたと思う」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「Q1の序盤から難しいセッションだった」

2018年10月7日
F1 セルジオ・ペレス 日本GP
フォースインディアのセルジオ・ペレスは、F1日本GPの予選Q3進出を果たして10番手だった。他のドライバーのペナルティにより、決勝は9番グリッドからスタートする。

「予選結果にはあまり満足していない。僕たちは他の多くのクルマの前にいたはずだ」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「日本は世界で最も情熱的なファンに会える場所」

2018年10月4日
F1 セルジオ・ペレス 日本GP
フォースインディアのセルジオ・ペレスが、2018年のF1世界選手権 第17戦 日本GPへの意気込みと、鈴鹿サーキットについて語った。

「鈴鹿は本格的なドライバーズトラックだし、間違いなくシーズンでお気に入りのトラックのひとつだ。特にセクター1の流れと高速が好きだ。カレンダー全体で最高のセクターのひとつだと思う」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス:F1ロシアGP プレビュー

2018年9月28日
F1 セルジオ・ペレス ロシアGP
フォースインディアのセルジオ・ペレスが、2018年のF1世界選手権 第16戦 ロシアGPへの意気込みと、ソチ・オートドロームについて語った。

「シンガポールの結果はとても期待外れだったけど、困難な日々に対処することも仕事の一部だ。既にペースをめくっているし、ソチを楽しみにしている。結果は非常に異なるものになると確信している。クルマに戻ってチームに相応しいポイントを獲得するのが待ち切れない」とセルジオ・ペレスはコメント。

セルジオ・ペレス 「ペナルティはフェアだった」 / F1シンガポールGP

2018年9月17日
F1 セルジオ・ペレス シンガポールGP
フォースインディアのセルジオ・ペレスは、F1シンガポールGPの決勝でのセルゲイ・シロトキン(ウィリアムズ)との接触に対してドライブスルーペナルティと3点のペナルティポイントを科したスチュワードの裁定は“フェア”だったとし、自分に非があることを認めた。

7番グリッドからスタートしたセルジオ・ペレスは、オープニングラップでチームメイトのエステバン・オコンと接触はあったものの、7番手を維持。しかし、ピットストップ後にセルゲイ・シロトキンの後ろで引っかかってしまう。
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