シャルル・ルクレール 「ランキング3位を争えるとは期待していなかった」

2019年11月12日
シャルル・ルクレール 「ランキング3位を争えるとは期待していなかった」
フェラーリのシャルル・ルクレールは、今年のドライバーズ選手権で3位を獲得できれば“クレイジー”であり、F1での2シーズン目に期待していた結果ではない主張する。

昨年、ザウバーでF1デビューを果たしたシャルル・ルクレールの史上2番目の若さでのフェラーリへの移籍には懐疑的な声もあった。

ニコ・ヒュルケンベルグ 「シャルル・ルクレールはラッキーな野郎」

2019年11月11日
ニコ・ヒュルケンベルグ 「シャルル・ルクレールはラッキーな野郎」
ニコ・ヒュルケンベルグは、同じようなジュニアキャリアを過ごしながらもF1で非常に異なる道を進んでいるシャルル・ルクレールを“ラッキーな野郎”だと笑顔で語った。

今シーズン限りでルノーのF1シートを失うことが決定しているニコ・ヒュルケンベルグは、ゆっくりだが確実に2020年の選択肢がなくなってきている。

フェリペ・マッサ 「ルクレールはフェルスタッペンよりも先に王座を獲る」

2019年11月10日
フェリペ・マッサ 「ルクレールはフェルスタッペンよりも先に王座を獲る」
元フェラーリのF1ドライバーであるフェリペ・マッサは、シャルル・ルクレールはマックス・フェルスタッペンよりも先にF1ワールドチャンピオンの称号を手に入れる可能性があると考えている。

現在、シャルル・ルクレールは、ドライバーズ選手権でマックス・フェルスタッペンに14ポイント差をつけて3位に位置しており、二人は今後のF1でチャンピオンシップ争いを担うドライバーだと考えられている。

「ハミルトンと戦えるドライバーはルクレールだけ」とアーバイン

2019年11月10日
「ハミルトンと戦えるドライバーはルクレールだけ」とアーバイン
元フェラーリのF1ドライバーであるエディ・アーバインは、ルイス・ハミルトンと唯一戦うことができるドライバーはシャルル・ルクレールだけであり、フェラーリはルクレールをナンバー1ドライバーに据えるべきだと語る。

今シーズン、跳ね馬史上2番目に若いドライバーとしてフェラーリに加入したシャルル・ルクレールは、4度のF1ワールドチャンピオンであるセバスチャン・ベッテルを上回るパフォーマンスを発揮している。

フェラーリF1 「ルクレールのスペック3エンジンが再使用可能かは不明」

2019年11月8日
フェラーリF1 「ルクレールのスペック3エンジンが再使用可能かは不明」
フェラーリは、シャルル・ルクレールの“スペック3”F1エンジンが救出され、ブラジルとアブダビのレースで使用できるかどうかはまだわからないと語る。

シャルル・ルクレールは、F1アメリカGPのフリー走行3回目にオイル漏れによるエンジン故障に見舞われ、予選以降は旧型の“スペック2”に乗せ換えて予選とレースともに4位で終えた。

ルクレール、フェルスタッペンに反撃 「彼には何のてがかりもない」

2019年11月4日
ルクレール、フェルスタッペンに反論 「彼には何のてがかりもない」
シャルル・ルクレールは、F1アメリカGPでフェラーリがペースを失ったのは“不正行為をやめた”からだとのマックス・フェルスタッペンに反撃。“何の手がかりのない部外者”の発言だと切り捨てた。

シャルル・ルクレールは、F1アメリカGPの決勝レースを4位でフィニッシュ。しかし、メルセデスとレッドブル・ホンダのペースに対抗することはできず、トップから50秒遅れの孤独なレースとなった。

シャルル・ルクレール 「ライバルたちが速すぎて孤独なレースだった」

2019年11月4日
シャルル・ルクレール 「ライバルたちが速すぎて孤独なレースだった」
フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1アメリカGPの決勝レースを4位で終えた。

4番グリッドからスタートしたシャルル・ルクレールは、メルセデス勢やマックス・フェルスタッペンのペースに匹敵することができず孤独なレースを展開。トップから50秒差の4位でチェッカーを受けた。

シャルル・ルクレール 「今日は4番手で満足すべきだと思う」

2019年11月3日
シャルル・ルクレール 「今日は4番手で満足すべきだと思う」
フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1アメリカGPの予選を4番手で終えた。

「今週末はFP1の半分と今日のFP3すべてでまったく走れず、かなりの走行時間を失ったので、予選は簡単ではなかった。理想的ではなかったが、これもレースだ。Q2の後、マシンの中で少し自信を持てるようになったけど、Q3ではライバルたちがとにかく速すぎた」とシャルル・ルクレールはコメント。

シャルル・ルクレール、中古のエンジンに交換でペナルティは回避

2019年11月3日
シャルル・ルクレール、中古のエンジンに交換でペナルティは回避
フェラーリは、F1アメリカGPのフリー走行3回目におけるシャルル・ルクレールのマシントラブルはオイル漏れが原因であり、エンジンを交換するものの、すでにプールされている3基のエンジンのうちの1基に交換するためグリッドペナルティは科せられないことを発表した。

シャルル・ルクレールは、FP3セッションの開始直後に最終セクターでマシンをストップ。エンジンの問題を報告していた。
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