ヘイキ・コバライネン:F1ハンガリーGP プレビュー
2012年7月23日

ヘイキ・コバライネン (ケータハム)
「2008年にハンガリーで初めてF1で優勝したので、ハンガロリンクに戻るのはいつも嬉しい。かなり良い思い出があると言っていいと思うし、ハンガリーではいつもフィンランドのファンの素晴らしいサポートを受けている。いつも観客のなかに多くのフィンランド人がいる。ハンガリーにいくのは彼らにとって少しは楽だと思うし、フィンランドのファンが周りにいてくれるときはいつも雰囲気は素晴らしい!」
ヴィタリー・ペトロフ:F1ハンガリーGP プレビュー
2012年7月23日

ヴィタリー・ペトロフ (ケータハム)
「ハンガリーにはとても良い思い出があるし、ブダペストに戻るのを本当に楽しみにしている。2010年にあそこで予選でチームメイトのロバート・クビサを上回り、レースを5位でフィニッシュした。さらにF3000で初めてレースに勝った国でもある」
ケータハム:ドライでのパフォーマンスに満足 (F1ドイツGP)
2012年7月23日

ヴィタリー・ペトロフ (16位)
「今日のパフォーマンスには満足している。僕にとってはかなり静かなレースだったし、1周目からクルマの感覚は良かった。なので、今日は出し切れたと思う」
ケータハム:アップグレードを生かしきれず (F1ドイツGP 予選)
2012年7月21日

ヘイキ・コバライネン (19番手)
「今僕たちがいる場所としては、かなり完璧なラップだった。ミスはしなかったし、全てのエイペックスを捕えて、クリーンがラップができたので、今日マシンから引き出せたことには満足している」
ケータハム:F1ドイツGP 初日のコメント
2012年7月20日

ヘイキ・コバライネン (17番手)
「今日はそれなりの走行距離を走り込めたけど、まだやるべき作業があると思う。主にグリップを見つけることに関してね。FP1のコンディションはスタートとしては良かったし、予定していた空力プログラムの大部分を完了することができた。かなりウェットだったときのドライタイヤでの非常に低速のラップを含めてね!」
ケータハム、F1ハンガリーGP後に本拠地をリーフィールドに移転
2012年7月17日

チーム代表のトニー・フェルナンデスは、2010年にロータス・レーシングとしてF1に参入したときから、ヒンガムからの移転がチームの発展のために最も重要なポイントだと考えていたと述べた。
ヴィタリー・ペトロフ:F1ドイツGPプレビュー
2012年7月16日

ヴィタリー・ペトロフ (ケータハム)
「これからホッケンハイムに向かう。楽しいトラックだ。かなりテクニカルだし、正しいセットアップを見つけるのはやりがいのある挑戦だ。シルバーストンに持ち込んだアップデートをまとめるために必要な走行時間を得ることがさらに重要になるだろう。基本的に改善はしているけど、空力バランスに取り組む必要があるし、全員がそれらが僕たちに何を与えているかがわかると思う」
ヘイキ・コバライネン:F1ドイツGPプレビュー
2012年7月16日

ヘイキ・コバライネン (ケータハム)
「次のホッケンハイムは、僕の100回目のグランプリ週末だ。到達するには立派なマイルストーンだし、本当に親しいチームのみんなやパドックの多くの友人達とそれを祝えることを嬉しく思う。シルバーストンと比較してより低速なトラックに戻るけど、それでも、1周でかなりフルスロットルが多いトラックだ」
ケータハム、クイーンズ・パーク・レンジャーズを訪問
2012年7月11日

クイーンズ・パーク・レンジャーズは、ケータハムのオーナーであるトニー・フェルナンデスがオーナーを務めるイングランド・プレミアリーグのフットボールチーム。