マックス・フェルスタッペン 「日本語を学ぶ必要があるかもね!」

2019年4月10日
F1 マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、レッドブルとホンダF1とのパートナーシップに満足しており、もっとうまくフィードバックを伝えるために日本語を学ぶ必要があるかもしれないと語る。

マクラーレンとのパートナーシップは失敗に終わったホンダF1だが、昨年からスタートしたトロロッソ・ホンダ、そして、今年からレッドブル・レーシングとのパートナーシップは順調に進んでいるようだ。

マックス・フェルスタッペンの父親、メルセデスとの交渉を否定

2019年4月10日
F1 マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンの父親ヨス・フェルスタッペンは、息子がメルセデスと交渉しているとの報道を否定した。

レッドブルのモータースポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコは、トト・ヴォルフからの電話が“何か月も続いている”と Auto Bild に語っていた。

「レッドブルは完全にフェルスタッペン中心のチーム」とヴィルヌーヴ

2019年4月10日
F1 レッドブル マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンを頻繁に批判してきたジャック・ヴィルヌーヴだが、今ではフェルスタッペンはタイトルを争えるドライバーに成熟したと認め、他チームとは異なり彼を中心にチームを作っているレッドブルはパーフェクトな選択肢だったと認める。

1997年のF1ワールドチャンピオンであるジャック・ヴィイルヌーヴは、以前にマックス・フェルスタッペンに“誰かを殺す”前に落ち着くよう警告し、ダニエル・リカルドの方が優れたドライバーだと断言していた。

マックス・フェルスタッペン 「RB15には学ばなければならない部分が多い」

2019年4月9日
F1 マックス・フェルスタッペン レッドブル・ホンダ
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが、2019年のF1世界選手権 第3戦 中国GPへの意気込みを語った。

開幕戦で3位表彰台を獲得し、第2戦では苦しみながらも4位入賞を果たし、ドライバーズランキングで3位につけるマックス・フェルスタッペンだが、レッドブル・ホンダ RB15について学ばなければならないことはたくさんあると語る。

マックス・フェルスタッペン、ヘルメットをアライからシューベルトに変更

2019年4月7日
F1 マックス・フェルスタッペン レッドブル・レーシング
レッドブル・レーシングは、2019年F1マシン『RB15』をアライのヘルメットに基づいて設計しているが、マックス・フェルスタッペンがヘルメットサプライヤーをアライからシューベルトに変更することを承認した。

2019年のF1世界選手権から、F1は新しいヘルメット規格「FIA 8860-2018」が義務。承認にはドライバーの頭部保護をさらに改善するために広範囲な衝突安全テストが実施された。

レッドブル 「メルセデスはマックス・フェルスタッペン獲得を狙っている」

2019年4月7日
F1 マックス・フェルスタッペン
レッドブルのモータスポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコは、メルセデスがマックス・フェルスタッペンの獲得を狙っていると語る。

21歳のマックス・フェルスタッペンは、これまでF1で5勝を挙げて将来のF1ワールドチャンピオン候補の一人に数えられているが、まだタイトルを狙えるクルマには巡り合えていない。

マックス・フェルスタッペン 「ホンダF1は正しい方向に進んでいる」

2019年4月5日
F1 マックス・フェルスタッペン ホンダF1
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、ホンダが今シーズンに向けて生産したエンジンとここまで仕事ぶりを称賛した。

レッドブル・レーシングは、今シーズンからルノーに代えてホンダのF1エンジンを搭載。開幕戦オーストラリアGPでは3位表彰台を獲得し、第2戦バーレーンGPでは4位を獲得するなど、ホンダのF1エンジンのパフォーマンスは多くの人を驚かせた。

マックス・フェルスタッペン 「最年少F1チャンピオンへの執着心はない」

2019年4月5日
F1 マックス・フェルスタッペン
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、自分がF1史上最年少チャンピオンをなれなかったとしても世界の終わりではないと語る。

レッドブルは、現在21歳のマックス・フェルスタッペンにF1史上最年少チャンピオンを獲らせることを目標に掲げている。現時点での記録はセバスチャン・ベッテルが2010年にレッドブル在籍時に記録した記録した23歳134日となっている。

マックス・フェルスタッペン 「バーレーンGPより悪くなることはない」

2019年4月5日
F1 マックス・フェルスタッペン
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、RB15のパフォーマンスがバーレーンよりも“悪くなることはない”と感じており、シーズン開幕戦よりも“はるかに良くなる”と考えている。

マックス・フェルスッペンは、2019年の開幕戦オーストラリアGPで3位、第2戦バーレーンGPを4位で終えたが、バーレーンの週末を通してマシンに満足することはできなかった。
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