マクラーレン:F1イギリスGP 初日のコメント
2014年7月5日

ジェンソン・バトン (7番手)
「サンタンデール・ブリティッシュ・グランプリの初日にサーキットを走れて最高の気分だ。快晴の日にここにいられて、そして満員で、さらにいい気分だ。今日、クルマはOKだったけど、まだ高速セクションで適切なバランスを見つけることにトライしている。アンダーステアに苦しんでいるし、クルマからもっとフロントエンドを引き出そうとしている」
ロータス:F1イギリスGP 初日のコメント
2014年7月5日

パストール・マルドナド (14番手)
「午前中はパワーユニットの問題に見舞われてセッションをかなり早くに終えなければならなかったし、週末のスタートは楽ではなかった」
ウィリアムズ:F1イギリスGP 初日のコメント
2014年7月5日

バルテリ・ボッタス (6番手)
「僕としてはフリー走行2回目はOKだった。かなりいいセッションだった。セットアップ作業が重要だった。僕たちはセットアップを微調整して、セッション中にかなり改善させることができた」
フォース・インディア:F1イギリスGP 初日のコメント
2014年7月5日

セルジオ・ペレス (16番手)
「僕たちにとってかなりチャレンジングな一日だったし、望んでいた位置にはちょっと届いていない。両方のセッションでバランスに苦しんだし、クルマから全てのペースを引き出すことができなかった」
メルセデス:F1イギリスGP 初日のコメント
2014年7月5日

ルイス・ハミルトン (1番手)
「今日、クルマの感触はかなり良かったけど、残念ながら、午後にエンジン問題によってトラク上でストップしてしまい、その日の最も重要な走行を失ってしまった。まだ何が問題だったのかは特定できていないけど、残りの週末に影響はないはずだ」
ザウバー:F1イギリスGP 初日のコメント
2014年7月5日

エステバン・グティエレス (13番手)
「全体的にポジティブな一日だったし、いい方向に進んでいると思う。僕たちはセットアップ特性にアグレッシブに取り組んだ。新しいことを見つけて、チャンスを見つけだすための方法だ」
マルシャ:F1イギリスGP 初日のコメント
2014年7月5日

ジュール・ビアンキ (19番手)
「午前中と午後に問題が発生したことで、僕にとって週末はあまりスムーズなスタートではなかった。僕たちが経験した問題と、それによる走行時間のロスにも関わらず、FP2セッションの最後にそれをなんとか切り抜けて一日を終えることができたことにはとても満足している。ごくわずかなセットアップ作業でクルマに良いスタート位置を得られたように思う」
トロ・ロッソ:F1イギリスGP 初日のコメント
2014年7月5日

ジャン・エリック・ベルニュ (10番手)
「フリー走行2回目の事故を除けば、良い一日だった。ショートランのパフォーマンスは望んでいるところまで来ていないけど、ロングランはかなりいいと思う。ショートランでもう少し速く走れる方法を見つけられれば、残りの週末は有望だと思う」
小林可夢偉 「残りの週末にむけてかなりポジティブ」 (F1イギリスGP)
2014年7月4日

小林可夢偉 (ケータハム)
「フリー走行1回目を走っていないので、フリー走行2回目はできるだけ多くの周回を重ねることが大事でした。31周を走ることができセッションを通してよくなっていったと思います」