【インディカー】 第16戦 結果:ロッシが今季初優勝、佐藤琢磨は19位
2017年9月4日

ワトキンスグレン・インターナショナルは、1961年から1980年までF1世界選手権アメリカGPの舞台となったサーキット。ニューヨーク州西側の山間、フィンガーレイク地方とも呼ばれる緑深いリゾートエリアにたたずむ全長3.37マイルのサーキットはアップダウンに富み、高速コーナーが連続するコースレイアウトとなっている。
佐藤琢磨、ワトキンスグレンの予選で4番グリッドを獲得
2017年9月3日

佐藤琢磨はセグメント1とセグメント2を順調に突破。最後に臨んだファイアストン・ファスト6で1分22秒5660をマークし、4番グリッドを獲得した。なお、佐藤琢磨がファイアストン・ファスト6まで駒を進めたのは、これが今季5度目。明日の決勝レースは現地時間の午後1時40分にスタートが切られる。
【インディカー】 第16戦 予選:ロッシが初ポール、佐藤琢磨は4番手
2017年9月3日

ワトキンスグレン・インターナショナルは、1961年から1980年までF1世界選手権アメリカGPの舞台となったサーキット。ニューヨーク州西側の山間、フィンガーレイク地方とも呼ばれる緑深いリゾートエリアにたたずむ全長3.37マイルのサーキットはアップダウンに富み、高速コーナーが連続するコースレイアウトとなっている。
【インディカー】 佐藤琢磨 「ポジティブな方向に向かっている」
2017年9月3日

全長3.4マイル(約5.44km)のロードコースに挑んだ佐藤琢磨は、午前中のプラクティスで1分24秒6339をマークして17番手になったのに続き、午後のプラクティスではタイムを1分23秒5152まで縮めて9番手へとポジションアップした。
【インディカー】 第16戦 ワトキンス・グレン:ディクソンが初日トップ
2017年9月2日

ワトキンスグレン・インターナショナルは、1961年から1980年までF1世界選手権アメリカGPの舞台となったサーキット。ニューヨーク州西側の山間、フィンガーレイク地方とも呼ばれる緑深いリゾートエリアにたたずむ全長3.37マイルのサーキットはアップダウンに富み、高速コーナーが連続するコースレイアウトとなっている。
【インディカー】 第16戦 ワトキンス・グレン:レイホールがトップ発進
2017年9月2日

ワトキンスグレン・インターナショナルは、1961年から1980年までF1世界選手権アメリカGPの舞台となったサーキット。ニューヨーク州西側の山間、フィンガーレイク地方とも呼ばれる緑深いリゾートエリアにたたずむ全長3.37マイルのサーキットはアップダウンに富み、高速コーナーが連続するコースレイアウトとなっている。
【インディカー】 アンドレッティ、アレキサンダー・ロッシとの契約を延長
2017年9月1日

アレキサンダー・ロッシは、F1で5戦を戦った後、2016年にインディカーに転向。その年のインディ500でルーキーでの勝利を挙げた。
アンドレッティ・オートスポーツは、2018年にホンダからシボレーへのエンジン変更を評価していた。
【インディカー】 アンドレッティ、2018年もホンダのエンジンを継続使用
2017年9月1日

アンドレッティ・オートスポーツとホンダは、インディ500で今年の佐藤琢磨の勝利を含め、通算5勝、過去4年間で3勝を挙げており、3度のシリーズチャンピオンを獲得している。
佐藤琢磨、ワトキンスグレンでスペシャルヘルメットを着用
2017年9月1日

インディカーも残すは2戦。第16戦 ワトキンスグレンは今週末9月3日(日)に決勝が行われる。
そのレースで、佐藤琢磨は、スポンサーであるラグジュアリーカード仕様のスペシャルヘルメットで走る。