ロマン・グロージャン 「未知数な部分はあるけど、それがF1の魅力」
2017年3月11日

ロマン・グロージャン (ハース)
「オーストラリアに向かう前に完全に準備が整ったとは決して感じることはできないものだ。僕たちには8日しかなかったし、ドライバーはそのうちの4日しか得られない。先週のそのうちの一日はウェットデーだった」
マーカス・エリクソン 「クルマに問題もなくポジティブ」
2017年3月11日

マーカス・エリクソン (ザウバー)
「興味深い午前中だった。スーパーソフトとウルトラソフトでのショートランは楽しかったね。全体的にプレシーズンテストの締めくくりとなる最後の午前中のセッションは、クルマに問題もなくポジティブだった」
パスカル・ウェーレイン 「ザウバーでの初レースが待ち切れない」
2017年3月11日

パスカル・ウェーレイン (ザウバー)
「僕にとって新車C36でのまた重要な午後になった。全体で42周を走破できた。僕たちはプログラムを変更し、引き続きソフトとミディアムタイヤでの空力テストを行い、ザウバー C36フェラーリの広範囲にわたる分析を続けた」
F1 第2回バルセロナテスト 最終日:キミ・ライコネンがトップタイム
2017年3月11日

最終日のトップタイムを記録したのはフェラーリのキミ・ライコネン。午前中にスーパーソフトで1分18秒634をマーク。昨年のポールタイム(1分22秒000)を3秒以上縮め、8日間のプレシーズンテストの最速タイムを叩き出した。ライコネンは111周を走り込んだ。
インディカーが開幕!マルコ・アンドレッティがトップ発進
2017年3月11日

フリー走行1回目は現地時間11時15分にセッションがスタート。今年初のトップタイムを記録したのはマルコ・アンドレッティ(アンドレッティ・オートスポーツ)。16周を走行し、1分03秒7559(101.638mph)をマークして首位に立った。
「マクラーレンのドライバーは不満を抑えなければならない」とバンドーン
2017年3月10日

今シーズン、ホンダの新型パワーユニットの信頼性とパフォーマンス不足により、ストフェル・バンドーンとチームメイトのフェルナンド・アロンソの忍耐は限界のところまできている。
マクラーレン・ホンダ、最終日もトラブル…原因不明の電気系問題
2017年3月10日

マクラーレン・ホンダの最終日のテストはフェルナンド・アロンソが担当。しかし、午前中に2度のトラブルに見舞われ、19周を走行したところでストップ。これまでと同じ電気系のトラブルのようだ。
パスカル・ウェーレイン、ヘルメットのメルセデスのロゴを黒塗り
2017年3月10日

メルセデスのドライバーは、ヘルメットの額部分にメルセデスの“スリーポインテッド・スター”が入れられるが、バルセロナテストでパスカル・ウェーレインのヘルメットは、その部分が黒いパッチで隠されていた。
F1 第2回バルセロナテスト 最終日:キミ・ライコネンが1分18秒台に突入!
2017年3月10日

午前中に48周を走行したキミ・ライコネンは、スーパーソフトでこれまでの最速タイムとなる1分18秒634を記録。昨年のポールタイム(1分22秒000)を3秒以上縮める1分18秒台についに突入した。