ケビン・マグヌッセン 「ハースでF1を戦いたい」

2015年9月15日
ケビン・マグヌッセン
ケビン・マグヌッセンは、マクラーレンが2016年のシートを提供して繰らない場合は“ハースでレースをしたい”と明かした。

今年、マクラーレンのリザーブドライバーを務めるケビン・マグヌッセンは、レースに戻ることを切望しており、2016年もマクラーレンで傍観するつもりはないとの気持ちをすでに明かしている。

フェルナンド・アロンソ 「マシンがどう機能するか楽しみ」

2015年9月15日
フェルナンド・アロンソ
フェルナンド・アロンソが、マリーナ・ベイで開催されるF1シンガポールGPについて語った。

フェルナンド・アロンソ (マクラーレン・ホンダ)
「シンガポールはレースをするには素晴らしい場所だ。あらゆる点でユニークだし、スポットライトの下であんな凄いショーの一部として加われることはドライバーの特権だ。たくさんの人たちが楽しみにしてるグランプリだし、またあそこに行くことにとてもワクワクしてる」

ジェンソン・バトン 「一夜にして奇跡が起きるなんて期待してない」

2015年9月15日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンが、マリーナ・ベイで開催されるF1シンガポールGPについて語った。

ジェンソン・バトン (マクラーレン・ホンダ)
「シンガポールはいつも特別なレースだ。カレンダーに入ってすぐに最も有名なレースのひとつになったし、その理由は明白だ。すべてのセットアップが本当にい特別だし、照明の下でのレースは素晴らしい雰囲気だ。他のどのグランプリとも違う。あそこは飛行機から一歩降り立った瞬間から本当に賑やかさを感じる」

フェリペ・マッサ 「残りのレースでウィリアムズに最も厳しいトラック」

2015年9月15日
フェリペ・マッサ
フェリペ・マッサが、マリーナ・ベイで開催されるF1シンガポールGPへの意気込みを語った。

フェリペ・マッサ (ウィリアムズ)
「最高のレースだし、シンガポールを訪れるのは大好きだ。本当に素晴らしい街だし、住んでいる人たちもとてもフレンドリーだ。情熱的なファンがたくさんいるのでいるから、良いパフォーマンスができるといいね」

バルテリ・ボッタス 「ウィリアムズにとってチャレンジングなトラック」

2015年9月15日
バルテリ・ボッタス
バルテリ・ボッタスが、マリーナ・ベイで開催されるF1シンガポールGPへの意気込みを語った。

バルテリ・ボッタス (ウィリアムズ)
「シンガポールは本当にクールな場所だし、ナイトレースなだけに非常にユニークだ。ホテルからサーキットまで歩いていけるくらい街中に滞在しているから便利し、この雰囲気を増長してもいると思う」

F1パワーユニット:MGU-K / MGU-Hとは? / ERC(回生システム)

2015年9月15日
F1 パワーユニット
2014年に導入されたF1パワーユニット。エンジンに加えて、新たに2種類のエネルギー回生システムがF1マシンの動力として採用されることになった。

今年、F1に復帰したホンダは、エンジン面では他メーカーに負けていないと自信を見せている。

だが、ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める新井康久が“想定外”だったと挙げたのが、ERC(回生システム)だ。

ピレリ:F1シンガポールGP プレビュー

2015年9月15日
ピレリ
ピレリが、F1シンガポールGPが開催されるマリーナ・ベイでのタイヤについて語った。

今週末、F1は、マリーナベイで開催されるナイトレースとして有名な、シーズン中でも屈指の見応えあるシンガポールグランプリに臨む。

通常のレースとは異なる様相を数多く呈する市街地サーキット用として、レンジ中で最も軟らかい組み合わせのP Zeroイエロー・ソフトとP Zeroレッド・スーパーソフトが選択されている。

トヨタ:WEC 第5戦 サーキット・オブ・ジ・アメリカズ6時間レース プレビュー

2015年9月15日
トヨタ
9月19日(土)にFIA世界耐久選手権(WEC)第5戦がアメリカ・テキサス州オースティンで行われる。TOYOTA GAZOO Racingは、大西洋を渡る。

ヨーロッパ大陸で行われた4戦を終え、WECは遠征戦となる後半戦に突入する。その幕開けがサーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)で開催されるCOTA6時間レース。このレースは夕方スタートし夜間にゴールするため、ル・マン24時間レースを彷彿とさせるレースといえる。

レッドブル、日本限定“ぶどう味”の「ブルーエディション」を販売

2015年9月15日
レッドブル ぶどう味
レッドブルは、ぶどう味のレッドブル・エナジードリンク ブルーエディションを2015年10月6日(火)より、全国で販売することを発表した。

昨年限定販売を行ったレッドブル・ブルーエディションはブルーベリー味だったが、今回通常販売を開始するレッドブル・ブルーエディションは、日本限定のぶどう味。レッドブル・エナジードリンク、レッドブル・シュガーフリーに続き世界初のフレーバーが定番商品の仲間入りとなる。
«Prev || ... 6309 · 6310 · 6311 · 6312 · 6313 · 6314 · 6315 · 6316 · 6317 ·... | | Next»
 
F1-Gate.com ホーム