レッドブル・レーシングの2018年11月のF1情報を一覧表示します。
フランツ・トスト、フェルスタッペンとガスリーの緊張関係を予想
2018年11月30日

フランツ・トストは、2015年と2016年の最初の4戦でマックス・フェルスタッペンのボスを務め、今シーズンはピエール・ガスリーを起用している。
ホンダF1 「レッドブルのパフォーマンスを下げることになってはいけない」
2018年11月30日

バーレーンGPでは4位に入るなど、今シーズンから始まったトロロッソとのパートナーシップはポジティブな結果を残していた。2019年シーズンからは、そこにレッドブル・レーシングとのパートナーシップが加わる。
レッドブル・レーシングとルノー、12年間のパートナーシップに幕
2018年11月27日

レッドブル・レーシングとルノーは、59勝、160回の表彰台、60回のポールポジション、60回のファステストラップを記録。セバスチャン・ベッテルを擁して2010年から2013年までドライバーズとコンストラクターズを合わせて8つのワールドチャンピオンを獲得した。
ダニエル・リカルド 「レッドブルと過ごした時間に感謝したい」
2018年11月26日

今シーズン、ダニエル・リカルドは、2勝、2回のポールポジションを達成。反面、8回のリタイアとトラブルに泣かされたシーズンでもあった。リカルドは合計170ポイントを獲得してランキング6位でシーズンを終了。来季からはルノーに移籍することが決定している。
マックス・フェルスタッペン 「ガスリーのオイルで前が見えなかった」
2018年11月26日

今シーズン、マックス・フェルスタッペンは、オーストリアGPとメキシコGPで優勝を果たし、合計249ポイントを獲得してドライバーズ選手権4位で終えた。
「スタートから簡単ではなかった。エンジンに少し問題があって、オープニングラップでいくつか順位を失ってしまった」とマックス・フェルスタッペンはコメント。
マックス・フェルスタッペン 「タイヤがあまり高温でラップを中止した」
2018年11月25日

「今日の予選の内容にはまったく満足できていない。Q3の最初の走行の後、グリップを改善するためにタイヤ温度を下げる必要があることがわかった。最後の走行でそれにトライしたけど、残念ながら、まだタイヤはあまりに高温だったし、特に最終セクターで至るところでスライドしてしまってラップを中止しなければならなかった」とマックス・フェルスタッペンはコメント。
ダニエル・リカルド 「表彰台争いはまだこれからだ」
2018年11月25日

「今日は速さがあったし、楽しかった。実際、楽しい予選セッションだった。キミが4番手だったと思うけど、ほんの0.5秒差だった。5番手よりも4番手の方がハッピーだっただろうけど、僕たちはウルトラソフトでQ2を通過できたし、それが目標だった」とダニエル・リカルドはコメント。
マックス・フェルスタッペン 「タイヤ管理が有利に働くかもしれない」
2018年11月24日

「クルマはブラジルと同じように予想よりもうまく機能しているように思える。スタートからすぐにポジティブに感じたし、たいてい、それはよい金曜日のパフォーマンスにつながる」とマックス・フェルスタッペンはコメント。
ダニエル・リカルド 「レッドブルと良い結果を出す最後のチャンス」
2018年11月24日

「かなり良い金曜日だったし、2台とも順調だった。現時点で全員がとても僅差なので、明日も同じままであることを願っている。暑さでタイヤで確実に劣化しているし、それは僕たちの助けになると思う」とダニエル・リカルドはコメント。