ジェンソン・バトン、鈴鹿1000kmで着用するヘルメットを披露

2017年8月23日
ジェンソン・バトン SUPER GT 鈴鹿1000km
ジェンソン・バトンは、鈴鹿1000kmで着用するヘルメットを披露した。

ジェンソン・バトンは、8月26・27日に鈴鹿サーキットで開催されるSUPER GT 第6戦 “SUZUKA 1000km THE FINAL”にGT500クラスに参戦するTEAM MUGEN(MOTUL MUGEN NSX-GT)の武藤英紀、中嶋大祐とトリオを組み、第3ドライバーとして参戦する。

【SUPER GT】 中日SUPER GT公式新聞をPDFで配布

2017年8月23日
SUPER GT 鈴鹿1000km
今週末、2017 AUTOBACS SUPER GT 第6戦・第46回 インターナショナル SUZUKA 1000kmがいよいよ開催される。8月21日、その鈴鹿1000kmに向けた『中日SUPER GT公式新聞』が東海地区で発行された。

この『中日SUPER GT公式新聞』は東海地区においてNo.1のシェアを誇る「中日新聞」とSUPER GTのコラボレーションによるもので、中日新聞の本紙に、タブロイドサイズの『中日SUPER GT公式新聞』が折り込まれた。

【SUPER GT】 NISMO 「最後の鈴鹿1000㎞、絶対に勝ちたいです!」

2017年8月23日
SUPER GT 鈴鹿1000km
NISMOの監督を務める鈴木豊が、SUPER GT 第6戦 鈴鹿1000kmへの意気込みを語った

「シーズンの折り返し地点となった第5戦富士で2位に上がり、ランキングでもトップと3ポイント差まで詰めることができました。開幕からクルマのパフォーマンス的には厳しい状態でしたが、そのなかでもチームとドライバーが非常に頑張ってくれて、結果を出してくれた」と鈴木豊は前半戦の戦いを振り返る。

【SUPER GT】 レクサス:第6戦 鈴鹿1000km プレビュー

2017年8月22日
SUPER GT 鈴鹿1000km
8月26日(土)、27日(日)の両日、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで、SUPER GT第6戦「第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km」が開催される。

伝統のレース「鈴鹿1000km」。夏の一大レースとして、50年近い歴史を持つが、1000kmレースとしての開催は今年で休止符を打つこととなり、今大会は「最後の鈴鹿1000km」となる。

ホンダ、ジェンソン・バトンのファンミーティングを8月24日に開催

2017年8月10日
ジェンソン・バトン 鈴鹿サーキット 鈴鹿1000km
鈴鹿サーキットにて開催される「SUPER GT Round 6 第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km」に参戦するジェンソン・バトンのファンミーティングが、8月24日(木)にHondaウエルカムプラザ青山で開催される。

イベントでは、TEAM MUGENのメンバーとして事前に行われた2回のテストに参加し、いよいよ本番に挑むジェンソン・バトンをゲストに迎え、鈴鹿1000kmレースへの抱負をファンの前で語る。

ジェンソン・バトン 「SUPER GT参戦を何年も前から楽しみにしていた」

2017年8月8日
SUPER GT 鈴鹿1000km ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンが、SUPER GT 第6戦 「鈴鹿1000km」についてホンダの特集動画で意気込みを語った。

ジェンソン・バトンは、8月26日~27日に鈴鹿サーキットで開催されるSUPER GT 第6戦 “SUZUKA 1000km THE FINAL”のGT500クラスにTEAM MUGEN(MOTUL MUGEN NSX-GT)で武藤英紀、中嶋大祐とトリオを組み、第3ドライバーとして参戦する。

【SUPER GT】 ホンダ:第5戦 富士スピードウェイ 決勝レポート

2017年8月7日
SUPER GT 富士スピードウェイ
2017 オートバックス SUPER GT第5戦「FUJI GT 300km RACE」の決勝レースが8月6日(日)、静岡県駿東郡小山町にある富士スピードウェイで行われた。

前日の予選では#8 ARTA NSX-GT(野尻/小林)が今季3度目となるポールポジションを獲得。決勝での活躍に期待がかかった。スタートでトップを守った#8 ARTA NSX-GTは序盤から積極的にリードを築き、2番手に10秒以上の差をつけたまま32周目にピットストップ。ここで野尻選手から小林選手へとドライバー交代を行った。

【SUPER GT】 NISMO:第5戦 富士スピードウェイ 決勝レポート

2017年8月7日
SUPER GT 富士スピードウェイ
SUPER GT第5戦の決勝レースが行われ、予選2位からスタートした#23 MOTUL AUTECH GT-R(松田次生/ロニー・クインタレッリ)は、30周以上にわたる息詰まる接近戦を抑えきり2位フィニッシュ。今シーズン初表彰台を獲得した。

スタートドライバーのクインタレッリは序盤から安定したペースで周回していたが、GT300クラスの周回遅れが現れ始めると、それをかわすタイミングなどで後続との差が接近。21周目には、3番手を走る#36 LC500との差が僅か0.5秒となりテールトゥノーズの状態まで迫られたが、要所でGT300を間に挟むなど状況を巧みに利用して再び差を広げていった。

【SUPER GT】 レクサス:第5戦 富士スピードウェイ 決勝レポート

2017年8月7日
SUPER GT 富士スピードウェイ
SUPER GT第5戦の決勝レースが富士スピードウェイで行われ、4連勝中のLEXUS LC500勢は重いウェイトハンデを負いながらも、レースを通してバトルを繰り広げ、立川 祐路/石浦 宏明組 ZENT CERUMO LC500 38号車が3位表彰台。中嶋 一貴/ジェームス・ロシター組 au TOM'S LC500 36号車が4位でフィニッシュ。LEXUS LC500は6台全車がトップ10フィニッシュでポイントを獲得した。
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