トヨタ 豊田章男 社長:LEXUSでのSUPER GT最終戦を終えてコメント
2019年11月7日

2006年からトヨタはレクサスでSUPER GTへの参戦を続けてきたが、今シーズン限りで一旦終了し、来季からはトヨタ GRスープラでの参戦を開始する。
ジェンソン・バトン:インタビュー 「ホンダに心から感謝している」
2019年11月7日

2009年のF1ワールドチャンピオンであるジェンソン・バトンは、11月3日(日)にツインリンクもてぎで開催された最終戦をもって日本でのSUPER GTのキャリアに幕を閉じた。昨年、SUPER GTに初フル参戦したバトンは、山本尚貴とともにRAYBRIG NSX-GTを駆り、シリーズ参戦初年度で見事チャンピオンを獲得した。
ジェンソン・バトン、SUPER GTを終了「日本のレースカルチャーに感謝」
2019年11月3日

2009年のF1ワールドチャンピオンであるジェンソン・バトンは、昨年SUPER GTに初フル参戦。山本尚貴とともにRAYBRIG NSX-GTを駆り、シリーズ参戦初年度で見事チャンピオンを獲得した。
SUPER GT | WAKO'S 4CR LC500の大嶋和也/山下健太が王座獲得
2019年11月3日

GT500クラスの優勝はNo.37 KeePer TOM'S LC500(平川亮/ニック・キャシディ)だったが、No.6 WAKO'S 4CR LC500が2位に入り、大嶋和也/山下健太が初のドライバータイトルを獲得した。GT300クラスは、No.11 GAINER TANAX GT-R(平中克幸/安田裕信)が優勝。ドライバータイトルはNo.55 ARTA NSX GT3の高木真一/福住仁嶺が手にした。
SUPER GT | 最終戦 予選:au TOM'S LC500が今季2度目のポール獲得
2019年11月2日

ジェンソン・バトン、今シーズン限りでのSUPER GT参戦終了を発表
2019年10月29日

2009年のF1ワールドチャンピオンであるジェンソン・バトンは、昨年SUPER GTに初フル参戦。山本尚貴とともにRAYBRIG NSX-GTを駆り、シリーズ参戦初年度で見事チャンピオンを獲得した。
トヨタ:SUPER GT/DTM交流戦 ホッケンハイム レースレポート
2019年10月7日

日本を中心にアジアで戦われているSUPER GTのGT500クラスと、ドイツを中心に欧州を転戦し戦われているDTMは、共に高い人気を誇る、世界でも有数のGT車両でのレースカテゴリーで、以前より技術規則の共通化を図ってきた。
SUPER GT×DTM、GT500勢はジェンソン・バトンが9位フィニッシュ
2019年10月6日

小林可夢偉、SUPER GT×DTM 特別交流戦にBMWから参戦
2019年10月2日

「まずなにより、富士の“ドリームレース”でBMW M4 DTMの1台に出場する機会を与えてくれたBMWモータースポーツに感謝します。また、この機会を与えてくれたトヨタにも本当に感謝しています」と小林可夢偉はコメント。
SUPER GT 第7戦 結果 | CRAFTSPORTS MOTUL GT-Rが嬉しい初優勝
2019年9月23日

SUPER GT 第7戦 | KEIHIN NSX-GTが2戦連続ポールポジション獲得
2019年9月22日

SUPER GT | トヨタ、ホンダ、日産が2020年仕様のGT500新型車両を発表
2019年9月11日

参戦3メーカーを代表してトヨタ自動車株式会社 GAZOO Racing Company GR統括部の高橋敬三主査、本田技研工業株式会社モータースポーツ部の清水宏部長、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社(NISMO)の松村基宏COO(代表取締役兼最高執行責任者)が、それぞれの車両のアンヴェイルを行った。
日産、2020年SUPER GTマシン「NISSAN GT-R NISMO GT500」を初公開
2019年9月11日

ニスモは、日産/ニスモのプログラムであるフォーミュラEに加え、2020年のSUPER GTシリーズに向けて、SUPER GTとDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)共通の新しい技術規則、「Class 1」に則ったレースカー(ベース車両:NISSAN GT-R NISMO)を開発している。
SUPER GT 第6戦 結果 | DENSO KOBELCO SARD LC500が優勝
2019年9月9日

山本尚貴、F2の事故にコメント 「このスポーツは危険であり“絶対”はない」
2019年9月1日

土曜日に行われたFIA-F2選手権の決勝レースで、22歳のアントワーヌ・ユベールが事故によって命を落とした。昨年のGP3でチャンピオンを獲得したユベールは、ルノーF1チームのアカデミーに選出されるなど、将来を有望視されるドライバーだった。
