【動画】 ニコラス・ラティフィのリアブレーキが出火して爆発

2022年3月11日
【動画】 ニコラス・ラティフィのリアブレーキが出火して爆発 / F1バーレーンテスト 2日目
ウィリアムズF1のニコラス・ラティフィは、F1プレシーズンテスト2日目の早い段階で、FW44のブレーキから出火してコースアウト。マーシャルが消火にあたっている際に爆発するというトラブルがあった。

ニコラス・ラティフィの午前中の走行は、メインストレートでフロアの一部が壊れて中断されたが、その後はすべてが順調に進んでいるように見えた。

【動画】 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズF1 『FW44』 オンボード映像

2022年2月21日
【動画】 ニコラス・ラティフィ ウィリアムズF1 『FW44』 オンボード映像
ウィリアムズF1は、ニコラス・ラティフィが2022年F1マシン『FW44』でシルバーストン・サーキットを走行したオンボード映像をリリースした。

昨シーズンをランキング8位で終えたウィリアムズF1は、新しいレギュレーションが導入され、すべてのF1チームが白紙の状態からスタートする2022年シーズンが順位を上げるためのチャンスとして生かせることを期待している。

アレクサンダー・アルボンがFW44のシェイクダウンで感じた視界問題

2022年2月17日
F1:アレクサンダー・アルボンがFW44のシェイクダウンで感じた視界問題
ウィリアムズF1の2022年F1マシン『FW44』のシェイクダウンを行ったアレクサンダー・アルボンは、今シーズンの特定のトラックで2022年仕様のF1マシンが遭遇する可能性のある潜在的な視界の問題が浮き彫りになったと語る。

ウィリアムズF1は、2月15日(火)に2022年F1マシン『FW44』の新しいカラーリングを発表した後、シルバーストンでシェイクダウンを実施した。

ニコラス・ラティフィ 「FW44のカラーリングはコース上で“映える”はず」

2022年2月16日
ウィリアムズF1のニコラス・ラティフィ 「FW44のカラーリングはコース上で“映える”はず」
ウィリアムズF1のニコラス・ラティフィは、2022年F1マシン『FW44』のカラーリングはコース上で“映える”だろうと語る。

ウィリアムズF1は2月15日(火)に『FW44』の発表イベントを開催。カラーリングは昨年のホワイトをベースにしたものから、ダークブルーに変更になり、チームのもうひとつのイメージカラーであるライトブルーに蛍光レッドのタッチが加えられた。

ニコラス・ラティフィ 「ハミルトンからサポートのメッセージを貰った」

2022年2月16日
F1:ニコラス・ラティフィ 「ハミルトンからサポートのメッセージを貰った」
ウィリアムズF1のニコラス・ラティフィは、昨年のF1アブダビGPの余波で殺害予告を含めた誹謗中傷を受けたことを告白した後、ルイス・ハミルトンを含めた多くのドライバーからサポートのメッセージを受け取ったと明かした。

ニコラス・ラティフィは、最終戦F1アブダビGPのレース終盤にクラッシュを喫してセーフティカーを登場させた。それがF1レースディレクターの物議を醸すルールの発令を誘発させ、マックス・フェルスタッペンの逆転勝利位とタイトル獲得を可能にした。

ニコラス・ラティフィ、F1アブダビGPを巡る論争は「もう過去のこと」

2022年2月8日
ニコラス・ラティフィ、F1アブダビGPを巡る論争は「もう過去のこと」
ウィリアムズF1のニコラス・ラティフィは、昨年12月のF1アブダビGPを巡る論争に巻き込まれることになったが、今はそのドラマから気持ちを切り替えていると語る。

F1タイトル決定戦となったF1アブダビGPのレース終盤、ニコラス・ラティフィのクラッシュによってセーフティカーとプロセスの変更を引き起こし、タイトルを争う二人のファイナルラップのシュートアウトの後、マックス・フェルスタッペンがルイス・ハミルトンを抜いてタイトルを獲得する結末を生んだ。

ニコラス・ラティフィ 「チーム内のジェンソン・バトンの存在は大きい」

2022年1月19日
ウィリアムズF1のニコラス・ラティフィ 「チーム内のジェンソン・バトンの存在は大きい」
ウィリアムズF1のニコラス・ラティフィは、ジェンソン・バトンがシニアアドバイザーとしてチームにいることは“大きな資産”だと語る。

2009年のF1ワールドチャンピオンであるジェソン・バトンは、2021年に新しいポジションでチームに加入。その目的はチームにアドバイスとガイダンスを提供し、レースドライバーのサポートし、アカデミードライバーの育成を支援することにある。

ニコラス・ラティフィ 「自分がウィリアムズF1のリーダーになる必要がある」

2022年1月17日
ニコラス・ラティフィ 「自分がウィリアムズF1のリーダーになる必要がある」
ニコラス・ラティフィは、2022年F1シーズンで自分がウィリアムズF1のチームリーダーになる必要があると感じている。

最初の2年間は、ウィリアムズF1には1年先にデビューを果たしたジョージ・ラッセルがいたため、ニコラス・ラティフィはチーム内で経験の浅い方のドライバーだった。

ニコラス・ラティフィ 「アルボンとはお互いに激しくプッシュできる」

2022年1月11日
ウィリアムズF1のニコラス・ラティフィ 「アルボンとはお互いに激しくプッシュできる」
ニコラス・ラティフィは、2022年にウィリアムズF1にチームメイトとして加わるアレクサンダー・アルボンとお互いにプッシュできることを期待していると語る。

1年間グリッドの外にいたアレクサンダー・アルボンは、2022年にウィリアムズF1でF1グリッドに復帰する。その間、アルボンは、レッドブルF1のリザーブドライバーとしてシミュレーター作業を行っていた。
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