カルロス・サインツ、2019年のF1ヘルメットを公開

2019年2月14日
F1 カルロス・サインツ マクラーレン
マクラーレンのカルロス・サインツは、2019年のF1ヘルメットを公開。ただし、まだデザインを調整する可能性はあると語っている。

昨年、レッドブルからのレンタル移籍でルノーでF1を戦ったカルロス・サインツは、2019年からはレッドブルを離れ、フェルナンド・アロンソの後任としてマクラーレンに加入する。

カルロス・サインツ 「マクラーレン MCL34の見た目は非常に異なる」

2019年2月7日
F1 カルロス・サインツ マクラーレン MCL34
今年からマクラーレンに加入したカルロス・サインツは、マクラーレンの2019年F1マシン『MCL34』は昨年とは見た目が“非常に異なる”と明かし、チームにとっては“良い一年”にいなると期待を膨らませている。

昨シーズン、レッドブルからのローン移籍でルノーでF1を戦ったカルロス・サインツだが、今年からレッドブルを離れてマクラーレンに完全移籍。フェルナンド・アロンソの後任としてチームを引っ張る。

カルロス・サインツSnr. 「息子はMCL34でのテストを心待ちにしている」

2019年1月31日
F1 カルロス・サインツ マクラーレン
カルロス・サインツSnr.、今年マクラーレンで新たなF1キャリアをスタートさせる息子のカルロス・サインツが2019年F1マシン『MCL34』をテストすることに“非常に興奮している”と父親であるカルロス・サインツSnr.は語る。

カルロス・サインツは、ルノーのワークスチームからマクラーレンに移籍。ジュニアキャリアから育ててもらったレッドブルを出ての複数年契約となる。

カルロス・サインツ 「レッドブルには感謝しているが自立するとき」

2019年1月29日
F1 カルロス・サインツ
マクラーレンに加入したカルロス・サインツは、育ててくれたレッドブルには感謝しているものの、マクラーレンに完全移籍して複数年契約を獲得した今、F1キャリアを自分でコントロールしていけることを嬉しく思っていると語る。

2010年にレッドブルのジュニアプログラムに加入したカルロス・サインツは、2015年にトロロッソでF1キャリアをスタート。2017年シーズン後半にルノーにローン移籍し、昨年も優れたパフォーマンスを見せたが、レッドブルからダニエル・リカルドが移籍したことでルノーのシートを維持できなかった。

カルロス・サインツ 「ルノーF1で経験したことはマクラーレンで役立つ」

2019年1月22日
F1 カルロス・サインツ ルノーF1 マクラーレン
カルロス・サインツは、ルノーのF1ドライバーとして経験してきた進化が、今シーズン、マクラーレンで助けになると考えている。

レッドブルの契約ドライバーだったカルロス・サインツは、2017年の最終4戦でルノーに移籍、2018年シーズン全体をルノーとともに戦った。

カルロス・サインツ 「マクラーレンで長くF1を戦いたい」

2019年1月8日
F1 マクラーレン カルロス・サインツJr.
カルロス・サインツは、現在の2年契約よりも長くマクラーレンでF1を戦いたいと語る。

カルロス・サインツは、昨シーズン限りでF1キャリアに終止符を打ったフェルナンド・アロンソの後任として、ルノーのワークスチームから近年苦戦を強いられているマクラーレンへと移籍した。

カルロス・サインツ、アロンソとマクラーレンからインディ500に参戦?

2018年12月29日
F1 カルロス・サインツJr.
カルロス・サインツが、2019年のインディ500にフェルナンド・アロンソとともにマクラーレンから参戦するとの噂をスペインの momentogp が報じている。

今年11月、マクラーレンは独自のチーム『マクラーレン・レーシング』としてインディ500に参戦することを発表。ドライバーは世界3大レースでの“3冠”を目標に掲げるフェルナンド・アロンソが務める。

カルロス・サインツ 「フェルナンド・アロンソに助言を求めるつもり」

2018年12月28日
F1 カルロス・サインツ フェルナンド・アロンソ マクラーレン
2019年にマクラーレンにカルロス・サインツは、フェルナンド・アロンソにアドバイスを求めていくつもりであることを明らかにした。

カルロス・サインツは、今シーズン限りでF1を離れ、2019年はFIA 世界耐久選手権(WEC)、デイトナ24時間レース、そして、インディ500に参戦するフェルナンド・アロンソの後任としてルノーからマクラーレンへと移籍する。

カルロス・サインツ 「マクラーレンは2019年に全チームを警戒すべき」

2018年12月28日
F1 カルロス・サインツJr. マクラーレン
カルロス・サインツは、2019年のF1選手権は“誰もが”ミッドフィールドをリードする可能性があり、マクラーレンは“全チームを警戒”しなければならないと語る。

現在のF1はメルセデス、フェラーリ、レッドブルの3チームだけが、残りのグリッドに対して実質的な優位性を持っている。2018年はカルロス・サインツが所属したルノーがミッドフィールドのトップとなる4位でシーズンを終えた。
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