打倒、角田裕毅!F1ドライバーとグランツーリスモSPORTでガチバトル!

2021年10月6日
打倒、角田裕毅!F1ドライバーとグランツーリスモSPORTでガチバトル!
F1ドライバーとガチバトル!? 日本のモータースポーツファンに翼をさずけるオンライン鈴鹿バトルをレッドブルが企画。超人気タイトル『グランツーリスモSPORT』(PS4)上で勃発するもうひとつの日本グランプリ。その名も『Red Bull Beat the Pro』を開催する。

まさかのF1日本GPの2年連続キャンセル…そこで角田裕毅が「鈴鹿でのレースを心から楽しみにしていたファンのために何かできることはないか?」と自ら立ち上がり、Red Bull Beat The Proに緊急参戦!

レッドブルF1、ホンダへの感謝を示したホワイトの特別カラーリングを採用?

2021年10月6日
レッドブルF1、ホンダへの感謝を示したホワイトの特別カラーリングを採用?
レッドブル・レーシングが投稿した1本の動画が話題となっている。通常のネイビーの背景がホワイトに代わり、赤い文字で“ありがとう”と記された短い動画は、レッドブル・レーシングが今季限りでF1から撤退するホンダへの感謝を示した特別カラーリングを示唆するものなのではないかと推測されている。

ホンダは今シーズン、再びF1に別れを告げる。2015年にマクラーレンのワークスパートナーとしてF1復帰したホンダだが、3年でそのパートナーシップは崩壊。

角田裕毅とピエール・ガスリー、バーチャルF1日本GPへの参加が決定

2021年10月4日
角田裕毅とピエール・ガスリー、バーチャルF1日本GPへの参加が決定
アルファタウリ・ホンダF1の角田裕毅とピエール・ガスリーが、ホンダがウェブ上で行うファン参加型オンラインイベント『Honda Japanese Virtual Grand Prix』に参加することが発表された。

『Honda Japanese Virtual Grand Prix』は、10月8日(金)~10日(日)に鈴鹿サーキットにて開催予定であった「2021 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 Honda日本グランプリレース」に代わり、ファンに、その週末を楽しんで頂くために開催するイベント。

ホンダ、中止となった“幻のF1日本GP”をWeb上でバーチャルで実施

2021年9月18日
ホンダ、中止となった“幻のF1日本GP”をWeb上でバーチャルで実施
ホンダは、新型コロナウイルスによって中止となった鈴鹿サーキットでのF1日本GPに代わるファン参加型オンラインイベントとして「Honda Japanese Virtual Grand Prix」を10月7日(木)よりホンダ公式サイト上の特設ページにて開催する。

今年でF1から撤退するホンダにとって、鈴鹿サーキットでの最後のホームグランプリとなる予定だったF1日本GPだが、新型コロナウイルスの感染拡大によて残念ながら中止となった。

F1チーム、F1日本GP中止によって予算上限下で1億3000万円の余裕

2021年9月2日
F1チーム、F1日本GP中止によって予算上限下で1億3000万円の余裕
F1チームは、F1日本GPのキャンセルにより、予選上限ルールの下で120万ドル(約1億3000万円)の利益を得ることになる。

今年からF1には予算上限が導入され、すべてのF1チームは1憶45000万ドルのコスト上限で作業をする必要がある。だが、これは21戦のカレンダーを元に算出された金額だった。

角田裕毅 「F1日本GPが中止になってファンの前で走れないのは悲しい」

2021年8月27日
角田裕毅 「F1日本GPが中止になってファンの前で走れないのは悲しい」
アルファタウリ・ホンダF1の角田裕毅は、2021年のF1日本GPが中止になり、鈴鹿サーキットでホームの観客の前でレースをすることができなくなったことを“悲しんでいる”と認める。

10月10日に第17戦として予定されていた今年のF1日本GPだが、日本国内での新型コロナウイルスの感染状況の悪化、入国ビザといった開催に必要な条件の見通しが取れないことにより、中止が決定した。

F1日本GP中止の舞台裏 「100%やり切ったが期限までに回答がなかった」

2021年8月22日
F1日本GP中止の舞台裏 「100%やり切ったが期限までに回答がなかった」 モビリティランド田中薫社長会見
2021年もF1日本GPを中止するという“苦渋の決断”に至った経緯について、鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドの田中薫社長が記者会見で改めて説明した。

今年は、ホンダのラストイヤー、そして、7年ぶりの日本人F1ドライバーとして参戦する角田裕毅の凱旋レースということもあり、鈴鹿サーキットは時間をかけて準備を進めてきた。

F1日本GP中止で11月開催のラリー・ジャパンの動向に注目

2021年8月21日
F1日本GP中止で11月開催のラリー・ジャパンの動向に注目
2021年のF1日本GPの中止が決定したことで、残り日本国内での国際的なモータースポーツイベントは11月のラリー・ジャパンのみとなった。

F1は8月18日(水)、10月10日に三重県・鈴鹿サーキットで開催を予定していたF1日本GPの開催中止を発表。渡航者に対する14日間の隔離期間が最大のネックとなった。

F1日本GPに続き…鈴鹿8耐も2年連続で開催中止が決定 / 鈴鹿サーキット

2021年8月19日
F1日本GPに続き…鈴鹿8耐も2年連続で開催中止が決定 / 鈴鹿サーキット
鈴鹿サーキットは、2021年11月5日(金)~7日(日)に開催予定だった鈴鹿8耐久(2021 FIM世界耐久選手権 “コカ·コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース第43回大会)についても、2年連続で開催中止を決定したことを発表した。

8月18日に発表されたF1日本GPの中止と同様に、鈴鹿8耐の中止も新型コロナウイルスによる海外関係者の日本入国の問題が中止の要因となった。
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