F1日本GP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2016年10月7日
F1 速報 鈴鹿 日本GP フリー走行1回目
2016 F1日本GP フリー走行1回目が7日(金)、鈴鹿サーキットで行われた。

快晴の鈴鹿サーキットでいよいよF1日本GPが開幕。サーキットには金曜日から多くのファンが集まった。

フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはチャンピオンシップリーダーのニコ・ロズベルグ(メルセデス)。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、メルセデスが盤石のスタートを切った。

F1マレーシアGP 結果:ダニエル・リカルドが今季初優勝!

2016年10月2日
F1 2016 マレーシア 結果 速報
F1マレーシアGPの決勝レースが2日(日)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

レースは、1コーナーでセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が接触事故を起こしてリタイアする波乱の幕開け。この接触でニコ・ロズベルグ(メルセデス)がスピンを喫して後退し、ポールポジションスタートのルイス・ハミルトン(メルセデス)が優位にレースを進めていった。

F1マレーシアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

2016年10月1日
F1 2016 マレーシア 予選 結果 速報
F1マレーシアGPの予選が1日(土)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

ポールポジションを獲得したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。V10時代(2005年)に記録されたコースレーコドの1分32秒582に迫る1分32秒850を記録した。2番手には0.414秒差でニコ・ロズベルグが続いて、メルセデスがフロントローを独占。

F1マレーシアGP フリー走行3回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

2016年10月1日
F1 マレーシア 速報 フリー走行3回目
F1マレーシアGPのフリー走行3回目が1日(土)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

フリー走行3回目のトップタイムは、ルイス・ハミルトン(メルセデス)の1分34秒434。2番手には0.445秒差でマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いた。

3番手はニコ・ロズベルグ(メルセデス)、4番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)が続いた。

F1マレーシアGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

2016年9月30日
F1 マレーシア 速報 フリー走行2回目
F1マレーシアGPのフリー走行2回目が30日(金)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

フリー走行2回目のトップタイムは、ルイス・ハミルトン(メルセデス)の1分34秒944。2番手には0.233秒差でニコ・ロズベルグが続いた。

3番手にはセバスチャン・ベッテル、4番手にはキミ・ライコネンとフェラーリ勢が続いている。

F1マレーシアGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2016年9月30日
F1 マレーシアGP 速報 フリー走行1回目
F1マレーシアGPのフリー走行1回目が30日(金)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

例年とは異なり秋開催となった今年のF1マレーシアGP。セパン・インターナショナル・サーキットは路面が再舗装され、9つのコーナーが変更になる大改修が施された。

F1シンガポールGP 結果:ニコ・ロズベルグが3連勝で首位奪還

2016年9月18日
F1 速報 シンガポール 結果
2016年 F1 第15戦 シンガポールGPの決勝レースが18日(日)、マリーナ・ベイ市街地サーキットで行われた。

レースはスタート直後に波乱の展開。ニコ・ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)がカルロス・サインツ(トロ・ロッソ)と接触して、ホームストレートのウォールにクラッシュ。1周目からセーフティカーが導入された。

F1シンガポールGP 予選:ニコ・ロズベルグがポールポジション

2016年9月17日
F1 2016 シンガポール 予選 結果
F1シンガポールGPの予選が17日(土)、マリーナ・ベイ市街地コースで行われた。

予選は、上位争いが予想されたセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がメカニカルトラブルでQ1敗退という波乱のスタート。Q2では終了間際にロマン・グロージャン(ハース)がクラッシュし、Q3の開始時間が10分遅れることになった。

F1シンガポールGP フリー走行3回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2016年9月17日
F1 速報 シンガポール フリー走行3回目 結果
F1シンガポールGP フリー走行3回目が17日(土)、マリーナ・ベイ市街地コースで行われた。

フリー走行3回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ(メルセデス)。2番手にはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、3番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)が続いた。

8番手のルイス・ハミルトン(メルセデス)は、ターン7のブレーキングで2度エスケープゾンに逃れるなど、いまいち決まっていない様子。
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