フォース・インディア、ケビン・マグヌッセンとの契約を除外せず
2013年10月9日

ケビン・マグヌッセン(21歳)の父親は、1995年にマクラーレンからF1参戦していた元F1ドライバーのヤン・マグヌッセン。現在、ケビン・マグヌッセンはマクラーレンの支援を受けて、フォーミュラ・ルノー3.5のタイトルを首位で争っている。
シャルル・ピック 「日本のファンの応援は本当に素晴らしい」
2013年10月9日

シャルル・ピック (ケータハム)
「韓国のレース後、シーズン全体で最高のグランプリのひとつである日本に直行した。鈴鹿は特別な場所だ。一年で最高のサーキットのひとつだし、正直、日本のファンのみんなの応援は本当に素晴らしい」
ギド・ヴァン・デル・ガルデ 「鈴鹿は一年で最大の挑戦のひとつ」
2013年10月9日

ギド・ヴァン・デル・ガルデ (ケータハム)
「今回が日本で初めての完全なグランプリになるけど、去年FP1で22周走っているので鈴鹿のトラックは初めてではない。鈴鹿に戻れるのはかなりエキサイティングだと言わなければならない。日本は2012年に本当に楽しかった場所だ」
ジェンソン・バトン 「鈴鹿は第二のホームサーキット」
2013年10月8日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「鈴鹿は第二のホームサーキットのように感じている。2011年の優勝は最も感動的な勝利のひとつのままだ。東日本を襲った恐ろしい津波の後の初めての日本GPだったからね。国全体にとって非常に重要なイベントだった」
セルジオ・ペレス 「鈴鹿には多くの素晴らしいコーナーがある」
2013年10月8日

セルジオ・ペレス (マクラーレン)
「鈴鹿は大好きだ。本当に素晴らしいサーキットだ。速いトラックを走るのが本当に好きだし、S字、デグナー、スプーン、130Rといった多くの素晴らしいコーナーがある場所だ」
ルイス・ハミルトン 「鈴鹿はF1に残る数少ない由緒正しいサーキット」
2013年10月8日

ルイス・ハミルトン (メルセデス)
「鈴鹿は、由緒正しい本物の伝統的なサーキットだし、F1に残っている数少ないサーキットのひとつだ。2009年に初めてあそこで走ったけど、速くて流れがあるので毎年ペースを掴むのにしばらくかかる」
ニコ・ロズベルグ 「日本のファンに会うのを楽しみにしている」
2013年10月8日

ニコ・ロズベルグ (メルセデス)
「鈴鹿は一年で最もエキサイティグなサーキットのひとつだし、あそこでレースをするのが大好きだ。今シーズン、僕たちのクルマは高速コーナーで速いので優れたダウンフォースがあるように思うし、今週末鈴鹿の速いレイアウトが僕たちに合っていることを願っている」
F1韓国GP、チェッカーフラッグの担当者でひと騒動
2013年10月8日

当初、韓国の組織員会は、チェッカーフラッグの担当に韓国で人気のK-POPガールズグループの『SISTAR』を選出していた。
しかし、F1主催者のフォーミュラワン・マネジメント側は「SISTARは世界的なスターとは言えない」と異論を唱えた。
ポール・ディ・レスタ 「F1で最も熱心なファンに会えるのが日本」
2013年10月8日

ポール、日本には何度か行ったことがありますが、訪問するのは楽しみにですか?
行くのが面白い国なのは確かだし、多くの情熱と歴史があってレースをするには素晴らしい場所だ。F1で最も熱心なファンに会えるのが日本だ。グランドスタンドはいつも満員だ。木曜日でさえね!