ホンダF1育成の福住と牧野、来季はスーパーフォーミュラに専念との報道
2018年11月21日

今年、福住仁嶺は Arden、牧野任祐は Russian Time からF2に参戦。福住仁嶺に関してはF2と並行して TEAM MUGEN からスーパーフォーミュラにも参戦していた。
山本尚貴、ホンダのF1プロジェクト参加の可能性は?
2018年11月19日

F1ドライバーになるためには過去3年間で40点のスーパーライセンスポイントを取得しなければならない。また、2018年からはグランプリ週末に走行するためにもスーパーライセンスポイントの基準が設けられている。
ダニエル・ティクトゥム、2019年はスーパーフォーミュラにフル参戦へ
2018年11月1日

レッドブルの育成ドライバーであるダニエル・ティクトゥムは、今年のヨーロッパF3選手権の前半戦をリードするもの、シーズン後半にミック・シューマッハに逆転されて2位でシーズンを終えた。
スーパーフォーミュラ | 山本尚貴がシリーズチャンピオンを獲得
2018年10月29日

山本尚貴
「2013年以来5年ぶり2度目のチャンピオンを獲ることができ、素直に嬉しいです。この日のために開発、メカニック、エンジニア、スタッフ、みんなで力を合わせて頑張ってきました」
スーパーフォーミュラ 最終戦 | 山本尚貴が2018年のチャンピオン獲得!
2018年10月28日

ポイントリーダーのニック・キャシディ(KONDO RACING)、4ポイント差の山本尚貴(TEAM MUGEN)と石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)、12ポイント差の関口雄飛と平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)の5名にタイトル獲得の可能性が残された状況で迎えた最終戦。
スーパーフォーミュラ 最終戦 予選 | 山本尚貴がポールポジション
2018年10月28日

昨夜降った雨の影響で、セミウェットコンディションとなった朝のフリー走行を経て、午後0時35分からノックアウト予選が行われた。フリー走行後、一気に青空が広がった鈴鹿は、気温も上昇。気温21℃、路面温度25℃というコンディションの下、19台から14台に絞り込まれる20分間のQ1が始まる。
スーパーフォーミュラ、新車SF19へのヘイロー搭載を正式決定
2018年10月26日

スーパーフォーミュラを運営する日本レースプロモーションの上野禎久(取締役 SF事業本部長)は「これまで、富士、SUGO、もてぎと3回の公式テストでヘイローを装着し、導入を検討してきた」とコメント。
小林可夢偉、SF最終戦に“パイオニア・レッド”鈴鹿限定マシンで参戦
2018年10月18日

また、パイオニアは最終戦期間中、サーキット内に「カロッツェリア」新商品を体験できるPRブースも展開する。
佐藤琢磨、スーパーフォーミュラ最終戦で中嶋一貴とSF19でデモラン
2018年10月3日

最終戦JAF鈴鹿グランプリで、昨年日本人として初めて「インディ500マイルレース」を制した佐藤琢磨がホンダエンジン搭載車両、スーパーフォーミュラとWECに参戦しており、今季の「ル・マン24時間レース」を制した中嶋一貴(VANTELIN TEAM TOM’S)がトヨタエンジン搭載車両をドライブすることとなった。