ニコ・ヒュルケンベルグ 「R.S.17はもっと多くのポテンシャルがある」
2017年3月11日

ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
「多くの作業を完了できて生産的なテスト最終日の午前だった。ここ数日で抱えていた疑問のいくつかの答えが得られたし、クルマでさらに前進することができた。それは望むことができる全てだ」
ジョリオン・パーマー 「R.S.17は全てのエリアが好感触」
2017年3月11日

ジョリオン・パーマー (ルノー)
「R.S.17は運転していて物凄いクルマだし、まださらに多くのポテンシャルがある。望める全てのエリアでクルマの感触はいいし、全てのエリアでR.S.16から力強い改善を果たしている」
ランス・ストロール 「今週は良い週末を過ごせた」
2017年3月11日

ランス・ストロール (ウィリアムズ)
「今日は良い週末を締めくくる良い一日だった。楽しい一日だった。ウルトラソフトで走ることができたけど、本当にグリップを感じた。物凄かったよ。そのタイヤで“メガ”なラップができていたけど、ターン13で膨らんでしまい、全てが台無しになったし、ラップを失ってしまった」
ロマン・グロージャン 「未知数な部分はあるけど、それがF1の魅力」
2017年3月11日

ロマン・グロージャン (ハース)
「オーストラリアに向かう前に完全に準備が整ったとは決して感じることはできないものだ。僕たちには8日しかなかったし、ドライバーはそのうちの4日しか得られない。先週のそのうちの一日はウェットデーだった」
マーカス・エリクソン 「クルマに問題もなくポジティブ」
2017年3月11日

マーカス・エリクソン (ザウバー)
「興味深い午前中だった。スーパーソフトとウルトラソフトでのショートランは楽しかったね。全体的にプレシーズンテストの締めくくりとなる最後の午前中のセッションは、クルマに問題もなくポジティブだった」
パスカル・ウェーレイン 「ザウバーでの初レースが待ち切れない」
2017年3月11日

パスカル・ウェーレイン (ザウバー)
「僕にとって新車C36でのまた重要な午後になった。全体で42周を走破できた。僕たちはプログラムを変更し、引き続きソフトとミディアムタイヤでの空力テストを行い、ザウバー C36フェラーリの広範囲にわたる分析を続けた」
F1 第2回バルセロナテスト 最終日:キミ・ライコネンがトップタイム
2017年3月11日

最終日のトップタイムを記録したのはフェラーリのキミ・ライコネン。午前中にスーパーソフトで1分18秒634をマーク。昨年のポールタイム(1分22秒000)を3秒以上縮め、8日間のプレシーズンテストの最速タイムを叩き出した。ライコネンは111周を走り込んだ。
インディカーが開幕!マルコ・アンドレッティがトップ発進
2017年3月11日

フリー走行1回目は現地時間11時15分にセッションがスタート。今年初のトップタイムを記録したのはマルコ・アンドレッティ(アンドレッティ・オートスポーツ)。16周を走行し、1分03秒7559(101.638mph)をマークして首位に立った。
「マクラーレンのドライバーは不満を抑えなければならない」とバンドーン
2017年3月10日

今シーズン、ホンダの新型パワーユニットの信頼性とパフォーマンス不足により、ストフェル・バンドーンとチームメイトのフェルナンド・アロンソの忍耐は限界のところまできている。