2019年01月のF1情報を一覧表示します。

トロロッソ 「ホンダF1とレッドブルの提携は我々の改善にも役立つ」

2019年1月15日
F1 ホンダF1 スクーデリア・トロ・ロッソ
スクーデリア・トロロッソのF1チーム代表を務めるフランツ・トストは、ホンダがレッドブル・レーシングとパートナーシップを組むことで、ホンダF1との関係がさらに良くなり、トロロッソといても利益を得られると考えている。

ホンダは2018年にトロロッソにF1パワーユニットを独占供給。トロロッソはチームの歴史で初めてワークスパートナーシップを経験することになったが、2019年からはそこにレッドブル・レーシングも加わる。

ロバート・クビサ 「アロンソは発言によって才能を誤解されている」

2019年1月15日
F1 フェルナンド・アロンソ
ロバート・クビサは、フェルナンド・アロンソはこれまでF1で目にしたなかで最高のドライバーであると語り、アロンソは自身の将来についての発言によって誤解されている考えている。

2度のF1ワールドチャンピオンであるフェルナンド・アロンソは、昨年限りでF1を離れ、今年はインディ500に参戦して世界3大レースでの“3冠”を目指す。

トロロッソ 「若手ドライバーにとってメディア対応はレースより困難」

2019年1月15日
F1 トロロッソ・ホンダ ブレンドン・ハートレー
トロロッソのチーム代表フランツ・トストは、若手ドライバーにとってはレースよりもメディア対応の方が困難だと語る。

昨年、トロロッソ・ホンダで走ったブレンドン・ハートレーは、レースは問題なかったが、メディアからのプレッシャーに苦しんだと語っている。シーズン序盤に交代が噂されたハートレーには、常にその噂が付きまとった。

フォーミュラE | フェリペ・マッサの走りにライバルたちが激怒

2019年1月15日
フェリペ・マッサ フォーミュラE
元F1ドライバーのフェリペ・マッサは、フォーミュラE 第2戦 マラケシュE-Prixでライバルたちを激怒させた。

今年、ベンチュリーからフォーミュラEに参戦しているフェリペ・マッサは、開幕戦を14位、そして、今週末に開催された第2戦では完走中最下位の18位とパフォーマンスを発揮できていない。

ザビーネ・ケーム 「ミハエル・シューマッハとコリーナは完璧なカップル」

2019年1月15日
F1 ミハエル・シューマッハ
20年以上にわたってミハエル・シューマッハの右腕として働いてきたザビーネ・ケームが、ミハエル・シューマッハのプライベートを含めたこれまでの人生についてインタビューで語った。

7度のF1ワールドチャンピオンであるミハエル・シューマッハは、2012年に“2度目”のF1引退。ザビーネ・ケームの役割は縮小していくはずだった。

【動画】 フォーミュラE 第2戦 マラケシュE-Prix 決勝ハイライト

2019年1月14日
フォーミュラE
フォーミュラE 第2戦 マラケシュ E-Prixの決勝レースが1月12日(土)にモロッコのマラケシュ市街地コースで行われた。

レースはスタートから波乱。1コーナーでは2番グリッドのジャン・エリック・ベルニュ(テチーター)がポールポジションからスタートしたサム・バード(ヴァージン)に仕掛けるも接触してスピン。

「マクラーレンとウィリアムズはF1チームモデルの蚊帳の外にいる」

2019年1月14日
F1 マクラーレン ウィリアムズ
元F1ドライバーのマーティン・ブランドルは、自動車メーカーのワークスチームでもBチームでもないマクラーレンとウィリアムズは現在のF1で手詰まりになってしまっていると考えている。

かつての名門マクラーレンとウィリアムズは、しばらくの間、勝利はおろか表彰台からも遠ざかっており、近年、チーム史上で最悪のシーズンを経験している。

日本レースクイーン大賞 2018 | 林紗久羅さんがグランプリを受賞

2019年1月14日
日本レースクイーン大賞 2018 林紗久羅
2018年にサーキットに登場した400名を超えるレースクイーンの中からファン投票で人気No.1レースクイーンを決定する「GOODRIDE日本レースクイーン大賞2018」。11月12日より約2カ月に渡ってファン投票を行い、2018年度の大賞受賞者が決定した。

1月12日に授賞式を開催し、2018年度の大賞受賞者5名を発表した。そして、栄えあるGOODRIDE日本レースクイーン大賞2018グランプリには林紗久羅さんが輝いた。

ポルシェ、新型911カブリオレを発表

2019年1月14日
ポルシェ 新型911 カブリオレ
ポルシェは、新型911の派生モデル「911カレラSカブリオレ」および「911カレラ4Sカブリオレ」を発表した。

ポルシェが1981年9月のフランクフルトモーターショーにおいて初めて911カブリオレのプロトタイプを発表したとき、人々は即座に魅了された。オープントップの911は、それ以来数十年にわたる伝統を受け継ぎ、1982年に初代911カブリオレが生産ラインを離れてからモデルレンジに欠かすことのできない存在となっている。
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