マックス・フェルスタッペン、メルセデスと空席についてやり取り

2016年12月5日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンが、ニコ・ロズベルグが引退することによってできる空席についてメルセデスとTwitterでやり取り。もちろん、ジョークではあるが・・・。

ニコ・ロズベルグが電撃引退を発表したことで、チャンピオンチームに思わぬ空席ができた。

ニキ・ラウダは「グリッドの半分が売り込んでいる」と語っている。

マックス・フェルスタッペン 「ドライバーズ選手権4位を狙う」

2016年11月20日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、最終戦F1アブダビGPでドライバーズ選手権4位獲得を目標に定めている。

現在、マックス・フェルスタッペンは、4位のセバスチャン・ベッテルに5ポイント差の5位につけている。

チームメイトのダニエル・リカルドは3位を確定されており、マックス・フェルスタッペンは、レッドブルの二人がフェラーリを倒すことが目標だと述べた。

マックス・フェルスタッペン、アイルトン・セナとの比較にも冷静

2016年11月18日
フェリペ・ナッセ
マックス・フェルスタッペンは、アイルトン・セナと比較されても浮き足立つことはない。

F1ブラジルGPでのマックス・フェルスタッペンのパフォーマンスは、同じように雨のレースとなった1993年のドニントンでのアイルトン・セナの驚異的な走り以来となるF1でのベストパフォーマンスだったとの呼び声が高い。

【動画】 マックス・フェルスタッペンの雨のドライビングに称賛の嵐

2016年11月15日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンのインテルラゴスでの雨のドライビングに称賛の声が相次いでいる。

マックス・フェルスタッペンは、数々の名オーバーテイクを披露してブラジルGPの主役の座をかっさらった。

終盤には雨が強まる前にインターミディエイトタイヤに交換するとギャンブルが裏目に出て16番手まで後退しながらも,、見事3位表彰台を獲得している。

マックス・フェルスタッペン 「誰がタイトル争いをしていようが関係ない」

2016年11月13日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、メルセデスのドライバーがタイトル争いをしているとしても自分のアプロートを変えるつもりはないとし、彼らの一人が“立派なチャンピオン”になりたいのであれば、全員とレースをするべきだと述べた。

メルセデスのモータースポーツ責任者は、マックス・フェルスタッペンの父であるヨス・フェルスタッペンに、ニコ・ロズベルグとルイス・ハミルトンのタイトル争いを台無しにするような事故を起こさないよう息子にアドバイスしてほしいと連絡した。

トト・ヴォルフ、父ヨスに電話でマックス・フェルスタッペンへの忠告を要請

2016年11月13日
ヨス・フェルスタッペンとマックス・フェルスタッペン
メルセデスのトト・ヴォルフは、F1メキシコGPの後に、マックス・フェルスタッペンの父ヨス・フェルスタッペンに電話し、息子マックスがメルセデスのタイトル争いを台無しにするような無謀な行動を取らないようアドバイスしてほしいと頼んだという。

F1メキシコGPでは、スタート直後のターン1でニコ・ロズベルグとマックス・フェルスタッペンが接触。だが、大事には至らず、両者とも大きなダメージを負うことなくレースを続行することができた。

マックス・フェルスタッペン、セバスチャン・ベッテルの振る舞いを批判

2016年10月31日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、F1メキシコGPの決勝レースでのセバスチャン・ベッテルの振る舞いを批判した。

セバスチャン・ベッテルは、残り3周での攻防でターン1でロックしてコースオフしたにも関わらず、ポジションを譲らないマックス・フェルスタッペンに激怒。無線を通じてF1レースディレクターのチャーリー・ホワイティングに抗議した。

マックス・フェルスタッペン 「もう無線ではしゃべらない!」

2016年10月28日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、テレビで自分のチームラジオで流れると“横柄に聞こえる”と感じており、これからは無線で自分の考えを語るのはやめようかと考えていることを述べた。

F1アマリカGPでは、前を走るニコ・ロズベルグを追っていたマックス・フェルスタッペンに対して、残りのスティントのことを考えてタイヤを労わるようエンジニアから指示が飛んだ。

マックス・フェルスタッペン:2016 F1アメリカGP プレビュー

2016年10月14日
マックス・フェルスタッペン F1 USGP
マックス・フェルスタッペンが、F1アメリカGPへの意気込みを語った。

マックス・フェルスタッペン (レッドブル)
「サーキット・オブ・ジ・アメリカズは、非常に特別なトラックだ。新しいトラックだけど、オールドスクールなコーナー(ランオフは多いけど)がたくさんあって、走るには本当にクールだ。ターン1は本当に勾配が大きくて、多くのオーバーテイクの機会を与えてくれるし、そのあとの第1セクターは全体がS字になっていて、ちょっとシルバーストーンや鈴鹿に似ている」
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