フェルナンド・アロンソと小林可夢偉、デイトナ24時間でタッグ結成!
2018年11月28日

トヨタでのFIA 世界耐久選手権(WEC)では別のクルマを走らせる二人の元F1ドライバーが、2017年のデイトナを制したキャデラックの10号車でデイトナ24時間レースで共闘することになった。
小林可夢偉、SF最終戦に“パイオニア・レッド”鈴鹿限定マシンで参戦
2018年10月18日

また、パイオニアは最終戦期間中、サーキット内に「カロッツェリア」新商品を体験できるPRブースも展開する。
小林可夢偉 「富士は感激のWEC初勝利を挙げた場所」
2018年10月12日

小林可夢偉、マイク・コンウェイ、ホセ・マリア・ロペスのTS050 HYBRID 7号車は、前戦シルバーストンで圧倒的な速さを見せた。その勢いを活かし、富士では今季初勝利を狙う。小林とコンウェイにとって、WECでの最後の勝利は2016年の富士であり、今大会でその再現を目指す。
小林可夢偉、インタープロトシリーズに初参戦
2018年10月6日

富士スピードウェイは、10月6日(土)・7日(日)に「インタープロトシリーズ第 3 大会」を開催。本大会に、FIA 世界耐久選手権(WEC)や、SUPER GT、スーパーフォーミュラで活躍中の小林可夢偉がKCMGからインタープロトプロフェッショナルクラスから参戦する。
小林可夢偉、初優勝のチャンスを落とす 「仕方ないこと。これもレース」
2018年9月10日

雨により、セーフティカー先導でのレースとなった決勝。13周目に本格戦が開始。首位の関口雄飛に2位の小林可夢偉がピタリとつけ、高く水煙を上げながらの激しい首位争いを展開。
小林可夢偉、SUPER GT初勝利 「正直、勝てるとは思っていなかった」
2018年7月2日

No.39 DENSO KOBELCO SARD LC500はヘイキ・コバライネンがスタートドライバーを担当。スタートで2番手に浮上する。首位をテール・トゥ・ノーズで追うまでに至った39号車は、19周目、メインストレートで並びかけ、その後も再三にわたる追撃の末に、4コーナーでパス。ついに首位を奪う。
【ル・マン24時間】 小林可夢偉 「ピットに入るのを忘れてしまった」
2018年6月19日

23時間が経過した頃、2番手を走行していた小林可夢偉のトヨタ7号車が突如スローダウン。ピットインのタイミングが1周逃してしまい、燃料に懸念があったためセーフティモードで走行せざるを得なかったことが原因だった。
【ル・マン24時間】 小林可夢偉 「今年は“亀”でいい。とにかく完走」
2018年6月16日

今年でトヨタとの4度目のル・マン24時間レース挑戦となる小林可夢偉。昨年は予選でコースレコードを更新する驚速ラップを記録し、スタートから10時間にわたってレースをリードするも、LMP2ドライバーの問題行動をマーシャルの指示と勘違いしてスタートとストップを繰り返したことが原因でクラッチ故障によってリタイアを喫した。
【WEC】 小林可夢偉、フェルナンド・アロンソを優遇したトヨタに不満?
2018年5月20日

マイク・コンウェイ、小林可夢偉、ホセ・マリア・ロペスのトヨタ・TS050 HYBIRD 7号車は、予選でトップタイムを記録していたものの、燃料流量計について予選前に申告していたものと異なるシリアルナンバーの部品が使用するというミスでペナルティを科せられ、1周遅れでピットレーンからスタート。