F1オーストラリアGP フリー走行3:ニコ・ロズベルグがトップタイム
2014年3月15日

一瞬にわか雨が落ちたアルバート・パークだったが、フリープラクティスはドライで進行。
トップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ。2番手にはジェンソン・バトン(マクラーレン)に1.3秒差をつけてセッションを終了した。
F1オーストラリアGP フリー走行2:ルイス・ハミルトンがトップタイム
2014年3月14日

フリー走行2回目のトップタイムを記録したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。2番手にもニコ・ロズベルグが続き、メルセデス勢が強さをみせた。3番手にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)、4番手にはセバスチャン・ベッテル(レッドブル)が続いた。
F1オーストラリアGP フリー走行1:フェルナンド・アロンソがトップタイム
2014年3月14日

1.6リッター V6ターボエンジンを含めた新しいテクノロジーが導入されたF1。まずはフリー走行で各チームがどのような走りを見せるかに注目が集まった。
トップタイムを記録したのは、フェラーリのフェルナンド・アロンソ。2番手にはジェンソン・バトン(マクラーレン)、3番手にはバルテリ・ボッタス(ウィリアムズ)が続いた。
F1バーレーンテスト最終日:ルイス・ハミルトンがトップタイム
2014年3月3日

最後の合同テストでトップタイムを記録したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。午前中はギアボックストラブルに妨げられたメルセデスだが、午後に1分33秒278というタイムを記録した。
2番手タイムは、バルテリ・ボッタス(ウィリアムズ)の1分33秒987、3番手タイムはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)の1分34秒280だった。
F1バーレーンテスト3日目:フェリペ・マッサがトップタイム
2014年3月1日

3日目のトップタイムを記録したのはウィリアムズのフェリペ・マッサ。99周を走行して1分33秒258を記録した。
2番手タイムは、ニコ・ロズベルグ(メルセデス)の1分33秒484。そこから2秒遅れでキミ・ライコネン(フェラーリ)が続いた。
F1バーレーンテスト2日目:セルジオ・ペレスがトップタイム
2014年2月28日

2日目のトップタイムは、前日に引き続きフォース・インディアのセルジオ・ペレス。108周を走り込み、1分35秒570を記録した。
2番手タイムはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)の1分35秒634。この日最多となる122周を走り込んだ。
F1バーレーンテスト初日:セルジオ・ペレスがトップタイム
2014年2月27日

初日のトップタイムを記録したのはフォース・インディアのセルジオ・ペレス。105周を走行して1分35秒290を記録した。2番手タイムのバルテリ・ボッタス(ウィリアムズ)はこの日最多となる128周を走り込んだ。
F1バーレーンテスト:チーム&エンジンメーカー別 周回数
2014年2月24日

シェイクダウン的な意味合いの強かった初回のヘレステスト後、各チームがどれだけレースにむけてクルマを煮詰めていくかに注目が集まった今回のバーレーンテスト。
F1バーレーンテスト最終日:ニコ・ロズベルグがトップタイム
2014年2月22日

最終日のトップタイムを記録したのはメルセデスのニコ・ロズベルグ。これまでのテストタイムをさらに縮め、1分33秒283という圧倒的な速さをみせた。
2番手には1.6遅れでジェンソン・バトン(マクラーレン)、3番手タイムは、キミ・ライコネン(フェラーリ)の1分36秒718だった。