F1イタリアGP 結果:ニコ・ロズベルグが2連勝

2016年9月4日
F1イタリアGP 結果 速報
F1イタリアGPの決勝レースが4日(日)、モンツァ・サーキットで行われた。

スタートでは、ポールポジションのルイス・ハミルトン(メルセデス)が失速して6番手まで後退。2番グリッドからスタートしたニコ・ロズベルグ(メルセデス)がトップに立ち、圧倒的なリードを築いてモンツァ初優勝。チャンピオンシップでのハミルトンとの差を2ポイントまで縮めた。

F1イタリアGP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション

2016年9月3日
F1イタリアGP 予選 結果 速報
F1イタリアGPの予選が3日(土)、モンツァ・サーキットで行われた。

快晴のモンツァで行われたF1イタリアGP予選。ポールポジションを獲得したのはメルセデスのルイス・ハミルトン。F1イタリアGPで通算5度目のポールポジションは、アイルトン・セナ、ファン・マヌエル・ファンジオに並ぶ記録だ。

F1イタリアGP フリー走行3回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

2016年9月3日
F1イタリアGP 速報 フリー走行3回目
F1イタリアGPのフリー走行3回目が3日(土)、モンツァ・サーキットで行われた。

フリー走行3回目のトップタイムはルイス・ハミルトンが記録。2番手にもニコ・ロズベルグが続き、メルセデスが頭一つ抜けた速さを見せている。

3番手にはセバスチャン・ベッテル、4番手にはキミ・ライコネンとフェラーリ勢が続き、以下、ウィリアムズ、レッドブルがタイムシートに並んだ。

F1イタリアGP フリー走行2回目:ルイス・ハミルトンがトップタイム

2016年9月2日
F1 イタリア 速報 フリー走行2回目
F1イタリアGPのフリー走行2回目が2日(金)、モンツァ・サーキットで行われた。

フリー走行2回目のトップタイムはルイス・ハミルトン(メルセデス)が記録。各チームがロングランを行うなか、2番手のニコ・ロズベルグとともに、メルセデスはロングランでも一貫性のあるペースをみせた。

3番手タイムはセバスチャン・ベッテル、4番手タイムはキミ・ライコネンとフェラーリ勢が続いた。

F1イタリアGP フリー走行1回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム

2016年9月2日
F1 速報 イタリアGP フリー走行1回目 結果
F1イタリアGPのフリー走行1回目が2日(金)、モンツァ・サーキットで行われた。

フェラーリの聖地モンツァで開催されるF1イタリアGP。前日には、元フェラーリドライバーのフェリペ・マッサが今シーズン限りでのF1引退を発表して驚かせた。

ピレリは、今回もサイドウォールを強化したプロトタイプ版のソフトタイヤをテスト。また3名のドライバーがハローをテストしている。

F1ベルギーGP 結果:ニコ・ロズベルグがポール・トゥ・ウィン

2016年8月28日
F1 ベルギーGP 結果 速報
F1ベルギーGPの決勝レースが28日(日)、スパ・フランコルシャンで行われた。

レースは波乱の幕開け。オープニングラップの1コーナーで上位スタートのフェラーリ勢とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が接触。後方でも接触があり、デブリなどによってバーチャル・セーフティカーが導入。その後、ケビン・マグヌッセンがオー・ルージュで大クラッシュを喫して、赤旗中断となった。

F1ベルギーGP 予選:ニコ・ロズベルグがポールポジション

2016年8月27日
F1 2016 ベルギー 予選 結果 速報
F1ベルギーGPの予選が27日(土)、スパ・フランコルシャンで行われた。

ポールポジションを獲得したのはニコ・ロズベルグ(メルセデス)。今季6度目のポールポジション獲得。2番手タイムはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が記録し、初のフロントローを獲得。

3番手にはキミ・ライコネン、4番手にはセバスチャン・ベッテルとフェラーリ勢が2列目に並ぶ。

F1ベルギーGP フリー走行3回目:キミ・ライコネンがトップタイム

2016年8月27日
F1ベルギーGP 速報 フリー走行3回目
F1ベルギーGPのフリー走行3回目が27日(土)、スパ・フランコルシャンで行われた。

フリー走行3回目のトップタイムを記録したのはフェラーリのキミ・ライコネン。2番手にはダニエル・リカルド(レッドブル)、3番手にはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が続いた。

マクラーレン・ホンダは、フェルナンド・アロンソが11番手タイム、ジェンソン・バトンが13番手タイムで予選前のセッションを終えた。

F1ベルギーGP フリー走行2回目:マックス・フェルスタッペンがトップタイム

2016年8月26日
F1ベルギーGP 速報 フリー走行2回目
F1ベルギーGPのフリー走行2回目が26日(金)、スパ・フランコルシャンで行われた。

フリー走行2回目のトップタイムはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が記録。2番手にもダニエル・リカルドが続き、レッドブルは午後のタイムシートの上位に並んだ。

3番手はニコ・ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)、4番手にはセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が続いた。
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