ルイス・ハミルトン:F1ハンガリーGPプレビュー
2010年7月27日

ルイス・ハミルトン (マクラーレン)
「ハンガリーでレースをするのが大好きなんだ。ブタペストは素晴らしいし、美しい都市なので、いつか実際に探索してみたいね。サーキットはかなりユニークな場所だ。追い抜くのが不可能な低速トラックだと言われているけど、僕はあまりそう思わない」
ジェンソン・バトン:F1ハンガリーGPプレビュー
2010年7月27日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「ハンガリーで初めてグランプリに勝った。また、まるで昨日のことのようにレースを覚えているよ。実は、最も覚えているのは、やっと全てが現実だと理解して、周りのみんなの反応を見れるようになったレース後の瞬間なんだ。僕のキャリアで最高の瞬間だったし、まだ味わっているよ」
マーティン・ウィットマーシュ 「フェラーリに個人的な意見を伝えたい」
2010年7月26日

FIAは、フェラーリがチームオーダーを発令によって不当にフェルナンド・アロンソを勝利を援助したとして、10万ドルの罰金を科し、世界モータースポーツ評議会でさらなる制裁を加える可能性もあるとされている。
マクラーレン:上位とのギャップを懸念 (F1ドイツGP)
2010年7月26日

ルイス・ハミルトン (4位)
「順位を上げられる場所だとわかっていたので、スタートであたゆる手を尽くした。残念ながら前のドライバーは驚くほど速かったけど、それでもいくつか順位を上げることができた。今日は本当にタフなレースだった。クルマは素晴らしくはなかったし、フェラーリとレッドブルはとても速かった。予選よりもレースでギャップが縮まると期待したし、実際にそうだった。でも、ライバルに対してペースを作りださなければならない」
マクラーレン:レースペースに期待 (F1ドイツGP予選)
2010年7月25日

ジェンソン・バトン (5番手)
「今週末は、クルマのバランスに慣れるのに少し時間がかかった。最後のラップにはかなり満足できたので、(ポールのために)さらにコンマ7秒縮められたかはわからない。それが少し心配だ。良いラップだったし、なにか他にクルマから引き出せることがあったとはあまり思わない」
マクラーレン:F1ドイツGP初日
2010年7月24日

ルイス・ハミルトン (7番手)
「午前中にクルマにかなり激しくダメージを負わせてしまった。とても滑りやすかったし、ターン3の出口でリミッターに当たったので、ギアをシフトしたらホイールがスピンして、一瞬でオーバーステアになった。修正しようとしたけど、芝生の上ではどうすることもできなかった」
マクラーレン、ドイツGPでブロウン・ディフューザーを再テスト
2010年7月19日

マクラーレンは、イギリスGPの金曜フリー走行でブロウン・ディフューザーをテストしたが、予選と決勝では以前のセットアップに戻した。
マクラーレンは両方のチャンピオンシップで首位に立っているが、チーム代表のマーティン・ウィットマーシュは、最速マシンのレッドブルに対して「幻想は抱いていない」と認めている。
ルイス・ハミルトン:F1ドイツGPプレビュー
2010年7月16日

ルイス・ハミルトン (マクラーレン)
「2008年の前回のホッケンハイムのレースで優勝した。僕たちは素晴らしいクルマを持っていたし、ポールポジションを獲って、レース中盤のセーフティカーのあと勝つためにフィールドで素晴らしいバトルができた。来週末も同じ結果にれば本当に素晴らしいだろうね!」
ジェンソン・バトン:F1ドイツGPプレビュー
2010年7月16日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「ホッケンハイムで最も忘れがたい経験は、予選13番手からレースをした2位でフィニッシュした2004年に戻らなければならない。先週のシルバーストンのレースとあまり違わないけどね!でも、真面目な話、ホッケンハイムでのレースを楽しんでいる。F1キャリア初期の頃にサーキットにあった長くて全開のストレートがないのは寂しいね。かなりユニークだった。でも、現在のトラックは観客にはよくなっているし、それ自体がレースとオーバーテイクの両方のために非常に良い場所であることを示している」