小林可夢偉 「KCMGは1台体制だけど十分にチャンスはある」

2017年2月17日
小林可夢偉
小林可夢偉が、KCMGのドライバーとして戦う2017年シーズンのスーパーフォーミュラへの意気込みを語った。

2015年に国内レースに復帰した小林可夢偉は、チームルマンからスーパーフォーミュラに参戦。初年度は6位だったが、昨年は1ポイントの獲得でランキング17位だった。

小林可夢偉、2017年はKCMGからスーパーフォーミュラに参戦

2017年2月3日
小林可夢偉
小林可夢偉が、2017年のスーパーフォーミュラにKCMGから参戦することが発表された。

2015年に国内レースに復帰した小林可夢偉は、チームルマンからスーパーフォーミュラに参戦。初年度は6位だったが、昨年は1ポイントの獲得でランキング17位だった。

【動画】 小林可夢偉×SF14 タイムアタックチャレンジ

2017年1月11日
小林可夢偉
小林可夢偉は、2016年12月4日(日)に筑波サーキットで開催された「SPEED×SOUND TROPHY 2016」にて、SF14(SUPER FORMULA)でタイムアタックに挑戦した。

慣熟走行を含む3度のセッションで、2015年に記録した自身のコースレコードを見事に更新。43秒304の“非常識なタイム”を記録してチャレンジを終えた。

小林可夢偉、将来のフォーミュラE参戦に興味

2016年12月28日
小林可夢偉
小林可夢偉は、将来的にフォーミュラEに参戦することに興味を持っていると語った。

最近では、アウディがWECを撤退してフォーミュラEに専念することを発表。また、メルセデスやBMWといった大手自動車メーカーも参戦を予定しており、シーズンを追うごとにチャンピオンシップの競争レベルは上がっている。

小林可夢偉、メルセデスのF1ドライバー募集広告に反応

2016年12月9日
小林可夢偉
小林可夢偉が、メルセデスが英AUTOSPORT誌に掲載したF1ドライバー募集の広告に反応してTwitterを賑わせた。

メルセデスは、12月8日発売のAUTOSPORTに広告を掲載。加熱するニコ・ロズベルグの後任報道に対してユーモアを発揮した。

これに反応したのが小林可夢偉。メルセデスF1の公式Twitter宛てに投稿した履歴書を投稿した。

小林可夢偉、筑波サーキットのコースレコードを更新 … 43.304秒を記録

2016年12月4日
小林可夢偉
小林可夢偉が、スーパーフォーミュラのマシン『SF14』で筑波サーキットの最速タイムの更新に挑戦に挑む「スピード×サウンド トロフィー」が行われた。

昨年のスピード×サウンド トロフィーで44秒008を記録していた小林可夢偉は、お昼の慣熟走行ですでに44秒を切る43.966秒を記録してコースレコードを更新。

小林可夢偉、慣熟走行で早くも筑波コースレコードを更新

2016年12月4日
小林可夢偉
小林可夢偉が、スーパーフォーミュラのマシン『SF14』で筑波サーキットの最速タイムの更新に挑戦に挑む「スピード×サウンド トロフィー」の慣熟走行で早くも44秒を切りコースレコード出した。

昨年のタイムは44秒008。本番のタイムアタック前にSF14の開発車両に乗り込んだ小林可夢偉は、ウォーミングアップ段階の慣熟走行で43.966秒を記録し、早くもコースレーコードを出した。

小林可夢偉、今年もSF14で筑波最速タイムの更新に挑戦

2016年11月25日
小林可夢偉
小林可夢偉が、今年も「スピード×サウンド トロフィー」でスーパーフォーミュラのレース車両「SF14」で筑波サーキットの最速タイムの更新に挑戦する。

昨年のスピード×サウンド トロフィーで『44秒008』という驚異的なタイムを叩き出し、観客はもちろん業界関係者にも大きなインパクトを与えた小林可夢偉×スーパーフォーミュラによる”非常識な筑波アタック”。

小林可夢偉、KCMGでのテストに「今までとは違うバランスに手応え」

2016年11月25日
小林可夢偉
小林可夢偉は、KCMGのマシンを走らせたスーパーフォーミュラの合同テスト・ルーキードライバーテストを振り返った。

過去2シーズン、チームルマンからスーパーフォーミュラに参戦していた小林可夢偉だが、今回のテストではKCMGのマシンを走らせた。

「これまで開発車と8号車にしか乗ったことがなく、どこかほかのクルマでテストしたいというお願いをしていて、今回KCMGに乗る機会をいただきました」と小林可夢偉は今回のテストの経緯を説明。
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