大阪観光局 民間主導で大阪へのF1誘致を目指す…吉村知事も協力意向
2024年1月16日

大阪観光局の溝畑宏理事長は15日(月)に大阪市で開催した会合で、2025年大阪・関西万博を契機としたスポーツイベントの誘致が課題になっていると述べ、F1開催が、海外の富裕層の呼び込みや、高級ホテルの誘致にも効果的だと説明した。
2024年のF1世界選手権:各F1チーム代表の経歴
2024年1月16日

昨年はドライバー市場と同様にチーム代表にも大きな動きがあった。そして、2024年F1シーズンに向けては、引退や更迭によってさらに新たな名前が登場する。
Juju(野田樹潤) 2024年にBOSS GPへの参戦を発表
2024年1月8日

BOSS GPとは、過去のフォーミュラカーを使用した混走レース。F1、チャンプカー、インディカー、GP2、F3000といったマシンで争われる。BOSSは「Big Open Single Seater」の略となる。
ティレル F1ドライバーのレース前夜の性行為禁止など厳格なリーダーシップ
2023年12月25日

ティレルは1968年から1998年までF1に参戦し、サー・ジャッキー・スチュワートとともに3度のドライバーズチャンピオンと1度のコンストラクターズチャンピオンを獲得した。
F1 世界を旅する際の驚愕のコストと物流
2023年11月13日

スポーツビジネスの専門家であるジョー・ポンプリアーノは、F1の10チームがそれぞれ75,000マイル(地球3周分!)を移動し、1,500トンの機材を輸送する際に1億ドル(約151億円)を費やすと説明する。
Juju(野田樹潤) F2000フォーミュラトロフィーで女性初のチャンピオン獲得
2023年11月7日

F2000 Italian Formula Trophyは、フォーミュラ3やフォーミュラ・ルノーレベルのマシンを使用し、プロとアマチュアのドライバーがさまざまなクラスで競い合う選手権。7大会14戦で争われ、11月5日(日)にイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで最終ラウンドが開催された。
映画『グランツーリスモ』 11月2日からデジタル配信がスタート
2023年11月2日

『グランツーリスト』は、『第9地区』のニール・ブロムカンプ監督が描く、超高速&大迫力のレースアクション超大作。 “日本発”のゲーム「グランツーリスモ」から生まれた、奇跡と感動の実話だ。
シティサーキット東京ベイ、11月23日にグランドオープン
2023年10月5日

F1で繰り広げられるドラマチックな瞬間を捉えた熱田護の写真集“P1”発売
2023年9月19日

本作のタイトルにもなっている「P1」。F1では、レース中のドライバーに現在のポジションや前後の車とのタイム差などを伝えるためにサインボードが用いられ、「P1」つまり「Position1」を掲げられたドライバーはその時点でトップを走っていることを意味する。
モータースポーツ、2028年ロス五輪で正式種目となる可能性
2023年8月17日

報道によれば、ロサンゼルスオリンピック組織委員会は、国際オリンピック委員会(IOC)に提案できる追加競技の候補を9つに絞り込み、野球/ソフトボール、ブレイクダンス、クリケット、フラッグフットボール、ラクロス、空手、キックボクシング、スカッシュと並んで、モータースポーツを候補に挙げたという。
国内最大級のEVカート施設「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」が東京に誕生
2023年8月15日

HRC渡辺社長、鈴鹿8耐2連覇を称賛「連覇の重圧をはね除けての結果」
2023年8月7日

Team HRCとしては鈴鹿8耐での連覇を達成し、Hondaは通算29回目の優勝となる。またライダーの高橋巧は、鈴鹿8耐の優勝回数で最多タイの通算5勝目。長島哲太は2年連続2度目、チャビ・ビエルゲは初参戦での優勝になる。
レアル・マドリードGKティボ・クルトワ、F4チームを結成
2023年8月7日

メディア関係者によると、チームはラ・リーガ2回優勝、チャンピオンズリーグ1回優勝のクルトワ(Thibaut Courtois)の頭文字を取って「TCレーシング」と呼ばれることになるという。
鈴鹿8耐:Team HRC with 日本郵便が2連覇達成 4位までHonda勢が独占
2023年8月6日

夕方から雨の予報があったものの、ドライコンディションのまま6時間が経過し、170周をクリアしたTeam HRC with 日本郵便(高橋巧、長島哲太、チャビ・ビエルゲ)の高橋はトップを快走。2番手にグレッグ・ブラック(スズキ)、3番手にはTOHO Racing(清成龍一、國峰啄磨、榎戸育寛)の清成というトップ3の布陣。
鈴鹿8耐:Team HRC with 日本郵便が2年連続でポールポジションを獲得
2023年8月6日

