F1 中国GP 決勝:トップ10ドライバーコメント

2019年4月16日
F1 中国GP 決勝
2019年のF1世界選手権 第3戦中国GPの決勝が4月14日(日)に上海インターナショナルサーキットで行われた。

優勝はメルセデスのルイス・ハミルトン。2番グリッドからスタートしたルイス・ハミルトンは、1コーナーでトップに立つとそこからはレースを完全に支配。通算75勝目を挙げ、ドライバーズランキングの首位に浮上した。2位にもバルテリ・ボッタスが入り、メルセデスが1000回目の記念すべきグランプリを1-2フィニッシュで制した。

F1 中国GP 予選:トップ10ドライバーコメント

2019年4月14日
F1
2019年のF1世界選手権 第3戦中国GPの予選が4月13日(土)に上海インターナショナルサーキットで行われ、バルテリ・ボッタスがポールポジションを獲得。ルイス・ハミルトンも2番手に続き、メルセデスがフロントローを独占した。

2列目にはフェラーリ、3列目にはレッドブル・ホンダ、4列目にはルノー、5列目にはハースとチーム別にきれいに分かれたグリッドとなった。

F1 中国GP 金曜フリー走行:トップ10ドライバーコメント

2019年4月13日
F1 中国GP
2019年のF1世界選手権 第3戦中国GPのフリー走行が4月12日(金)に上海インターナショナルサーキットで行われた。

トップタイムはメルセデスのバルテリ・ボッタスの記録した1分33秒330をマーク。2番手には0.027秒差でセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)、3番手には0.221秒差でマックス・フェルスタペンが続いた。

F1バーレーンテスト 2日目 | ドライバーコメント

2019年4月5日
F1
2019年の2日間にわたるF1バーレーンテストが終了した。前日は砂漠には珍しい豪雨が降ったことで4時間以上の中団を余儀なくされることになったが、2日目のセッションはドライコンディションで行われ、終盤には路面も改善してタイムも伸びていった。

2日間にわたるF1バーレーンテストの最速タイムを記録したのはメルセデスのテストを担当したジョージ・ラッセル。101周を走行して1分29秒029をマークした。

F1バーレーンテスト 1日目 | ドライバーコメント

2019年4月3日
F1バーレーンテスト 1日目
2019年最初のインシーズンテストが4月2日(火)にF1バーレーンGPの舞台となったバーレーン・インターナショナル・サーキットでスタート。

砂漠のバーレーンには珍しく、この日はサーキットに雨が降り、各チーム雨天用タイヤを用意していなかったことでセッションは4時間以上にわたっては中断された。

2019 F1バーレーンテスト | 参加ドライバー&スケジュール

2019年4月2日
F1
2019年最初のインシーズンテストとなるF1バーレーンテストが4月2日(火)・3日(水)の2日間にわたって第2戦バーレーンGPの舞台であるバーレーン・インターナショナル・サーキットで開催される。

F1ルールの一環として、全チームは4日間のインシーズンテストの2日間で2レース以下の若手ドライバーを起用しなければならない。

F1 バーレーンGP 決勝:トップ10ドライバーコメント

2019年4月2日
F1 バーレーンGP
2019年のF1世界選手権 第2戦 バーレーンGPの決勝レースが3月31日(日)にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

レースはスタートから激しい順位争いを幕を開けた。そのなかでリードを奪ったのがフェラーリのシャルル・ルクレール。トップに立った後はレースを支配し、後続に8秒以上の差をつけて独走を続けていた。しかし、残り10周でエンジンにトラブルが発生してスローダウンを余儀なくされる。

F1 バーレーンGP 予選:トップ10ドライバーコメント

2019年3月31日
F1 バーレーンGP
2019年のF1世界選手権 第2戦バーレーンGPの予選が3月30日(土)にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

ポールポジションを獲得したのはフェラーリのシャルル・ルクレール。FP1、FP3でトップタイムをマークしていたルクレールは、Q3までトップタイムで追加。1回目のアタックでトップに立つと、2回目のアタックでさらにタイムを更新。フェラーリ移籍2戦目にして自身初ポールポジションを獲得した。

F1 バーレーンGP 金曜フリー走行:トップ10ドライバーコメント

2019年3月30日
F1 バーレーンGP 2019年のF1世界選手権
2019年のF1世界選手権 第2戦バーレーンGPのフリー走行が3月29日(金)にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

トップタイムはフェラーリのセバスチャン・ベッテルが記録した1分28秒846。2番手にも0.035秒差でシャルル・ルクレールが続き、フェラーリが両方のセッションで1-2体制と好スタートを切った。
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