F1バーレーンGP 予選:ニコ・ロズベルグがポールポジション

2014年4月6日
F1バーレーンGP 予選 結果
F1バーレーンGPの予選が5日(土)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

今年初めて完全なドライコンディションで行われたF1バーレーンGPの予選は、Q3で予選専用のオプションタイヤが登場。Q3に進出したドライバーは、Q2で最速タイムを記録したタイヤでスタートすることになる。

ポールポジションを獲得したのは、メルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にもルイス・ハミルトンが続き、メルセデスがフロントローを独占。

F1バーレーンGP フリー走行3回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

2014年4月5日
F1バーレーンGP フリー走行3回目
F1バーレーンGPのフリー走行3回目が5日(土)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

フリー走行3回目のトップタイムに立ったのはルイス・ハミルトン。2番手にもニコ・ロズベルグが続き、メルセデスが予選前のセッションでも好調な仕上がりをみせた。

F1バーレーンGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

2014年4月5日
F1バーレーンGP フリー走行2回目
F1バーレーンGPのフリー走行2回目が4日(金)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

今年ナイトレースで開催されるF1バーレーンGP。フリー走行2回目は、照明の下で行われた。

フリー走行2回目のトップタイムは、1回目に続き、ルイス・ハミルトンが記録。2番手にもニコ・ロズベルグが続き、メルセデスが初日のタイムシートの上位を独占した。

F1バーレーンGP フリー走行1回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

2014年4月4日
F1バーレーンGP フリー走行1回目
2014年 第3戦 F1バーレーンGPのフリー走行1回目が4日(金)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

冬季テストの会場となったバーレーンで迎える第3戦。今年で10周年を迎えるバーレーンGPはナイトレースで開催される。

フリー走行1回目のトップタイムを記録したのはルイス・ハミルトン。2番手にもニコ・ロズベルグが続き、メルセデスが堅実なスタートを切った。

F1 マレーシアGP 決勝:ドライバーコメント

2014年3月31日
F1 マレーシアGP
2014 FORMULA 1 PETRONAS MALAYSIA GRAND PRIX

F1マレーシアGP 結果:ルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィン

2014年3月30日
F1マレーシアGP 結果
2014年 第2戦 F1マレーシアGPの決勝レースが30日(日)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

決勝の天候は晴れ。途中、小雨が降る場面があったが、レースはドライコンディションで進行した。

優勝は、メルセデスのルイス・ハミルトン。ポールポジションからのスタートで首位を守ったハミルトンは、その後、後続を大きく引き離す危なげないレースでポール・トゥ・ウィンを達成した。

F1 マレーシアGP 予選:ドライバーコメント

2014年3月29日
F1 マレーシアGP 予選

2014 FORMULA 1 PETRONAS MALAYSIA GRAND PRIX

F1マレーシアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

2014年3月29日
F1マレーシアGP 予選 結果
F1マレーシアGPの予選が30日(土)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

予選前からサーキットには強い雨が降り続き、セッションは開始され、現地時間16:50からスタート。マクラーレンの2台がフルウェットを選択したが、その他はインターミディエイトタイヤでQ1セッションを開始。その後もウェットコンディションで予選は行われた。

F1マレーシアGP フリー走行3回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2014年3月29日
F1マレーシアGP フリー走行3回目
F1マレーシアGPのフリー走行3回目が29日(土)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

フリー走行3回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手タイムにもルイス・ハミルトンが続き、2台のみが1分39秒台を記録。3番手のキミ・ライコネン(フェラーリ)に1秒近い差をつけ、順当な仕上がりをみせた。

F1マレーシアGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2014年3月28日
F1マレーシアGP フリー走行2回目
2014年 第2戦 F1マレーシアGPのフリー走行2回目が28日(金)、セパン・インターナショナル・サーキットで行われた。

フリー走行2日目のトップタイムを記録したのは、メルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)、3番手にはセバスチャン・ベッテル(レッドブル)が続いた。
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